バリアフリーファーム

ワークス共同作業所が始めた農園の紹介です
何が出来るかはお楽しみ

広告

※このエリアは、60日間投稿が無い場合に表示されます。記事を投稿すると、表示されなくなります。

20120802hatake

2012-10-04 15:02:40 | Weblog

2012年08月02日(木)

 

運転介助は馬場さん、介助は黒田さん。

所員は山中君に中嶋の4人で瑞穂の畑へ行く。

夏野菜(茄子・胡瓜・獅子唐・ピ-マン)。
西瓜(この黄色い作物が、西瓜だとは思わなかった)、
南瓜(かぼちゃ)等を収穫した。

 

 

西瓜は500円とか1000円で売れる。

 作業しながらの写真撮影は難しい。

 

 

 

 

 

四枚しか撮れなかった。
しかし、良く似た写真が2枚あり。


結局使えるのは3枚になってしまった。

 

 

 

コメント
この記事をはてなブックマークに追加

2012年07月24日(火)hatake

2012-09-28 13:40:15 | Weblog

20120808_0724HATAKE

2012年07月24日(火)

瑞穂の畑へ夏野菜を採りに行く。
運転介助は馬場さん。介助は黒田さん。

 

 

所員は山中君、中嶋の計4人で行く。
行く途中に大粒の雨が降ってきた。
畑につく頃には止み、暑い一日だった。

 

 

畑では、胡瓜に獅子唐、ピ-マン。
万願寺唐辛子、長唐等を採る。

 

 

この前来た時には、螺旋(ねじ)花が綺麗に咲いていたが………………。


今日はもう枯れそうになっていた。

  

コメント
この記事をはてなブックマークに追加

2012年07月11日(水)hatake

2012-08-06 15:00:36 | Weblog

2012年07月11日(水)畑

瑞穂の畑へ行く。

所員は門野君、伊藤さんに中嶋の3人。

運転介助は牧野さんと介助は梅谷さん。
職員の藤原さん。

畑に行く街道沿いには、合歓(ネム)の木の花、栗の花等が咲いていた。

ある精肉屋さんのトラックが牛を載せてやって来た。
これから屠殺場へ行くのだろうな、かわいそうだが生きていくためには、

人間以外の「生きとし、生けるものの命」を喰らわなければ、人間は生きて行けない。畑への降り口には、捩(ネジ)花(モジヅリ)が小さい花を螺旋状に咲かせていた。
此花、見かけは地味だが、一つ一つの花が蘭科独特の形状をしていて、可憐で美しい花だと思う。

 

 

 

日本の蘭科には、捩花や鷺草みたいに独特の形をしている花(本当に鳥の鷺そっくりだ)。
敦盛草や熊谷草などボリュウムのある花等、洋蘭には無い個性的で美しい花達がある。

今年の農作物は、低温障害で成長が半月位遅れているとか。

収穫した作物は、じゃが芋の残りと夏野菜(茄子・胡瓜・獅子唐・ピ-マン)等を収穫した。

コメント
この記事をはてなブックマークに追加

2012年06月25日(月)hatake

2012-07-23 15:03:21 | Weblog

2012年06月25日(月)

所員は山中君に中村さん、それに中嶋。
職員は藤原さんに黒田さん。
運転介助は馬場さん、介助は大坪君。

瑞穂の畑へジャガ芋を掘りに行く。
天気は曇り勝ちで薄日、心地よい風が吹いて気持ち良かったとか。
私は寒い位だった。

 

中村さんが、畑に座り込んで、ジャガ芋を一生懸命に掘ってくれる。
小さいサイズから拳大まで、色んなサイズのジャガ芋が沢山採れた。
三分の一くらいを畑に残して来る。

 

 

モグラが大きなサイズの芋を齧っているとか、
しかしモグラをインタ-ネットで調べてみると、モグラは動物食であり。
農作物に被害を及ぼすのは、そのトンネルを利用した鼠の仕業であるとか。

コメント
この記事をはてなブックマークに追加

2012年05月29日(火)hatake

2012-06-14 16:20:18 | Weblog

2012年05月29日(火)

所員は児玉君、岩本正一さん、中嶋、正一さんと児玉君の介助と黒田さん。

 

 

 

 

 

運転介助は馬場さんの7人で、瑞穂の畑へ薩摩芋の苗と黒豆、大豆を植えに行く。

 

畑へ行く道路沿いでは、藤の花に桐の花が咲いていた。

畑に着いてすぐ、雷と雨の洗礼を受ける。

結局、畑作業は出来なかった。

一応、写真は5、6枚撮る。

皆で、お茶と奥さん手作りのスポンジケ-キを戴きながら、談笑する。

天気は冴えない日だったが、皆?にとって、楽しいひと時だったように思う。

(私の勝手な思い込みかも痴れないが……………………)。

雨が小降りか止まないと、車を運転する人は大変だろうな……………………。

ご主人が、芋苗・豆類等は植えて置いて下さるということです。

今度畑へ行く日は、「じゃが芋が収穫出来る頃でよい」のだそうです。

畑の管理をして下さっている方、いつもお世話をかけています。

有難うございます。

これからもご指導とご鞭撻の程、宜しくお願い致します。

コメント
この記事をはてなブックマークに追加

2012年05月07日(月)hatake

2012-05-31 17:41:38 | Weblog

2012年05月07日(月)所員は上田さん、中村さん、中嶋、職員、介助は大坪さんと黒田さん、運転介助は馬場さんの7人で、瑞穂の畑へ夏野菜の苗を植えに行く。 

 

 

 

 

 

 

 

畑へ行く道路沿いでは、藤の花に桐の花、畑近辺にはまだ八重桜が咲いていた。

 

 

桂川の気温表示は25℃だった。夏日だそうだ。

 

寒がりの私には、丁度良いくらいの温度。

作業は夏野菜植えとじゃが芋の芽こぎ(間引き)と写真撮影。

畑の近くには、蕗の葉が沢山茂っていた。

今日の畑は割と暖かかった。

新しく入って来た所員が良く働いてくれた。

作物が無事に育ちますように……………………。

 

作業後、皆でお茶と奥さん手作りの栗餅をいただく。

畑の管理をして下さっている方、いつもお世話をかけています。

有難うございます。

これからもご指導とご鞭撻の程、宜しくお願い致します。

コメント
この記事をはてなブックマークに追加

2012年04月04日(水)hatake

2012-04-19 14:47:17 | Weblog

2012年04月04日(水)

所員は山中君、中嶋、職員、運転介助は松山さんの4人。
瑞穂の畑へ行く。

 

畑へ行く道路沿いでは、桜、雪柳、連翹(レンギョウ)等が咲いていた。

昨日の雨で、畑には降りることは出来なかった。
15時半頃まで、冷たい風が時折吹きつけて来た。

 

畑を管理している方が、去年の秋に植えた大根を抜いて来てくれる。

職員や介助の人達は、種芋(じゃが芋)を植える準備をしたり、
急な坂を降りて、菜花(ナバナ)や土筆(ツクシ)を摘んでいた。

 

 

この坂は、急過ぎて降りられない。
山中君と私は、写真撮影にまわる。携帯電話での写真撮影は難しい。作業が終わった後皆でお茶等を戴きながら、談笑をする。

四月末に植える予定だった、夏野菜の苗植えは、今年は寒さが厳しく、
無理だということです。
五月上旬(予定では5月7日)に延期しましょうと云うことになった。

 

 

 

 

コメント (1)
この記事をはてなブックマークに追加

2011年12月07日hatake

2011-12-15 16:12:58 | Weblog

2011年12月07日(水)

介助の牧野さんと中嶋の二人で、瑞穂の畑へ行く。
職員が行く筈だったが行けなくなる。

なんとなく寂しい畑行きになった。

13時半頃作業所を出発。

15時頃畑に着く。

畑の中は、あまり作物も無く。
寒々として、冷たい風が吹き抜けて行く。
裏山の柿の木が、鮮やかに色づいている。
渋柿なのかな、小鳥か烏(カラス)の餌になるのだろうなあ?
 

 

小豆を一万円分、わけてもらう。

作業は大根の間引きをする。
大根があまり大きくなっていなかった。

今年中に収穫するのは無理なのかな。
来年1月早々、大根の様子を観に行かなくちゃいけないのか。
冬の瑞穂は、考えるだけで寒そうだ。

16時頃、畑を出て、17時半頃作業所に着く。

コメント
この記事をはてなブックマークに追加

2011年11月16日(水)hatake

2011-12-01 17:12:11 | Weblog

2011年11月16日(水)

Barrier Free Farmの観察記録

 

瑞穂って船井郡京丹波市なの?
今まで南丹市だと思っていた。

運転介助は牧野さん、所員は山中君と中嶋、
それに職員の4人で瑞穂の畑へ行く。

道路沿いや民家の垣根には、山茶花(サザンカ)が咲き。
柿の木が見え隠れし、柿の実が鈴なりの処とそうでない処が、走馬灯のように現れては消えていく。

山中君曰く「日本の原風景やね」とか。
昔は郊外へいけばこういう風景が沢山あった。

 

畑の世話をしてくれている方の庭では、
菊やコスモス等の晩秋を彩る草花が沢山咲いていた。


 

 

 

作業は大根の間引きをする。
それにパンにのせる(またはいれる)黒豆と小豆を採る。

 

畑は山間(やまあい)に在るので、
日が翳ると急に寒くなってくる。
 

コメント
この記事をはてなブックマークに追加

111007hatake

2011-10-20 15:31:42 | Weblog

2011年10月07日(金)

運転介助は牧野さん。

松田君、岩本さんご夫婦、岩本

さんの介助。

中嶋の6人で、瑞穂の畑へ行

く。

ゴ-ヤ、唐辛子類、薩摩芋等

を収穫。

 

畑の世話をして下さっている方

の前庭では、

紫式部の実が鮮やかな紫に色

づいている。

 

市内に比べて気温が低いのだ

ろう。

 

 

 

 

 

 

もう柿の実も、橙(だいだい)

色に色づき始めていた。

 

日中は暑い日が続くが、朝夕

は肌寒いくらいである。

 

やっぱり秋の色が強くなってきているのだ。

季節の移り変わりを早く感じるな。

畑作業と写真撮影を同時にするのは、難しく、
あまり写真が撮れなかった。

コメント
この記事をはてなブックマークに追加