ここは岐阜県・恵那市・笠置町河合・栃久保です。
岐阜県には多くの名も知れない棚田があります。
棚田の名前は「栃久保の棚田」です。
「ぎふの棚田21選」の一つです。

「栃久保の棚田」を見上げました。
「栃久保の棚田」は石垣で出来た棚田です。

石垣に珍しい石段がありました。
農作業の時に高い石垣を登ります。
岐阜県には多くの名も知れない棚田があります。
棚田の名前は「栃久保の棚田」です。
「ぎふの棚田21選」の一つです。

「栃久保の棚田」を見上げました。
「栃久保の棚田」は石垣で出来た棚田です。

石垣に珍しい石段がありました。
農作業の時に高い石垣を登ります。











作詞 岩本 かおる
作曲 竹見 さとし 編曲 筧 哲郎
流れ木曽川 栃久保棚田
緑浮かべて 岩肌洗う
昇る朝陽が 石垣を
棚田石垣 数有れど
昇る階段 顔見合わせる
人の知恵とは 言葉も忘れ
岐阜は笠置の 集落なれば
人の情けか 絆のせいか
永い年月 石を積む
谷のせせらぎ 命水
歴史重ねて 棚田を築く
風に揺れてる 頭をたれて
保水浸透 地下えと貯蔵
意識忘れて 生物育て
宝物だと 長老が
頭(こうべ)垂れてる 稲穂にも
添えた手のひら 見合す笑顔
青い流れに 紅葉が映える
笠置山から 麓を染める
汚れ知らない 真白き雪が
棚田うっすら 染めながら
真綿敷き詰つめ 行く秋を
やがて緑の くる春信じ
風に鳴いてる 見上げる山を
プラメロ2−8