九州に上陸し初日は福岡ガレリア。福岡は都会だ。東京にいるのとあまり変わらない。が、食べ物はうまいし、ちょっと裏をうろうろするととてものんびりした和やかな空気が流れている。何となく肌に合う気がして30分もするともう住みたくなってしまった。(笑)いい街だ。ここではジュリちゃんという福岡美人なイベンターが迎えてくれる。ガレリアは福岡天神のど真ん中にあると〜〜〜ても洒落たカフェ。今夜はここが会場。この日から地元で活躍している方々ともご一緒させていただく事に。。。
まず一番手が八重山モンキーというバンドで福岡〜鹿児島辺りでは大活躍しているyoshito君。生粋の沖縄海人だ。暖かく素朴で素敵な人柄。すぐに仲良くなった。今回はとなりにりょーさー君というギタリストがいて2人で気持ちのいい空気を醸し出す。yoshito君の歌はその人柄の通り暖かく素朴で力強く素敵。沖縄のソウルだな。一年ほどオーストラリアを放浪修行していたらしく、若いのに素晴らしい。また是非お会いしたい。
オレJabBeeはこの後2番手をつとめさせてもらった。会場は軽く100人くらいのお客さんで満員。そして、かなりの女性客、それも美女率が異様に高い!!。福岡は美人が多い!これはあがります!(笑)
とはいっても、ここではしゃぎすぎてはいけない。普段の自分をあくまでも等身大に。いつも通りに歌う。弾き語りに力みは禁物。対バンの皆さんやお客さんの暖かさに支えられと〜ても気持ちよく、リラックスと緊張のバランスを持って歌う事が出来た。それとこの日音響を仕切ってくれていた青空企画さんの手腕もかなり大きかった。気持ちいい音でした。この場をお借りしてお礼を。あ〜ざ〜っした!。
3番目は木製の椅子。モアリズム隊とのコラボも堂に入った感じ。最後にまーとユリカちゃん2人だけのアコースティックもばっちり。日に日に成長している木製の椅子。オレも刺激をもらっている。お客さんも皆楽しんでいていい空気。
その後4番手ちょい濡れボーイズ。オレこの日はじめてお会いしたちょい濡れさん。素晴らしい!。びっくり!。ギターにウッドベース、ウォッシュボード、アコーディオンといういわゆるジャグバンドスタイルでひたすらスウィングしている。ヴォーカルの大石さんの声の素晴らしさ。アントニオ佐々木氏のヤクザ感全開のジャズとブルーズの狭間に切り込んで行くジプシーギター。どれをとっても最高に気持ちいい。いやあ、いるんだね、こんな人たちが。友達になれて嬉しい。素敵でした。
で、最後にモアリズム。この日からナカムラ君は九州シフトに切り替えたのかな。(笑)気合いはいってたね〜。福岡はとにかくお客さんも明るい。そして楽しみ上手。皆がそれぞれ自分の楽しみ方で自由に楽しんでいる。こういうのが素敵だね。理想的。飲んで食べて踊りたければ踊るし、笑いたければ演奏をバックに大騒ぎして笑う。ライヴってこうじゃなくちゃね。
福岡の夜はこうして更けていった。ライヴが終了したのは平日だって言うのに23:00くらいになってた。
一緒に遊んでいただいた皆さん、CD買っていただいた皆さん、ホントにありがとうございました。また必ず行きたいなあ、福岡。今度はバンドと一緒にいきたいね〜。新しいアルバム作ってさ。
いろいろ尽力くださったジュリちゃんはじめ関わっていただいた皆様ありがとうございました。
サンキュー福岡。わすれません。
最後にyoshito君やちょい濡れの面々と皆でうどんを食いに行く。うどん屋でも終始和やかに盛り上がる。そしてこの夜はウッチー宅に泊めて頂くのでした。内野サンお世話になりました。このご恩は忘れません。忘れないうちにまた泊まりに行きます。よろしくお願いします〜。
翌日内野サン宅を後にしていざ熊本へ。ナカムラ君の田舎だ。道中熊本人の気質や九州においてのそれぞれの県民性の違いや歴史をなぜか茨城弁でナカムラ君が力説。とてもややこしいことになっている。(笑)全員疲れが出て来ているものの笑いは絶えない。茨城弁っておかしいなあ〜。この頃にはオレは茨城に帰ったと錯覚を起こすほど自然に茨城弁が出てくる。車窓の景色もどんどん田舎になって行き懐かしい気さえしてくる。やっぱ菊池のルーツなのかもしれない。オレのDNAに組み込まれているのかも。九州の空気が。
そして今夜の会場熊本フェリシア。リハまでに時間があり熊本の街を独りぶらぶらする。素敵な帽子を見つけ買った。熊本ラーメンを食べ、昔ながらの喫茶店を見つけコーヒーブレイク。静かな薄暗い店内で地元のお客さんの熊本弁をききながらちょっとうつらうつらした。まちをぶらつくとちょっと先に熊本城がみえる。新鮮な景色だ。路面電車が走り何となくのんびりした風情を感じる街。いいなあ。素敵。
16:00頃に会場に集合して、リハ。今夜も愉しくなりそうだ。一通りサウンドチェックを済ませてそれから皆で地元のラジオ出演。翌日の熊本の町を挙げてのストリートフェス、アートプレックス熊本のプロモーション。和やかにお喋りしていざライヴ会場へ。
この日はナカムラ君が東京ではじめて組んだバンドで一緒にやっていたという中野さんが迎えてくれPAまでやってくださっている。熊本初ライヴは暖かいお客さんに迎えられて終始会場には和やかでリラックスした空気が流れていた。若いお客さんが多く皆思い思いに楽しんでくれている。
九州の人たちは反応がダイレクトというか速い。そして楽しもうという姿勢が貪欲。素敵だね。こういうの。
この日位からオレの喉は結構疲れてきていてコンディションはけっしてよいとは言えなかったがそんな事は関係ない。こうしてはじめて行った会場でお客さんが待っていてくれるというだけでこんな奇跡はないのだ。ここで自分の持っているすべてを出して歌う事以外やれる事はない。気持ちが折れなければどうにでもなるものだ。歌ってみてそう感じた。
愉しかったよ〜。新しい友達も出来た。嬉しい夜。
この夜はナカムラ邸にお世話になった。ナカムラ君のご両親はとても素敵。お母さんはとても明るくおちゃめでかわいい。ナカムラ君も口ではいろいろいいつつも頭が上がらないのは見ていてよく解る。この母にしてここの子あり。お父さんはおっとりしていてまたゆる〜いいい空気を醸し出している。
そして、なんだかんだいいつつもナカムラ君はご両親に気を使いオレたちにも気を使い流石だ。あのご両親から産まれ育ったのだなあというのがよくわかる気がした。お世話になりました。ありがとうございました。また遊びに行きたいっす。
翌日は熊本のストリートフェス。アートプレックス熊本。天気にも恵まれこの旅初の野外だ。街中のあちこちに特設ステージがセットされて音楽だけでなくダンスあり、舞踏あり、のお祭り。僕らはアーケードから少し外れた商店街にセットされた特設ステージで。この日は福岡勢も合流だ。コロンビア浦野君、ちょい濡れボーイズの面々。
明るいうちに登場したコロンビア浦野。ウッチャン。ウッチャンは以前東京ツアーでこっちに来た時に一度ご一緒している。強烈です。(笑)昭和の匂いをぷんぷんさせたその芸は確実な確信犯。子供からお年寄りまで聴くものを選ばず誰にでも解る楽曲で抱腹絶倒の笑いを繰り広げた最後にその歌唱力とダンディーな声を駆使してさだまさしさんの恋愛症候群を入魂で聴かせそのステージが終わる時には聴衆は確実に「うっかり」感動してしまっている(笑)というずるい図式を繰り広げる。ある意味チャップリン的な昭和歌謡ワールド。プロですな。やっぱりジーンとしちゃった。(笑)
木製も野外でのびのび、ちょい濡れも相変わらず洒落ていて、オレも野外ってことで風を感じ気持ちよく歌わせてもらい、モアリズムもショートバージョンで決め、最後に出演者全員のセッションがあるという特設中央ステージへ。このときモアリズムのドラム川原君は客寄せのためドラムを載せた台車の上でドラムを叩きながら皆が台車を押して行くという異様な光景を繰り広げていた。主催の方もぶっとんだアイデアを出すものです。(笑)
最後のセッションでは別のステージで演奏されていた町田謙介さん(偶然一緒でびっくり!お友達です)やシャイさんらも合流し大円団!熊本のお客さんはみんな熱い!アンコールが鳴り止まないお客さんを前にピストン川原の一本締めで終わるという(笑)珍しい展開で幕を閉じた。(笑)
このあと打ち上げ。商店街の中心に打ち上げ会場が設置され出演者スタッフ全員集合し打ち上がる。乾杯し料理を楽しみ今日の出演者が一人一人挨拶。が、いつからか一発芸披露大会みたいになって来て(笑)コロンビア浦野の意味が分からない、しかし、なんとなくそれっぽい時事ネタ織り込みスピーチやマチケンさんのゴスペル(?)やちょい濡れおおいしさんにいたっては童謡の合唱パートの下だけ歌いますとか(笑)訳が分かりません。(笑)そして最後に出て来たのは主催者側から謎のゴーヒロミ。アフロズラをかぶり赤いシャツを山本リンダ結びして、黒いスラックスがいたいたしいビジュアルでカラオケをバックに熱唱。勢いだけで持って行こうとして途中ぐだぐだになるという典型的な素人パフォーマンスが逆に爆笑を誘ってしまい止まらなくなる。(笑)みんな「あれだれ?」と腹を抱えている。あげくの果てにオーラスでは皆に胴上げされている。(笑)
意味がわかりません。恐るべし、熊本。
まず一番手が八重山モンキーというバンドで福岡〜鹿児島辺りでは大活躍しているyoshito君。生粋の沖縄海人だ。暖かく素朴で素敵な人柄。すぐに仲良くなった。今回はとなりにりょーさー君というギタリストがいて2人で気持ちのいい空気を醸し出す。yoshito君の歌はその人柄の通り暖かく素朴で力強く素敵。沖縄のソウルだな。一年ほどオーストラリアを放浪修行していたらしく、若いのに素晴らしい。また是非お会いしたい。
オレJabBeeはこの後2番手をつとめさせてもらった。会場は軽く100人くらいのお客さんで満員。そして、かなりの女性客、それも美女率が異様に高い!!。福岡は美人が多い!これはあがります!(笑)
とはいっても、ここではしゃぎすぎてはいけない。普段の自分をあくまでも等身大に。いつも通りに歌う。弾き語りに力みは禁物。対バンの皆さんやお客さんの暖かさに支えられと〜ても気持ちよく、リラックスと緊張のバランスを持って歌う事が出来た。それとこの日音響を仕切ってくれていた青空企画さんの手腕もかなり大きかった。気持ちいい音でした。この場をお借りしてお礼を。あ〜ざ〜っした!。
3番目は木製の椅子。モアリズム隊とのコラボも堂に入った感じ。最後にまーとユリカちゃん2人だけのアコースティックもばっちり。日に日に成長している木製の椅子。オレも刺激をもらっている。お客さんも皆楽しんでいていい空気。
その後4番手ちょい濡れボーイズ。オレこの日はじめてお会いしたちょい濡れさん。素晴らしい!。びっくり!。ギターにウッドベース、ウォッシュボード、アコーディオンといういわゆるジャグバンドスタイルでひたすらスウィングしている。ヴォーカルの大石さんの声の素晴らしさ。アントニオ佐々木氏のヤクザ感全開のジャズとブルーズの狭間に切り込んで行くジプシーギター。どれをとっても最高に気持ちいい。いやあ、いるんだね、こんな人たちが。友達になれて嬉しい。素敵でした。
で、最後にモアリズム。この日からナカムラ君は九州シフトに切り替えたのかな。(笑)気合いはいってたね〜。福岡はとにかくお客さんも明るい。そして楽しみ上手。皆がそれぞれ自分の楽しみ方で自由に楽しんでいる。こういうのが素敵だね。理想的。飲んで食べて踊りたければ踊るし、笑いたければ演奏をバックに大騒ぎして笑う。ライヴってこうじゃなくちゃね。
福岡の夜はこうして更けていった。ライヴが終了したのは平日だって言うのに23:00くらいになってた。
一緒に遊んでいただいた皆さん、CD買っていただいた皆さん、ホントにありがとうございました。また必ず行きたいなあ、福岡。今度はバンドと一緒にいきたいね〜。新しいアルバム作ってさ。
いろいろ尽力くださったジュリちゃんはじめ関わっていただいた皆様ありがとうございました。
サンキュー福岡。わすれません。
最後にyoshito君やちょい濡れの面々と皆でうどんを食いに行く。うどん屋でも終始和やかに盛り上がる。そしてこの夜はウッチー宅に泊めて頂くのでした。内野サンお世話になりました。このご恩は忘れません。忘れないうちにまた泊まりに行きます。よろしくお願いします〜。
翌日内野サン宅を後にしていざ熊本へ。ナカムラ君の田舎だ。道中熊本人の気質や九州においてのそれぞれの県民性の違いや歴史をなぜか茨城弁でナカムラ君が力説。とてもややこしいことになっている。(笑)全員疲れが出て来ているものの笑いは絶えない。茨城弁っておかしいなあ〜。この頃にはオレは茨城に帰ったと錯覚を起こすほど自然に茨城弁が出てくる。車窓の景色もどんどん田舎になって行き懐かしい気さえしてくる。やっぱ菊池のルーツなのかもしれない。オレのDNAに組み込まれているのかも。九州の空気が。
そして今夜の会場熊本フェリシア。リハまでに時間があり熊本の街を独りぶらぶらする。素敵な帽子を見つけ買った。熊本ラーメンを食べ、昔ながらの喫茶店を見つけコーヒーブレイク。静かな薄暗い店内で地元のお客さんの熊本弁をききながらちょっとうつらうつらした。まちをぶらつくとちょっと先に熊本城がみえる。新鮮な景色だ。路面電車が走り何となくのんびりした風情を感じる街。いいなあ。素敵。
16:00頃に会場に集合して、リハ。今夜も愉しくなりそうだ。一通りサウンドチェックを済ませてそれから皆で地元のラジオ出演。翌日の熊本の町を挙げてのストリートフェス、アートプレックス熊本のプロモーション。和やかにお喋りしていざライヴ会場へ。
この日はナカムラ君が東京ではじめて組んだバンドで一緒にやっていたという中野さんが迎えてくれPAまでやってくださっている。熊本初ライヴは暖かいお客さんに迎えられて終始会場には和やかでリラックスした空気が流れていた。若いお客さんが多く皆思い思いに楽しんでくれている。
九州の人たちは反応がダイレクトというか速い。そして楽しもうという姿勢が貪欲。素敵だね。こういうの。
この日位からオレの喉は結構疲れてきていてコンディションはけっしてよいとは言えなかったがそんな事は関係ない。こうしてはじめて行った会場でお客さんが待っていてくれるというだけでこんな奇跡はないのだ。ここで自分の持っているすべてを出して歌う事以外やれる事はない。気持ちが折れなければどうにでもなるものだ。歌ってみてそう感じた。
愉しかったよ〜。新しい友達も出来た。嬉しい夜。
この夜はナカムラ邸にお世話になった。ナカムラ君のご両親はとても素敵。お母さんはとても明るくおちゃめでかわいい。ナカムラ君も口ではいろいろいいつつも頭が上がらないのは見ていてよく解る。この母にしてここの子あり。お父さんはおっとりしていてまたゆる〜いいい空気を醸し出している。
そして、なんだかんだいいつつもナカムラ君はご両親に気を使いオレたちにも気を使い流石だ。あのご両親から産まれ育ったのだなあというのがよくわかる気がした。お世話になりました。ありがとうございました。また遊びに行きたいっす。
翌日は熊本のストリートフェス。アートプレックス熊本。天気にも恵まれこの旅初の野外だ。街中のあちこちに特設ステージがセットされて音楽だけでなくダンスあり、舞踏あり、のお祭り。僕らはアーケードから少し外れた商店街にセットされた特設ステージで。この日は福岡勢も合流だ。コロンビア浦野君、ちょい濡れボーイズの面々。
明るいうちに登場したコロンビア浦野。ウッチャン。ウッチャンは以前東京ツアーでこっちに来た時に一度ご一緒している。強烈です。(笑)昭和の匂いをぷんぷんさせたその芸は確実な確信犯。子供からお年寄りまで聴くものを選ばず誰にでも解る楽曲で抱腹絶倒の笑いを繰り広げた最後にその歌唱力とダンディーな声を駆使してさだまさしさんの恋愛症候群を入魂で聴かせそのステージが終わる時には聴衆は確実に「うっかり」感動してしまっている(笑)というずるい図式を繰り広げる。ある意味チャップリン的な昭和歌謡ワールド。プロですな。やっぱりジーンとしちゃった。(笑)
木製も野外でのびのび、ちょい濡れも相変わらず洒落ていて、オレも野外ってことで風を感じ気持ちよく歌わせてもらい、モアリズムもショートバージョンで決め、最後に出演者全員のセッションがあるという特設中央ステージへ。このときモアリズムのドラム川原君は客寄せのためドラムを載せた台車の上でドラムを叩きながら皆が台車を押して行くという異様な光景を繰り広げていた。主催の方もぶっとんだアイデアを出すものです。(笑)
最後のセッションでは別のステージで演奏されていた町田謙介さん(偶然一緒でびっくり!お友達です)やシャイさんらも合流し大円団!熊本のお客さんはみんな熱い!アンコールが鳴り止まないお客さんを前にピストン川原の一本締めで終わるという(笑)珍しい展開で幕を閉じた。(笑)
このあと打ち上げ。商店街の中心に打ち上げ会場が設置され出演者スタッフ全員集合し打ち上がる。乾杯し料理を楽しみ今日の出演者が一人一人挨拶。が、いつからか一発芸披露大会みたいになって来て(笑)コロンビア浦野の意味が分からない、しかし、なんとなくそれっぽい時事ネタ織り込みスピーチやマチケンさんのゴスペル(?)やちょい濡れおおいしさんにいたっては童謡の合唱パートの下だけ歌いますとか(笑)訳が分かりません。(笑)そして最後に出て来たのは主催者側から謎のゴーヒロミ。アフロズラをかぶり赤いシャツを山本リンダ結びして、黒いスラックスがいたいたしいビジュアルでカラオケをバックに熱唱。勢いだけで持って行こうとして途中ぐだぐだになるという典型的な素人パフォーマンスが逆に爆笑を誘ってしまい止まらなくなる。(笑)みんな「あれだれ?」と腹を抱えている。あげくの果てにオーラスでは皆に胴上げされている。(笑)
意味がわかりません。恐るべし、熊本。












ああ、それも私がナカムラさんに昔、仙台でイベントやってるやまきんと初めて逢った時に「カリフラのイベンターは美人ぞろいですね」と冗談で言ってしまったが為にあちらこちらに飛び火しちゃったんですよねー…(笑)お気遣いありがとうございます(笑)。いやー、レポ読んでるといちいち思い出して笑いをこらえるのに必死です
ら
ぶ。
この九州ツアーは、ほんとに楽しかった。チャリに空気入れないとって教えていただきまして(笑)お陰で快適です。
って、関係ないことばかりすみません。フェリシアや、アートプレックスでのLIVEも最高でした。個人的には、浦野さんと3人で話していた淡い恋ばなを、もう少し聞きたかったですけど(笑)
また、熊本へも来てくださいね〜^^
自転車の空気はマメに入れてね。(笑)オレも自転車大好きで明日からまた乗り回す予定。(笑)
ウッチャンとの淡い恋ばなね。遠くから見てたらオレとウッチャンのビジュアルからして絶対にそんな話してるようには見えないだろうね。(笑)ぜったいヤバい話してるようにしか見えないだろうね。(笑)オレにもあったんだよ、そんなうぶな時代がさ。(泣)
また熊本必ず行きます。その時は遊んでね。
コメントあ〜ざ〜っした!。
春のツアーぶりにJabBeeさんと再会出来て、またJabBeeさんのライブが見れて、最高でした。
九州女子達をメロメロにするべく、是非またいらして下さい。
万歳!
熊本で聴いたウッチャンのBB KINGも渋かった!。
また是非遊んでください。お世話になりました。