♪高校生のブログ♪柏発信

YouTube=chako3491&「高校生の歴史」

かれらは彼らの商売が失敗するまで永遠に続けられる【ベンジャミン情報】

2017-04-29 21:53:53 | 新興宗教科学教
かれらは彼らの商売が失敗するまで永遠に続けられる【ベンジャミン情報】

アジェンダに縛られる彼らである

米企業政府の制御解体は
・終わりのない戦争
・ダーイッシュ
・偽旗テロ、
・生物化学兵器の拡散
・その他        への彼らの融資を終わらせるだろう

・キッシンジャーは1960年代にKGBに捕まりchord name「ボア」となった キッシンジャーは実際はロックフェラーのために働いてなかった

・この惑星のために莫大な資金を投入するロスチャイルドと共にキッシンジャーは働いている

・フランスのマクロンはロスチャイルドのために働くコマである

・アメリカ副大統領は日本・韓国でカネの無心に失敗した

・ジョセフ・ダンフォード閣下はフルマラソンを4時間50分で走りきった アメリカを取り戻そう!という愛国者からのメッセージである




↓↓↓動画です
クローズアップ現代+「プライバシーか?セキュリティーか? スノーデン日本ファイルの衝撃~」 04.27
https://www.youtube.com/watch?v=2OHPu2GYgHI




<英国サンヘドリン(2017年)におけるロスチャイルド一族> サンヘドリンは大昔からあるのだ
 日本にペリーが来航するに際しては上海サンヘドリンである そして第二次世界大戦に際しては1918年(ホントは一年前)のモスクワで開催されたモスクワサンヘドリンである ここでは「日支闘争計画」(第二次世界大戦遂行計画書)が策定された
 ロスチャイルド一族はシリアのアサド大統領を倒すことをトランプに命令したようだ? 毒ガス シリア攻撃 シリア毒ガス クルーズミサイル 巡航ミサイル
  しかしこれは表向きのことであって、もっと重大なことが話し合われたのだ 大恐慌と戦争の同時勃発である
かれらの欲はとどまるところをしらないのだ! これが小説「王子と乞食」のことだ!
 今回の半島有事もこの議題の中に入っていた? あくまでも羊たちのタルムードの話である
 正恩さまは殺されない それは第一次イラク戦争でパパブッシュはイラク・フセインを殺さなかった まだ利用することが残っていたからだ そして第二次イラク戦争でブッシュジュニアがフセインを殺した フセインを利用し切ったからだ これでイラクの油田は彼らのものになり、そして彼らの中央銀行をイラクに設立したのである
 正恩さまがやられる時は正恩さまを利用し切ったときである それは・・・敵である日本人の唯物的な完全な征服が成ったときである 現在でもほとんどそうなっている
 311東北大震災の犯人はロスチャイルド一族である 直接命令者はイスラエル・ネタニヤフ 現場指揮官はヒラリーメールで有名な口封じのために殺されたクリス・スティーブンス(クリストファー・スティーブンス)である
 日本人は軍事学概論の一年間履修を終えていないのでその発想はすべて経済が根底にある発想だ しかし諸外国の民は必ず軍事発想であることを知らなければならない 日本人は戦後から軍事を考えの根底から忌避(きひ いみさけること)するよう誘導されているのである  それが日本国憲法の父、ルイス・ブランダイス(かれら)のアジェンダでもある
ブッシュは女王様の親戚【女王様の遠縁のいとこ】
このように書いてある
「かれは黒い貴族であるイングランド女王の遠縁のいとこにあたる。黒い貴族とは、およそ5,000年の長きにわたって続く闇の権力である。」
 別の研究者の話ではブッシュがアメリカに渡った(現在のブッシュ家の祖先)時点でロスチャイルド家に乗っ取られていたらしい? ロスチャイルドはブッシュ家の背乗りを完了していたのだ つまりロスチャイルド家(=ブッシュ家)は二代16年にわたりアメリカ大統領になったのである
 この研究者は推測として語っているがこのことと併せてみてもロスチャイルドの血流乗っ取りと背乗りの性向(あくなき黒い貴族血流への執念)からみても納得できる しかし、ロスチャイルドは黒い貴族の仲間には入れなかった お前はわれわれではない!と言われた だからロスチャイルドは黒い貴族とは別の世界(NWO んじゃ~?ま~?ワイやの世界をつくんべや!と小説「乞食と王子」になったのです)を作ろうとしている ここら辺がロスチャイルドとかロックフェラーが黒い貴族の現場要員だとされていること
ジャンル:
ウェブログ
コメント   この記事についてブログを書く
この記事をはてなブックマークに追加
« 官僚が記録を廃棄するのは近... | トップ | スノーデンファイルは彼ら1... »
最近の画像もっと見る

コメントを投稿

新興宗教科学教」カテゴリの最新記事

トラックバック

この記事のトラックバック  Ping-URL