JA6VQA 日々新たに

古希を過ぎ、趣味のアマチュア無線で海外との交信や写真などを中心に、日々感じることを書き綴ってみます。
 

やっぱり無理だった

2017-07-23 20:27:59 | 日記
 26年ぶりに準決勝戦に望んだわが母校でしたが、第一
シード校の別府市の私立明豊高校に6回コールドで負けま
した。
 何しろ1回戦からの勝ち上がりですから、4試合目とな
ればエースの益川君が持ちませんでした。初回から3失点、
あとは控えのピッチャーではとても強い相手を押さえるこ
とは無理。
 潔く負けてしまいましたが、久しぶりにもしかしたらと
本当に淡い希望でしたが、持たせてくれました。
これぞまことの真夏の夜の夢だった。

 今日は午後からJARL大分県支部の役員会とその後3時か
らの「はむ寺子屋」で講師をしておりましたが、途中で
母校が負けたと同席していた後輩からブレイクが入りまし
た。

 JA0CRI佐藤さんがブログで書いておりましたが、公立高
校と私立高校を同じ土俵で野球をさせるのは無理があるか
ら別土俵で勝負して、決勝で合まみえてはとの意見はさも
ありなんとおもいますが、そんなの実現はしないでしょう
ね。
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1 コメント

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残念! (JA6UEN/JA1DKT)
2017-07-24 17:37:22
コールド試合になるとは思いませんでした。力尽きたのでしょうね。
公立、私立の別枠は実現しないでしょうが、県大会の試合数の差も各県で違いますよね。神奈川県の今年のデータでは190校(合同1チーム)が参加してノーシード校の場合、7連勝しないと甲子園に行けません。準々決勝辺りで休養日が入るとしてもほぼ一人で投げぬくわけですから。・・・県内では同じ条件とは言え過酷です。
 北海道、東京は出場枠が2ですから参加校の数で出場枠を変更するなど柔軟にできないでしょうか。・・
無理でしょうね。
神奈川大会もベスト8まで来ました。

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