♪高校生のブログ♪柏発信

YouTube=chako3491&「高校生の歴史」

昭和13~14年の南京風景。焚書本より。

2012-03-22 16:12:22 | Weblog
暫くです。ニコニコ動画『南京大虐殺はない 南昌市長より感謝状』は田代さんですか?声で判断したのですが、5000の方とうとうやられてしまいましたね。何が言論の自由なのでしょうかね。何処の国も自分に都合の悪い事は隠蔽しようとしますね。南京問題はアメリカも中国の絶対真相を知られたくない捏造事件でしょう。それだけに厄介です。国会図書館にある昭和14年発行の『満支へ使ひして』石井伝一著は約60年前のGHQ焚書本で、児童教育者である石井氏が昭和13~14年頃南京市で教育者と会談し歓迎会も開かれ、当時市内には日本語を話す女性ガイドによる観光バスまであった事が記載されていました。これも戦勝国が隠蔽した大虐殺が無かった証拠だと思います。何せ世界の公用語が英語ですから英語で発信しないといけない点が日本の不利な点だと痛感します。
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都新聞(現東京新聞)昭和12年12月15日の報道

2012-03-22 16:11:11 | Weblog
昭和12年12月15日付都新聞・夕刊「南京治安恢復 市民続々帰来就業」の記事内容。【南京廿四日(14日の誤植?)発同盟】南京占領の皇軍は南京が支那の首都たるに鑑み治安の維持と建造物の保護上に意を用い13日夜の市街掃討戦に於いても多大の注意を払ったのだが掃討完了の14日朝からは国民政府、行政院、立法院、財政部、各銀行を初め軍官学校、航空学校等の軍事機関、各種古跡等に対しては特にそれぞれ衛兵を立てて濫りに出入りを禁ずると共に市内一般の治安に対しても憲兵隊が到る所に監視の目を見張って市内の治安は早くも秩序整然たるものがある、従って郊外の農民はもとより中華路を中心とするビジネスセンターでも13日夜からボツボツ住民が帰還し始めている。14日朝になってからは俄然帰還者増加し南京目抜きの市街一帯は軒を並べた各商店が釘付けにされた雨戸をはづして開店の準備に忙しい。支那服に日の丸の腕章をつけた支那人がカーキ色の日本兵と手振り手真似で立ち働いている風景が見受けられる。』。(国会図書館マイクロフィルムより)
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集スト

2012-03-08 06:18:27 | Weblog
集ストは

仲間だけが住むための

雑草刈り(草刈り)

です。

宗教の脱会者を追い回すのは、見せかけ。フェイント、だまし、本当の目的隠し、です。

宗教団体を前面に押し立てて宗教関係のことだと一般人に周知させる。一般人に宗教だけの話だと思わせる。

そうではないのです。

雑草刈り(草刈り)

です。

人間刈り(日本人追い出し)

仲間だけがその場所に住むための草刈りです。

外人だけが住むための場所開け。

脱会者を最後まで追い回すのは脱会者を出さない為。

それでは、宗教に関係ない人を最後まで追い回すのはなぜか?

これが集ストの だまし の重要な部分です。

脱会者と同じように追い回し、

本当の目的である 雑草刈り を隠しているのです。

証拠は?

支那の大将が日本に来て、

誰にも会わず、真っ先に日本の王様と会った!

第二期日本解放(=侵略)要綱

シナの解放とは、日本語では「侵略」の意味です。

による「よろしくね!」と頼んでいるのです。

早ければ、2014年にも支那、朝鮮の直接支配が有り得る。自衛が急がれる

というコメントがありました。

集ストとは関係のないところのコメントです。

集スト周知は重要な局面を迎えています。
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倉山満

2012-03-02 11:12:46 | Weblog
倉山満

検証 財務省の近現代史―政治との闘い150年を読む

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