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5月22日のホロコースト

2012-05-20 12:53:44 | 軍事
2012-5-19 【緊急】5月22日にオウム真理教がスカイツリーで核兵器テロか!ぐちゃぐちゃ=日本国内におけるホロコースト計画だった!?オリンピックの暗号より
http://www.news-us.jp/article/270622937.html
クーデターの狙いは独裁政権
つづき   覚えている人がいるかもしれませんが、2010年10月24日のテレビのニュースで、そこに映し出されたロシアのプーチン首相の左目の下に、はっきりそれとわかる「青あざ」がついていました。そして28日付けのAP通信社は、「美容整形? 殴られた? さまざまな憶測を呼ぶプーチン首相の青あざ」とした内容で、映像付きのニュースを世界中に配信しました。インターネット上でまだ見られるかもしれません。それはどう見ても整形手術ではありません。殴られてできたような、左目の下のあざとふくらみです。・・・ちょっと待って、プーチンを殴れる人? そんな人がロシア国内にいるはずがありません。なら誰が殴ったのでしょうか? 不思議に思って、私はすぐさま情報収集に動きました。

   すると、プーチン首相が青あざをつけた姿でテレビに登場したその前日に、「八た烏(やたがらす)と面会していた」という情報がある人から飛び込んできました。「八た烏」とは何者でしょうか? ここでは簡単に「天皇直属の諜報員の一団」とだけ言っておきます。彼らは基本的に、オウムや日本政府とは無関係なので、クーデター計画に関わっているわけではありません。しかしある理由で、アレフ(オウム真理教)の侵攻を実現させる必要がありました。そこで彼らがプーチン首相に対して、アレフ軍がロシア領内を通過することを了承し、武器供与についても便宜を図るように要請したものと思われます。しかしプーチン首相は日本びいきであり、話の道理がわかる人なので、きっと「そんなことは了解できない」と断ったに違いありません。説得に応じないプーチン首相を、「八た烏(やたがらす)」は力ずくで従わせた・・・それが「青あざ事件」の真相です。

   天皇の命令ということで、プーチン首相も最終的には従わざるを得なかったようです。そして同年の12月、彼の腹心の部下を極東司令部に任命する人事を行ない、同時にハバロフスクにある極東司令部を移動する決定を下しました。それはアレフ軍を迎え入れ、調達した武器を渡した上で、彼らを択捉(えとろふ)から北海道へと送り出すための準備なのです。

クーデター後に誕生する独裁政権が世界大戦に向かわせる

   この件では闇の勢力と利害が一致しているので、邪魔しようとする圧力がありません。これまでの長い悪政と同時に、長年にわたって国民を欺(あざむ)き、富を搾取し続けてきた高級官僚も倒されます。しかしこれはみんな表向きのことで、国民の目には腐りきった政府が倒され、理想に燃えた革命政権が誕生したように映るでしょう。しかし、このときに発足する革命政権もまた、我々日本人を幸福にするための政権ではなく、残念ながら、日本を最終的な世界戦争に向かわせるための政権なのです。それが闇の権力者の目的なのです。革命政権の首相には安倍晋三氏(元首相)が就任するのではという噂も一部にはあるようですが、誰がなってもやることは同じでしょう。

   彼らが狙っているのは、世界中の国々を「破滅的な戦争」へと巻き込むことです。そのためには、現在世界の多くを占めている民主的な政権を一度覆(くつがえ)さなければなりません。それぞれの国や地域の政府や軍の中に、裏のグループが存在しています。裏のグループにとって、近いうちに計画されている世界大戦で、日本はアジア地域の先頭に立って参戦してくれないと困るのです。そのためには、日本に独裁体制を持つ政権を誕生させる必要があるのです。それがクーデターを画策している裏の勢力の狙いです。これは彼らの常套(じょうとう)手段のようなもので、過去に何度も同じ方法で戦争を引き起こしてきました。かくいう日本も、謀略により戦争に引き込まれるのは、これが初めてではありません。第二次世界大戦のときも、アメリカだけでなく日本国内の裏の勢力による謀略によって、日本は戦争に引き込まれたことは周知のことです。つまりあのときも、2・26事件を皮切りに、日本の軍国化が加速していったのです。

   今回のクーデター計画は、2・26事件と奇妙な符号を見せています。
   ・・・。事件の前年、「皇道派」の中心人物だった真崎甚三郎教育総監が、「統制派」の画策で罷免(ひめん)されたことも遠因になっており、統制派からの切り崩しに危機感をつのらせた将校たちは、決起への思いを固めました。さしずめ、この時の真崎総監の役割りに相当するのが田母神氏(元空自幕僚長)なのでしょうか。2・26事件の時、真崎総監は、青年将校らを操作しクーデターを裏で主導したと槍玉に挙げられましたが、これは背後にいる裏のグループの関与を隠すためでした。

   そして田母神氏が実際に罷免されたことで、決起の思いを募らせているグループによる主導でクーデターが起きれば、彼らの精神的主柱である田母神氏が事件の黒幕と疑われるでしょう。ですからその結果、2・26事件における真崎総監と同様の役割を演じさせられる可能性があります。ちなみに田母神氏は、現在までに数多くの著書で「日本再生」に関する持論を熱く述べているので、一般の人だけでなく、自衛官の読者も多いと聞きました。2・26事件は結果的に失敗しますが、事件に恐れをなした政権はしり込みして軍の政治への関与を許し、その結果、あの戦争へと突き進んでいくのです。青年将校たちの願いとは裏腹に、自分たちの行動が戦争を促進させることになってしまったのです。こうした経緯を見るとこの事件は、統制派の裏の権力者たちのシナリオ通りの展開になっていることがわかります。

   クーデターや戦争は、起こるのではなく「起こす」もの

   2・26事件の時、反乱軍の襲撃目標になりながらも難を逃れた主要人物の中に、元老・西園寺公望(さいおんじきんもち)公がいました。事件は政府や警察にとっても寝耳に水で、最初に標的となった岡田啓介首相や高橋是清蔵相は寝込みを襲われました。さらに、真崎総監の後任として就任した渡辺錠太郎陸軍大将は、岡田首相に間違われた松尾伝蔵陸軍大佐や高橋蔵相が殺されてから、すでに1時間以上経っていたのに事態を知らされず、そのため逃げ遅れて殺害されています。こうした中に、なぜか一人だけ、決起情報を事前に知っていた人物がおり、それが西園寺公です。まだ事件の起きる前に、神奈川県警部長官舎に避難しており、悠々と難を逃れています。

   そして事件収束後、動乱の責任をとって辞職した岡田首相に代わり、次の内閣の組閣を託されたのが西園寺公でした。つまり、事件後の組閣を裏の権力者にとって都合のいい閣僚で固めるという条件と引き換えに、西園寺公は命を救われたと考えるのが自然でしょう。ちなみに西園寺公は、フリーメイソンのメンバーとして有名です。

   闇の組織であるフリーメイソンはそういう組織です。
   クーデターにしても戦争にしても、それは起こるのではなく、起こすのです。この平和な日本でクーデターや戦争が起きるというと、「何寝ぼけたこと言って」と怒る人が大勢いますが、裏の権力者がその気になれば紛争を起こすのは簡単なことなのです。多数の犠牲者が出て大変な思いをした人々は「もう戦争はこりごり」と思って、必死に平和を守ろうとします。そして誰も戦争など望んでいないのに、それでもまた紛争は起きてしまいます。なぜなのでしょうか。それは権力者がより強い権力を握るために、民衆の犠牲の上に戦争を「起こす」からです。このようにして一般市民とは関係なく、権力者の都合に合わせて、歴史は作られていくのです。


           「ついに宇宙人が最終戦争後のシナリオを用意しました」
                    田村珠芳著  徳間書店 
闇勢力のシナリオ(3)
着々と闇勢力の退治が進んでいるといっても、まだまだ日本の中枢には
ユダヤシオニスト連中が暗躍しており、最後のあがきをしているはずです。
「日本乗っ取り計画」をなんとか完成したいはずです。
以下の内容は彼らの当初からのシナリオなので、全く実行されないかもしれませんし
途中まで実行されるかもしれません。( )内は私のコメントです。本の発売は11月初め。

● 発火点は拉致被害者の救出 

もう既に両国では、被害者を返還することで話がついています。
仲介として、あのプーチン大統領が中国との交渉役をしてくれたそうです。

両国合意とは自民党時代、麻生政権の時だそうです。
当然、お金も要求されており中露への仲介料もあります。

後は身柄引き渡しのみとなっていたのですが、民主党への政権交代では
このカードは使いませんでした。(鳩山・管)
(だから、拉致問題に冷たかったのですよ~交渉済みだったから)

なぜ、カード使用しなかったかというと、闇勢力から「早い」と止められた。

拉致被害者帰国で民主党の支持率は回復すると踏んでます。
これは、あの小泉政権と同じ手なわけですね。

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横田めぐみさんに関しては知っている方も多いと思いますが、金正恩の産みの母だとか。
1月末に飯山一郎氏が「横田めぐみさんと金正恩」という本を出しましたね。
また、拉致担当大臣が今まで無能な人物を配置してましたが
今回、松原氏を大臣に任命しましたね。 拉致問題に熱心な人です。
そろそろ実行されるのではないでしょうか?
http://grnba.com/iiyama/more27.html#rr01193


● 次の信号は「アレフ=オウム」だろう 

国民はデフレに苦しみ、失業、自殺、倒産など革命への機運が高まる。
アレフは、その機に乗じ尊師奪還のために決起するだろう。
(著者は内外ともに人脈多く、裏情報に精通してるみたいです)

「日本を救うために政権打倒、尊師奪還、真理の国を打ち立てよう」
というのが、彼らの考えだそうです。

ここで、闇勢力が「立ち上がるならば今だ~自衛隊には話はつけてある」

アレフを焚きつけ暴動を起こさせ、それをきっかけに革命を起こす算段。
自衛隊もアレフが決起したら、躊躇するわけにいきません。
これがダメ押しとなり、自衛隊によるクーデターが決行されます。

前後しますが、アレフの革命は到底国民に支持されるわけありませんね。
国民の大半は、当然拒否反応します。

そこで、自衛隊が投入されるのです。
つまり、アレフは「自衛隊によるクーデターの都合の良い道具」なわけです。

結果的にアレフは、その場で制圧され、一人残らず抹殺されるはずです。
それが、オウムの最後の仕事なのです。


● オウム信者部隊が動き出す日

世間では冷たい目線、武器をもっての戦闘訓練もできません。
実は、ここでもロシアがかかわっています。(早川キヨヒデがそうでした)

現在ウクライナで共同生活をしながら、軍事訓練をしています。
いざ決起となれば、ロシア人信者も含め戦闘部隊を日本人幹部が指揮し
日本国内へとなだれ込むでしょう。

悩みは、大人数の部隊輸送をする手段がない点です。
さすがにヘリで東京に下りることはできません。
そこで、船で日本海側へと上陸し、陸路を進むと予測されます。

日本側では情報キャッチした自衛隊が待ちうけ、共に合流して永田町を制圧するはずです。

オウムは最初から純粋な宗教団体ではないことは、自衛隊も承知済みです
オウムはクーデターの呼び水に過ぎず、利用されるだけの使い捨てです。

麻原も実行部隊も幹部も、戦闘の末に始末される・・・。
頭の良い幹部信者は、既にそれくらいは見抜いているそうです。

しかし、「それでも構わない」と思っているということです。
日本を救うためなら、自分たちが捨て駒になってもいいのだそうです。
(このあたりは国民にはちょっと信じられないですよね~)

「ついに宇宙人が最終戦争後のシナリオを用意しました:田村殊芳著」より

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麻原が闇勢力によって薬漬けになっており廃人同様です。
未だに死刑にならず、生かされているのも理由がわかります。

似非宗教団体として出発して、発足当時から利用されてきました。
あの地下鉄サリン事件も闇勢力の謀略です。

大晦日、あのオウム平田出頭、匿った女性信者出頭。そして謎の新札800万円。
既に帰国しましたが、島根沖の北朝鮮不審船。
大した調査もせず帰国させる・・・GPSもあるのにですよ。
全て織り込み済みなのですよ~~政府も防衛省もね。

ここまでの整理をします。(あくまでも奴等のシナリオです)
 
  (1) まずは地震誘発後の預金封鎖
  (2) 国民の怒り爆発、革命の機運
  (3) オウムの呼び水でクーデター決行

(1)ですが、単なるデフレ不況とか失業ではここの国民に革命機運は
期待できないのは周知の上でしょう。

なるほど、アレフの教祖奪還を裏の権力者がそそのかして自衛隊にクーデターを起こさせるきっかけにするのか。民主党はアメリカの言いなりの日本政府をクーデターによって倒してもらうためわざと国民に嫌われることをしている。さて、この本を返してこようっと・・・
ジャンル:
きいて!きいて!
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