日本の棚田

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冬の「安曇野」(長野県安曇野市豊科町徳次郎)

2012年02月09日 07時43分27秒 | 長野県の棚田
北アルプスの山麓に広がる田園地帯「安曇野」。
臼井吉見が描いた小説「安曇野」。
冬は特に静かな美しい「安曇野」が広がる。
 
 
安曇野市豊科町に流れている犀川( さいかわ ) の白鳥湖。
安曇野の犀川のほとりにあるダム湖に、10月中旬頃からコハクチョウが飛来し始め、
越冬し、3月末頃までに北方に帰ります。
1月が最もたくさんの白鳥を見られる時期です。
鴨もたくさん見られます。
 
 
鳥インフルエンザの感染を防ぐために、餌づけは最近は減らされています。
犀川から取水する発電所のためにできたダム湖ということらしいが、
普通の川にしか見えず、どこに湖があるのか分かりません。
ジャンル:
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キーワード
鳥インフルエンザ コハクチョウ 北アルプス
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