JA8MEMのつれづれ日誌

趣味のアマチュア無線での出会いやカメラ片手の散策の出来事を写真とともに綴るブログです。

“香雪園”はモノクロの世界...

2016-12-07 20:59:04 | 見晴公園

 今朝は4,5cmの積雪で久し振りの雪かき出動...。気温は氷点下6度ほどまで下がったこともあり、さらさら雪でそれほど難儀はしなかったが、それでもご老体にはきつい作業だ...。これから先、本格的な雪のシーズンを迎え不安もよぎる...。

 この雪なら“香雪園”は奇麗かも...、と車を走らせた。既に何人かのカメラマンが三脚を立てている。白い雪が樹木を覆いモノクロの世界を創り出し、それがまた香雪園の雰囲気を醸し出してくれる...。

       

 “香雪園”は京都の浄土真宗知恩院の貫首が来函の折に「雪の中に梅香る園」という意味で名付けられたというが、確かに“香雪園”の雪景色は、また格別な味わいを持っている。雪を被った園亭も...。

                                  

 “香雪園”に着いた頃は、まだ厚い雲に覆われ空から雪が降っていたが、雲間から朝日が覗き降りしきる雪を眩しく映しだし、サンピラー?...でも出現しそうな幻想的な現象に感動...。

                             

 ところで、今日もエゾリスに遭遇...。この雪で餌に困っているだろうと思いきや、秋に隠しておいたオニグルミの実を雪の下から掘り起こし、口の周りに雪を付けて木の枝に登り食べている。それにしても隠した場所を良く覚えているいるもんだ...。

 

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豪華寝台列車“トランスイート四季島”...

2016-12-06 22:23:57 | Weblog

 知人から、「珍しい電車が来るぞ、撮ってきたら...」とのメールをもらった。「限定」とか「珍しい」ものには目のない野次馬としては何とかしなくっちゃという気持ちになり、いつもの五稜郭駅近くに走り待機した。

 この種の話になると、必ずといってよいほどこの場所には撮り鉄さんがいるはずだが、今日は一人としていない...。これがまた「来ないのかな?遅れているのかな?...」と不安をよぎらせる。しかし、定刻より2,3分ほど遅れて前面大きなガラス張りの電車が突進してくる...。

 

 JR東日本が来年5月から運行を始める豪華寝台列車(クルーズトレイン)“トランスイート四季島”で、試験走行のため北海道に2度目の上陸...。シャンパンゴールドの車体が特徴で、寝台車の他、ラウンジカー、ダイニングカー、展望車など10両編成で見るからに優雅な雰囲気を醸しだして走り去っていく...。

 “トランスイート四季島”の定員は17組34名で、料金は上野から北海道、東北地方を3泊4日で回って一人あたり最高で95万円...。運行初日となる5月1日の申し込み倍率は76倍だったという。確かに写真で見る限り、畳を備えた和室に掘りごたつが、また、ひのき風呂のある部屋もあり、ゆったりと車窓を眺めながら旅を楽しめそうだ...。なんか、この電車を眺めていたら豪華客船での船旅もいいが、豪華寝台列車での旅も良いかもしれないなあ...。

 

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函館駅前広場に“冬のいさり火”...

2016-12-04 21:40:47 | Weblog

 「はこだてクリスマスファンタジー」とともに八幡坂や二十間坂など西部地区を光で飾る「はこだてイルミネーション」も始まり、函館の街は煌びやかな光に包まれている...。早速、「はこだてクリスマスファンタジー」にと車を走らせたが、駐車場は何処も一杯...、確かに日曜日の見物は間違っているよなあ~、とハンドルを函館駅前に向けた...。

  

 北海道新幹線で函館駅に来られた観光客の皆さんを大門地区に誘導するような光の回廊...。函館山をイメージしたという三角形のオブシェは、道南杉を活用し高さが最大6mで、三角形の中は光の小道で歩くことのできる...。

                                

 オブジェには“冬のいさり火”をイメージした大きな球状の電飾が吊され、ゆっくりと点滅し雰囲気を醸し出す。ところが、この点滅は途中にセンサーが取り付けられ、人の動きを感知してのこと...。

  
                                      
  周辺の植え込みには、青を基調にした灯りで海や波を表現され、オブジェの函館山や“冬のいさり火”を一段と輝かせている...。さすがに観光客も旅行鞄を置いてスマホやカメラを取り出し記念撮影をする姿も見られたが、これなら新幹線で函館に来てくれた方も楽しんでもらえそうだ...。

                                  

 隣でファインダーを覗いていた方は「去年、杉材は白木だったけど今年はこげ茶に変身したし、光はかなりパワーアップされてるわ...」と納得の様子でシャッターを押していた...。ちなみに、このイルミネーションは2月末までの毎日、日没から午後10時まで点灯されている...。

 

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冬の使者“オオハクチョウ”、大沼で一休み...

2016-12-03 23:50:56 | 七飯町・大沼公園

 昨夜の強い風も治まり、天気予報通り日の出が見られそうと大沼公園に車を走らせた...。函館の日の出は午前6時46分、大沼は15分ほどの遅れぐらいかな?と勝手に決めつけ大沼と小沼の間にある月見橋で待つがなかなか太陽が顔を出さない。そうか、太陽は南に周り横津岳の山頂付近から7時過ぎに出てくる...。この時間になると太陽は赤から白に変わっている...。

       

 太陽が姿を現したのがなんと7時25分...。早朝の大沼は静けさに包まれているが、明るさを増すに従って越冬のために集まってきた水鳥たちの声が響き賑やかになる...。特に冬の使者“オオハクチョウ”は一段と甲高い声で泣き叫ぶ...。

                                              
 “オオハクチョウ”は、大沼のあちこちに10~20羽ほどの群れをなし、長旅の疲れを癒すかのように羽を休めている。中には灰色の毛をした幼鳥もおり親鳥に寄り添って水中に顔を着け餌を啄んでいる...。

       

 ところが、気がつくと群れが銚子口の方向に集まりだし、200羽を超える大きな群れに変わった...。と、「グウア、グウア...」と大きな鳴き声ととも一つの群れが飛び立ち、大沼の上空を一回りして南の方向に姿を消す...。と、また一つの群れが飛び立つ...。

                                       

 ファインダーを覗きながら、「大沼を忘れるなよう~...」と大きな声を出し、手を振り見送った...。20分ほどに間に、あの大きな群れは30羽ほどになってしまった。新潟や福島、宮城などで「ハクチョウが鳥インフルエンザに感染...」との報道を目にした。彼らの行く先は大丈夫なんだろうか、ちょっと気になる...。

      

 ところで、今朝の大沼...。風もなく鏡のような湖面に映り込む朝日を浴びた駒ヶ岳、何度も見た景色だが今日見る景色も最高...。“オオハクチョウ”と駒ヶ岳、やはり早起きは三文の...、かも知れない。

 

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地上に降りた大きな星“五稜星の夢”...

2016-12-03 21:33:11 | 五稜郭公園

 今年も1日から、函館の冬を彩る「はこだてクリスマスファンタジー」、「はこだてイルミネーション」、「五稜星の夢(ほしのゆめ)」と、3つの光のイベントが同時に開幕...。いずれも開催されている期間は長い、時間をかけてゆっくりと函館の街に煌めく明かりを灯す光のページェントを満喫したい...。

 史跡・五稜郭跡では、堀の周囲1.8kmに設置された約2千個の電球で星形を浮かび上がらせる“五稜星の夢(ほしのゆめ)”...。電力不足の問題で一度中止になったこともあるが、ほぼ毎年行われ今年で27回を数え、全てが市民ボランティアの皆さんの努力で今年も無事開催された...。今日は午後5時から「本日限定」で公園内から花火が打ち上げられる...。「限定」に弱い野次馬としては欠かせないと、外堀の一角で待機...。

 

 午後5時、内堀に設置された電球が一斉に明かりが灯される、と同時に「あっ!!、上がった」...。ところが、花火と五稜郭タワーを重ねて撮ろうとファインダーを覗いていたが、花火の打ち上げる場所が変わったのか、記憶がずれているのか、ちょっと違う...。戸惑っているうち既に花火の打ち上げは終わった...。

      

 “五稜星の夢”は、国の特別史跡・五稜郭跡を「地上に降りた大きな星」に見立て、電球の灯りで五稜星形を浮かび上がらせ冬の五稜郭の美しさを全国にアピールしようと、平成元年(1989年)から始まった。これからの季節、周辺への積雪や凍結した堀に灯りが反射し幻想的な光景を醸し出す...。

 

 市民や観光客の目を楽しませてくれるこのイルミネーションは、来年2月28日まで毎日午後5時から8時まで点灯される。五稜郭タワーに登って眺めると五稜星形が見られるので今年も登ってみよう...。

 

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今年も奏でる“JALベルスター”...

2016-12-02 22:05:22 | Weblog

 「函館の皆さん、ようこそ日本航空1202便クリスマス行きへのご搭乗ありがとうございます。当機の機長はサンタクロース、私ども8人の客室乗務員がお伴をさせていただきます。最後まで演奏をお楽しみ下さい」の挨拶で始まった...。

    

 昨夜の「はこだてクリスマスファンタジー」のオープニングセレモニーで、JAL客室乗務員によるミュージックベル隊“JALベルスター”の演奏で盛り上げ、さらに函館市内各所、各施設を訪問し演奏を行っている...。今日午前、五稜郭タワー・アトリウムでも「赤鼻のトナカイ」や「ジングルベル」などのお馴染みのクリスマスソングを中心に8曲、清らかな響きを聴かせてくれた...。

                                   

 “JALベルスター”は、平成7年(1995)に結成され今年で22年...、毎年クリスマスシーズンに各地のクリスマスイベントを中心に活動を続け、函館にはクリスマスファンタジーを盛り上げるためほぼ毎年登場している。“JALベルスター”は約40人の客室乗務員が応募した中から、入社1年目から5年目までの8名が選ばれ、10月から勤務の合間に練習を重ねてきたとのこと...。

        
  
  テーブルの上に並べられた「ベル」は約50個でそれぞれ音色が異なり、1人で4~5本のベルを持ち替えながら演奏する。指揮者がいないので、アイコンタクトで音を振り分るためチームワークが重要...。アトリウムに響き渡るベルの音色はクリスマスムードを盛り上げ、息のあった演奏を聞いていた観客の皆さんから大きな拍手が送られていた...。

             
                                     
 機長の「サンタクロース」は“JALベルスター”の演奏が気になるのか、機長席を離れて売店の天井にドッカリと座り「今日の出来映えはいいぞ...」と耳を澄ませ聞き入っている...。

 

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“巨大クリスマスツリー”試験点灯...

2016-11-30 21:45:12 | 函館港

 11月も今日で終わる...。会う人、会う人に「月日の経つのが速すぎてえ...」と声を掛けるが、ほとんどの方は「ほんとだね、すぐ正月だよ...」と相づちを打ってくれる。年齢を重ねる毎に月日の経つのは速くなるというが、今まさにそれを実感している...。明日から12月...、イベントを駆け回っているうちに一緒に正月が追いかけてきそうだ...。

        

 明日、金森赤レンガ倉庫群前を会場に開幕される「はこだてクリスマスファンタジー」...。そのシンボルとなる“巨大クリスマスツリー”の試験点灯が行われると聞き、孫娘を誘い車を走らせた...。午後4時30分、15万個ともいわれる電飾に明かりが灯される...。

                                                                                             

 暮れゆく街に色とりどりの輝きを放つ“巨大クリスマスツリー”...。音楽に合わせてスモークがツリーを包み、レザー光線の怪しげな光が幻想的な光景を醸しだし、近くにいた市民や観光客が歓声を上げ、早くもクリスマスムードを盛り上げている...。準備完了、いよいよ明日本番...。

 

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今日のランチは、赤いポストが目印の“DINING”で...

2016-11-29 22:39:21 | ランチ

 友人との「情報交換を兼ねての昼食会」...。その友人から「以前、断られたレストランに予約を入れておいたから...」と、久し振りに招集が掛かった。と、いうのも前回の昼食会に満席で入れなかったのが気になっていたという...。

   

 場所は元町、八幡坂近くにある小さなレストランで赤いポストが目印の“DINING”...。なるほど、予約時間のちょうど正午にドアを開けようとすると、ドアには「予約で満席です」の小さな看板が掛けられている...。

                                  

 “DINING”の店内は、テーブルが4つ、奧にもう一つテーブルが置かれている。左手に厨房があり調理をする音が心地よく耳に伝わる。天井が高く、その造りは函館ならではの建築物のようにも思える...。そんな話をしながらメニューを覗くと...。

 本日のプレートは、キャベツ入りハンバーグ、彩りポテトハムカツ、シーフードグラタン、小松菜とホーレン草のおひたし...、と並び「これから選ぶのかな?...」と訪ねると、「お食事メニューは、プレートのみでこれらがすべて乗せられ、ご飯とスープが付いてます」とのこと...。確かにメニューには「ランチはメニューはこれだけ...」とある。

  

 ほどなくして運ばれてきたプレート...。野菜たっぷり、ボリュームいっぱい、見た目にも手作りといった感じがいい。十六穀ご飯とスープが添えられ、箸を持つときには気合いが入る...。

                                  

 デザートのミニプリンにコーヒーも付き、情報交換にも熱が入り、気がついたら先客の皆さんがいなくなるまでノンビリさせてもらい大満足...。話を聞くと、この春に本通りから元町に移転し開店したとのことで、メニューの内容は2日ごとに変わるがプレートランチのみの営業で、営業時間も午後4時まで...。

           

 ところで、店の前にある目印の赤いポスト...。帰りに「何でここにポストがあるの?...」投函口を覗くと、口は塞がれており3人で顔を見合わせ「建物の造りから以前は郵便局だったのかも知れないなあ...。赤いポストはその名残?...」と推理をしてきたが、この確認は次に来たときに...。

 

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“函館野外劇”来年もよろしく!!...

2016-11-27 22:14:42 | 五稜郭公園

 まもなく12月、いよいよ函館冬のイベント「はこだてクリスマスファンタジー」や「はこだてイルミネーション」、「五稜星の夢」が始まる...。しかし、その前に来年7月に開幕する“函館野外劇”の魅力を一足早く伝えようと「函館野外劇第30回記念告知イベント」が五稜郭タワーアトリウムで開催された...。

 

 “函館野外劇”は来年で30回公演の節目に当たる...。当初は、国内最大級といわせた野外劇だが、残念ながら水舞台を設置し公演を続けていたが特別史跡・五稜郭跡石垣の崩落を受け、五稜郭タワーで日中のダイジェスト版としての公演、また、昨年は五稜郭公園入口前広場での公演と縮小を余儀なくされている...。

 そんな経過もあり、もっと野外劇を市民の関心を高め、観光客にも函館の歴史絵巻を楽しんでもらおうと、今回初めてこの時期でのプレイベントの開催になったという...。

      

 ステージでは、15名ほどの出演者がぺリー来航で開港した箱館の華やかさを演出するフラッグダンスや幕末のクライマックスでもある箱館戦争の殺陣シーンを迫力タップリに演ずる...。

      

 また、街の名前は「箱館」から「函館」に変わり、幾度の大火や戦火にも立ち上がり、函館は港町として繁栄を続ける姿をよさこいソーラン踊りで表現する...。

  

 “函館野外劇”は市民のボランティアで運営されているが、財政は厳しく、ボランティアの後継者不足さらに今回の話では出演者の確保も大変だという...。しかし、29年間続けられてきた“函館野外劇”は、函館の誇りであり、財産でもある。一人でも多くの市民みなさんの協力で、水舞台を復活させ何時までも引き継がれてほしいと願い、来年の公演の成功を祈ってきた...。
 ちなみに来年の“函館野外劇”公演は、7月14日に開幕し、8月12日まで金、土曜の夜に8回公演(8月4、5日は休み)...。

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久々の“日の出見物”も地平線に横たわる雲が...

2016-11-26 21:23:36 | Weblog

 まだ11月なのだが、連日寒い日が続いている...。今朝も最低気温は-3℃と布団から起き出すのに勇気が必要だ。しかし、日の出は遅くなり今朝は午前6時39分...、この時間だとラジオ体操が終わる時間になる。窓を開け東の空を見ると黒い雲が横たわっている感じで微妙だが、久々の“日の出見物”にと住吉海岸を目指した...。

         

 住吉漁港はさすがに海のそば、車の車外温度計は-2℃と、足元から冷気が忍び込んでくる感じ...。しかし、漁師の方は獲ってきた魚を船から車に移す作業に追われており、寒さどころでなさそうだ...。                                  
 日の出の場所は汐首岬からかなり南に移っている。ちょうどその場所は雲が盛り上がっており、微妙どころか完全に雲に邪魔されそうだ...。

 それでも空をオレンジ色に染め、雲の切れ目から光線が天使の梯子となって津軽海峡を照らし、雲間に昇る朝日に向かってカメラのシャッターを押し続ける...。しかし、期待していたのは地平線から顔を出す太陽だったので不満が残る...。まあ、今日は早起き?の練習のつもりと思って諦めるんだな...。

 

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