元サラリーマン大家!山田里志のリタイア徒然記

元サラリーマン大家の山田里志が、主に海外暮らし中の更新用に新規開設したブログ(徒然記)です。よろしくお願いいたします。

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死んだ池田大作はミイラにされ学会本部に安置されている

2015年06月27日 | 創価学会

週刊文春』2011年10月27日号に池田大作の入院のスクープ記事が掲載されました

Photo

その後にも、週刊新潮2/10号で朝日新聞記者である星弘氏の「池田大作は脳梗塞で車椅子」という講演内容が掲載され、AERAでは2013年3月11日号で享年85歳と報じる「池田大作死亡」の記事が掲載されました。

それによると池田大作が死亡したのは、週刊文春が池田大作の入院記事を掲載した翌年の2012年中だったようです。

そして、それに続く池田大作の亡骸の所在が、以下のブログ(2015-5-8付)に掲載されておりましたので紹介させていただきますが、なんと信濃町の学会本部の最奥部にミイラ化されて安置されているとの驚愕の内容です。

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【創価学会を斬る】死んだ池田大作(ソン・テジャク)はミイラにされ学会本部に安置されている。

http://blog.goo.ne.jp/duque21/e/f53701430ab6d88f1e3c0172439b0d4a

伏見顕正(あきまさ)の「時を斬るブログ」 に掲載されている驚愕の記事ですが、そのブログには

【警告】当ブログ内に掲載される全ての文章の無断転載、転用を禁止します。

とありましたので、タイトル等をクリックしてお読みください。

なお詳細はここでは紹介できませんが、記事によると死因は心筋梗塞だそうで、亡くなる前には糖尿病性壊疽(体が腐る)により、何と根元から両足を切断するという悲惨(凄惨)な手術を受けていたそうです。

また創価学会の教義上「頭破」と呼ばれ、不信心の報いであるとして厳しく指導してきた「認知症」も進行していたそうです。

 

なお上記の週刊文春の記事(丹念に記事をチェックしてみても信頼性の高さがうかがえる)の中でも、確かにそれらを裏付けるような記事が見られました。

創価学会の医療関連施設「南元センター」の特別室で池田大作の担当をしてた看護師Aさんの証言によると

●「先生の病気は、脳梗塞です。梗塞は二ヵ所にあり、もともと糖尿病という持病をお持ちなので、合併症を誘発する恐れもあります。自力で歩くことはできず、移動は車椅子でした」

●「高齢や脳梗塞のせいで認知症の症状が進行してしまった」

●「(2011年)二月のはじめ頃だったと思いますが、先生が車椅子に乗ってらっしゃったとき、突然、奇声を上げてご自分の著作や写真を投げ始めたのです。」

●「三月に入ると、他の人を認識できていないのでは、と思う日もあり、看護師や来客の方とも意思疎通ができないこともありました」

●「咀嚼(そしゃく)が困難になり、食事もきちんと摂れなくなりました。そこで首から一日三回、経管注入で栄養剤を入れることになりました。顔のつやがなくなり、頬がこけてゲッソりした感じでした」



●「大理石の浴槽のそばに車椅子ごと入れる介護用の浴槽があって、そちらを利用するようになったのです。入浴は四、五人がかりの作業でした。看護師がオムツを交換し、婦長など地位の高い方が、病衣を着た先生のお顔などを拭いでいました。」

●「学会系の新聞や雑誌には、池田先生のメッセージや対談の様子が描かれています。先生はそんなことが出来るようなお体ではない」等々

池田大作の病状から察するに、それから4年が経過した現在まで元気に生存していると考える方が無理があり、そういう意味からも「ミイラ」になっているかどうかは別にしても、記事の信ぴょう性は高いかと思われます。

いずれにしてもこれが事実であれば、経典で説かれている「成仏」とは程遠い臨終の姿であったであろうことが容易に想像されます。


さて、死去した金正日の遺体は、ガラスの棺に入れられて
世界中にその映像が届けられた。

池田大作死去の際、「遺体の公表」はないと予想する。
理由はひとつ。
「人に見せられない死相」だからだ。
たとえば、最近死去した公明党元幹事長の冬柴鉄三にしても
また、多くの池田教最高幹部の死去に際して、
葬儀は、全て「密葬」「家族葬」「近親者による葬儀」なのだ。

あれだけ「友人葬は、一番よい葬儀」と聖教新聞でキャンペーンを張ってきた。
それでいて、自分たちの葬儀は違っている。
言う事とやる事が違う。http://www.geocities.jp/shinnyatarou/news111220.html


 

http://blog.goo.ne.jp/gakkaia-z/e/c28a7fc244b7d8a42a50c7e950d0934c

本日(2011.5・23)の聖教トップに池田夫妻の写真が掲載。
通常、池田さんの写真が載ると説明文に「何月何日撮影」と記載されるのだが、今回はそれがない!

会員に気付かれないよう日付を削除したことで、巧妙に近影と見せかけた!

しかし、先月撮影とされる写真と並べれば、明らかに今回の写真は顔、首周りに肉付きが良いし元気そうだ。

そうです、この写真は近影ではありません、おそらく3年ほど前の写真に違いないのです。

学会本部はいかに会員を騙すかに必至の努力を続けております!

ちなみに
側近幹部とは対面できる状態とはいえ、
「日顕さん」「日顕さんが・・・」と口走っているという。


 

池田蝋人形館.jpg

上記の写真は2013.7.6日に池田大作と弟子・奥様のお写真のようですが、洗脳された会員を欺くことは、赤子の手をひねるようなものかもしれませんが、普通の感覚がある人にとっては、何か違和感を感じるのではないでしょうか!? http://shin-oka2013.taazan.net/?eid=84


学会幹部 不法4連発 

http://blog.goo.ne.jp/gakkaia-z/e/80576ce05d1c20b66fb945f4641bb015#comment-list

創価学会の精神を犯された大現証!
このわずかな期間に創価学会大幹部たちは、不法行為をこれだけ続けてきたのである。

1.学会最高幹部 名誉毀損裁判で敗訴

「聖教新聞 2004年2月13日付 座談会」で本山・本妙坊の樽澤住職が信徒の葬儀の席上、戒名料200万円を強要したとして紙面において学会の最高幹部(秋谷、青木、原田稔、奥山義朗、杉山保、弓谷)が誹謗。

判決文】

「本件各摘示事実につき、その重要な部分について真実であることの証明はなく、また、被告らにはこれを真実と信じたことについて相当の理由もないから、被告秋谷らが本件各発言をし、被告創価学会が本件記事を新聞紙上に掲載し、同新聞を頒布した行為は、原告に対する名誉毀損として不法行為を構成する」
平成18年3月13日
東京地方裁判所民事第18部 裁判長裁判官 原敏雄

2.創価学会が矢野氏を脅迫

【判決文】
多数の創価学会員ないし公明党員が被控訴人矢野及びその家族にたいしてどのような危害を加えるかもしれない旨を暗示しあるいは明示的に述べ、控訴人矢野を脅迫

平成21年3月27日 東京高裁判決
http://blog.goo.ne.jp/gakkaia-z/d/20100413

3.谷川副会長が矢野氏を脅迫

【判決文】
原告(谷川)らの発言から、被告矢野が、息子家族に危害が及ぶ恐怖を感じたことが認められ、原告が「あなたは、息子がどうなってもいいのか」といった趣旨のことを言って被告矢野を脅迫したという点は、真実であると認められる。

(学会の圧力による評論活動自粛を)曖昧な形で終始しようとしていた被告矢野は、家族に何らかの危害を感じて、評論活動をやめると最終的に確約することを余儀なくされたと評価することができる。

平成23年1月20日 東京地裁民事第35部
裁判長裁判官 浜秀樹

http://blog.goo.ne.jp/gakkaia-z/d/20110211

4.創価学会幹部が名誉毀損で敗訴

創価新報において行われた「青年部座談会」での乙骨氏に対する誹謗中傷が不法認定される。
【判決文】
原告が被告らの不法行為により被った精神的苦痛を慰謝するには50万円をもってすうのが相当である。

平成23年3月24日
東京地方裁判所民事第49部 
裁判長裁判官 中村也寸志


 

 創価学会員の皆さんへ

http://www.correct-religion.com/pages/souka-top.html

正しい宗教と信仰

http://www.correct-religion.com/

◎創価学会による被害者の会「自由の砦」 http://www.toride.org/

◎創価学会の皆さんへ http://joshoji-hokkeko.jp/

 

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