JA7QQQ気ままな絵日記

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ノーベル文学賞

2016年10月14日 | うんちく・小ネタ


昨夜ボブ・ディランのノーベル賞受賞のニュースは驚きを持って伝えられました。

ボブ・ディランの歌の歌詞が文学として認められたのは世界の衝撃だったのではないでしょうか。

いま手元にあるCDはこのベストアルバム一枚ですが、これには歌詞と訳詞が掲載されています。



あらためて原文と訳詞を比べながら読んでみたいと思います。
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6 コメント

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以前から候補でした (Yamada)
2016-10-14 17:28:56
とうとう受賞したな、という感じです。

今日は平川市の現場のあと、大館市比内の現場まで掛け持ち、道中お気に入りのジミヘンドリックスを聞きながら走りました。
好きなギターソロの入ってる All Along The Watchtower はもともとボブディランの曲だったはず。
Yamadaさん (JA7QQQ/8)
2016-10-14 17:50:09
「All Along The Watchtower」このアルバムにも入っています、「見張り塔からずっと」と言う邦名が付いています。
残念ながら1967年の録音なのでその後のジミ・ヘンドリックスがアレンジしてボブ・ディランも演奏していたハードロックバージョンとは違います。
ジミ・ヘンバージョンはカッコいいですよね。

実は昨夜はギター弾き語りサークルの練習日で新年会の出し物を何にするか話していてボブ・ディランの話が出たばかりで驚いていました。
驚いた (ji7dpi@みやこ)
2016-10-14 20:56:34
テレビを観ていたならばスーパーが出てノーベル文学賞に「ボブ・ディラン」と出た時は
あのボブ・ディラン?
同姓同名?
と思っていましたならば、ニュースの時間でハッキリしましたね。
あのボブ・ディラン。(笑)
となると幅が広がったと言う事なのか?逆に文学では対象者と為るレベルの人が居ないのか?
何れにしろハルキストの人達は未だ未だ毎年一喜一憂するのでしょうね。
ji7dpiさん (JA7QQQ/8)
2016-10-14 22:50:01
いえいえ、今回はボブディランの誌が超越していると解釈したほうが治まりが良いです。
文学の中にはオペラなどの戯曲も含まれていますのでボブ・ディランも良かったのだと思います。

春樹ストの方々は来年も楽しみが残りましたね。
カバーのカバー (Yamada)
2016-10-15 08:15:23
スティーヴィー・レイ・ヴォーンがジミ・ヘンのバージョンをカバーしたAll Along The Watchtowerも秀逸なのでお勧めします。
どっちも故人だー
Yamadaさん (JA7QQQ/8)
2016-10-15 11:42:16
スティーヴィー・レイ・ヴォーンのカバーは探せませんでした。
あの時代の方々、惜しい人達が早世していますね。

熱い時代の熱い音楽は良いですね。

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