元サラリーマン大家!山田里志のリタイア徒然記

元サラリーマン大家の山田里志が、主に海外暮らし中の更新用に新規開設したブログ(徒然記)です。よろしくお願いいたします。

「放射能が原因とは考えにくい」は永遠に不滅です!

2016年05月11日 | 原発
日本在住時代の旧ブログ「元サラリーマン大家:山田里志のリタイア徒然記」
  ⇒美しい日本で、安穏な暮らしを堪能していた時代のお気楽なブログです。(未更新中)


原発事故から丸5年が経過しましたが、チェルノブイリ事故の経過を振り返ってみれば、しかもいまだに「原子力緊急事態宣言」が発令中の日本だけが、「放射能が原因とは考えにくい」「風評被害」「年20ミリシーベルトまでは安全」「食べて応援」「除染」「帰還」「放射能は安全」だのと、こうした欺瞞をいつまで続けるつもりなのでしょうか。

以下の画像を見れば、御用学者たちが繰り返し語っている「現時点では放射能が原因とは考えにくい」などという言葉が詭弁でしかないことに気付かされることと思います。

  

そしてこうした文言は、「あの時点では放射能が原因とは断定できなかった。」と後日の批判をかわすための言い逃れまでをも考えての言葉ように思えます。(当時の枝野が言い続けていた「直ちに健康に影響はない」といったときの詭弁のように・・・)

  

安倍晋三自身が率先して大嘘や詭弁や無責任さを垂れ流しているのですから、みな右に倣えなのでしょうか。

●東京駅&車内の画像(転載)



↓  ↓  ↓  ↓  ↓  ↓  ↓  ↓  ↓  ↓  ↓  ↓  ↓  ↓  ↓  ↓  ↓  ↓  ↓  ↓  ↓  ↓  ↓  ↓ 




●首都圏の駅&車内の画像(転載)



















原発事故前までは考えられなかった異常な事態ですが、これでもまだ「放射能(被曝)が原因とは考えにくい」と自信と責任を持って断言し続けるのでしょうか。

「放射能が原因の可能性も否定できない」と考える(疑ってみる)のが正常な危機管理だと私は思うのですが。


●海外で紹介された記事より(転載)




●給食のタケノコご飯から基準超のセシウム 宇都宮の小学校
産経新聞 5月11日(水)20時23分配信 (転載)
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160511-00000569-san-soci

 宇都宮市は11日、市内の小学校で10日に提供した学校給食のタケノコご飯のタケノコから、基準値(1キロ当たり100ベクレル)を超える放射性セシウムが検出されたと発表した。

 市によると、10日の給食で同校児童531人が食べたタケノコごはんを簡易検査したところ、基準を超える放射性セシウムが疑われたため、栃木県林業センターで精密測定。その結果、最高で234ベクレルを検出した。

 県環境森林部がタケノコの出荷者に事情を聴いたところ、出荷制限がかかっていない宇都宮市産に、出荷制限区域のタケノコが交じっていた可能性があるという
(転載終了)

「原子力緊急事態宣言」が発令中の日本では、これを解除すべく(国民の被曝を回避すべく)全ての責任と権限を持っているのが内閣総理大臣である安倍晋三です。

・・・・・・残念ながらこのままでは、日本人はこれから先も被曝させられ続けることになり、福一に続く第二の原発過酷事故が起きるのも、もはや時間の問題かと思います。


※画像は全てネット上からの転載ですが、個別の画像の出典元は多数につき省略させていただきました。

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豊かになる国 貧しくなる国

2016年04月26日 | 原発
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豊かになる国 貧しくなる国
(転載)

飯山一郎 ◆2016/04/24(日)
http://cocologsatoko.cocolog-nifty.com/blog/2016/04/post-395c.html

中国に行くと思う。なんて豊かな国なんだ! と。
・綺麗な国だ! 人々も親切! 笑顔が一杯!
・日本に帰ると思う。なんて貧しい国なんだ! と。
・なんかウス汚い。人々から笑顔と親切心が消えた。
・不安と不満とホが充満してる国。
・中国が豊かになった原因は↓

↓ 中国から海外に行くコンテナの山。輸出品満載。 ↓


世界的に需要が低迷する中、中国の輸出がシェアを伸ばしている。価格の安さよりも製品の信頼性が評価され始めるなど中国にとっては朗報だ。
国連のデータによると、世界の輸出市場における中国のシェアは2015年に13.8%と2014年の12.3%から拡大。1968年に米国が記録した水準以来で最大となった。 (ロイターの記事)

中国が貿易輸出面で米国を抜き,世界の覇者となった。
中国が「豊かな社会」になるのは当然の成り行きだ。
ワシたちの身の回りを見ても,ほとんどのモノが「中国製」。
世界中が中国からモノを買っていて,その代金は中国に入る。
だっから,中国にはカネがあふれている。

いっぽう,日本はは貧しくなるいっぽう。
そして,しょっちゅう隣国の悪口ばかり言っている。
これは,不満や不安やストレスを解消するためだ。

ヒトの悪口を言ってれば,不満や不安やストレスが一時的には消えるからなぁ。麻薬と同じでヤメられない…。
いつまでもヤッてろ! ビンボ〜ニン!(爆)

あと,年がら年じゅう,「中国経済は崩壊か!」の「北朝鮮は体制崩壊する!」 のと,隣国のシンパイばかりしているが…,経済崩壊とか体制崩壊は,日本のほ〜が早いぞ! つの。(爆)

ところで…,
飯山一郎は,月末から中国へ行きます。滞在は2週間弱。
いっぱいカネ牛〜けて,あっちでMansionを1棟か2棟買います。
あっちに行けば,ほんと,景気のE〜話ができる。
成金国家で成金になったほ〜が,人生,楽しい!…鴨寝www
飯山 一郎(70)


中国は安全な金庫 (転載)

飯山一郎
2016/03/29(火)3 

「最良の資産保全は,中国に銀行口座をつくり,円を元か香港ドルかルーブルに替えて預金することだ」とワシは昨日書いた。
「日本の評論家の『中国は危ない!』との連呼は,カネを国外脱出させない“国策”だ」 とも書いた。 本日の日経新聞によれば…
世界のマーケットが荒れに荒れた2016年最初の3カ月。なかでも動きが激しかったのがアジアだ。
世界第2の経済大国・中国では景気の変調を伝えるニュースが相次ぐ。
こんな状況では日本人のアジア投資熱も冷めていることだろう―と思って取材してみたら、さにあらず。むしろひそかに勢いを増しているもようだ。 (記事)
日本のメディアを信用せずに,世界をキチンと見ている人は分かっているのだ。『日本は危ない!』 ってコトを。
飯山 一郎(70)
(転載終了)


中国の大都市を散策するたびに、その発展のスピードと規模、豊かさを実感し続けております。
そしてたまに帰国した時に感じる日本の衰退と貧しさも・・・・・・。

    

ですから飯山氏の「豊になる国 貧しくなる国」「中国は安全な金庫」の内容は、本当にそのとおりだと共感しております。

ちなにみ以前1200万円の値札が付いていた最高級(ソボル)の未使用のロシアンセーブルのロングコートをヤフオクで10万円以下で購入した物を、現在冬の中国で着用しておりますが、何しろ中国の毛皮店では、安物のセーブルのハーフコートですら600万円〜800万円で販売されているので、そのためか当方は相当な富裕層だと勘違いされております。(笑)

  

なお安倍晋三がアホノミクス&黒田バズーカとやらで日本を毀損し始めた頃から危機感を募らせて、「中国は安全な金庫」と私も考えて、中国国内の銀行に口座を開設して日本円を人民元に換えて定期預金をし続けております。(利息は年平均3%前後)

  
【ベクレタ心配の少ない中国の食生活:(左)日本食レストランでのランチ例、(右)自宅での夕食例】

いずれにしても日本全国に散らばる原発は、その近辺で大地震が発生したら日本は完全にアウトですから(福島の「ホ」でもやがて終わるかと思いますが)、生き残るための残された時間はかなり少ないかと思います。

  

何しろいまだに原子力緊急事態は継続中であり、このサイコパス男がそれを解決すべき最高責任者の地位にいながら日本人を被曝させ続けており、さらに老朽化した原発の再稼働に邁進しているのですから、日本に明るい未来はありません。

  

    

なお以下のような著名人の健康被害の情報が、昨今では日常的になってきており、驚き(危機感)が少なくなってきていることを恐ろしく感じます。



お笑い芸人:前田健さんが意識不明…新宿の路上で倒れる
前田健さん(44)は24日夜,新宿区の路上で突然嘔吐して倒れ,意識不明の重体となった。
すぐに病院に救急搬送されたが,意識不明,心肺停止状態の重体という。

しつこいようですが、原子力緊急事態は解除の手立てもないままに5年間も継続(放置)されたままであり、現在も放射能が大気や海洋に大量に放出され、ベクレタ食品も流通中なのです。

   

  

私自身は、日本に滞在中は外食は一切控えて、安全と思われる食材を選別して自炊し、外出時はマスクを着用して弁当と飲料水を持参し、自宅は空気清浄器のある部屋で過ごすなど、日本はすでにそういう危険な国になってしまったのだという自覚と覚悟をもって過ごしております。

   

※画像は全てネット上からの転載ですが、個別の画像の出典元は多数につき省略させていただきました。

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「ジャパン・ハンドラーズ」一覧。陰でこの日本を操る本当の政府

2016年04月09日 | 安倍晋三
日本在住時代の旧ブログ「元サラリーマン大家:山田里志のリタイア徒然記」
  ⇒美しい日本で、安穏な暮らしを堪能していた時代のお気楽なブログです。(未更新中)


「ジャパン・ハンドラーズ」一覧。陰でこの日本を操る本当の政府。(転載)
http://rapt-neo.com/?p=9018

「ジャパン・ハンドラーズ」とは、この日本を裏で操っているアメリカ人たちのことを言います。

  

日本政府はこれまでずっとこの「ジャパン・ハンドラーズ」の言いなりになって日本の政治を動かしてきました。

   

しかしながら、国民はこのことを知らされていません。彼らはそれを国民に知らせようとしないからです。知られてはマズイからです。それを知られてしまうと、この国の政治が我々国民のために成されているのではなく、アメリカの金融ユダヤ人のために成されているということがばれてしまうからです。

  

もちろん、この「ジャパン・ハンドラーズ」の大ボスはディビッド・ロックフェラーその人ですが、彼がすべてを取り仕切ることはできません。そもそも彼は98歳という高齢ですから、何かの指揮をとるということはもう不可能に近いですし、彼のやることなすこと、これまでずっと失敗ばかりでしたから、若い者たちに自分の仕事を任せなければ、それこそ自分の権威そのものが失墜してしまいます。というか、既に失墜気味だという噂があちこちで飛び交っています。

  

この「ジャパン・ハンドラーズ」と呼ばれる人物の中でも、特に重要かつ有名な人物が以下になります。

  

■ジャパン・ハンドラーズ一覧

リチャード・アーミテージ元米国務副長官(アーミテージ・インターナショナル代表)

    

ヘンリー・キッシンジャー(アメリカ元国務長官)

      

ジョン・ハムレ(戦略国際問題研究所(CSIS)所長)

        

ジョセフ・ナイ(ハーバード大学ケネディ・スクール教授)

 

マイケル・グリーン(CSIS上級副所長(アジア)兼日本部長)

 

アーロン・フリードバーグ(プリンストン大学教授)

  

カート・キャンベル(アメリカ外交官)

  

etc……


この人たちが日本の政府、特に「清和会」の人物たちを自由自在に操り、日本の弱体化、日本の富の横領、ヤクザとカルトによる麻薬の氾濫、中国・韓国・ロシアと日本の国交の分断など、日本人にとって極めて有害な政策を推し進めてきました。

     

ちなみに「清和会」の有名どころは、福田赳夫、安倍晋太郎、森喜朗、小泉純一郎、町村信孝、中川秀直、安倍晋三など。

  

  

その一方で、この「ジャパン・ハンドラーズ」は東京地検特捜部を使って、自分たちの推し進める政策に反対する者たち、田中角栄、小沢一郎、鈴木宗男などを起訴し、汚名を着せてその政治家生命を奪おうと画策してきました。

  

  
   
また、ユダヤ金融資本の傀儡であるマスコミ・フジテレビを買収しようとしたホリエモンこと堀江貴文も、この「ジャパン・ハンドラーズ」に煙たがられ、東京地検特捜部を使って何の罪もないのに起訴されるという非業な運命を辿ることになってしまいました。

  

  

しかしながら、未だに日本国民はマスコミの言うことを鵜呑みにして、田中角栄、小沢一郎、鈴木宗男、ホリエモンなど、東京地検特捜部に起訴された人たちのことを悪者だと信じ込んでいます。

  

      

メディアは善人を悪人と報じ、悪人を善人と報じます。マスコミが善とする人というのは、すべて「ジャパン・ハンドラーズ」のお眼鏡にかなった人たちのことであり、マスコミが悪とする人というのは、すべて「ジャパン・ハンドラーズ」にとって目障りな人たちのことです。

  

そして、「ジャパン・ハンドラーズ」のお眼鏡にかなう人たちというのは、決して我々国民にとって有益なことはしてくれません。むしろ「ジャパン・ハンドラーズ」にとって目障りな人たちが我々国民にとって真に有益なことをしてくれています。ただし、マスコミがこういったことを一切報道せず、この「ジャパン・ハンドラーズ」に命じられたことだけを報道するので、国民はこの真実を全く知らされずに生きています。

  

これがこの日本における簡単な近・現代史です。

(転載終了)

※画像は全てネット上からの転載ですが、個別の画像の出典元は多数につき省略させていただきました。

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安倍・竹中の行った売国政策の一覧。余りの闇の深さに驚きます。

2016年03月29日 | 安倍晋三
日本在住時代の旧ブログ「元サラリーマン大家:山田里志のリタイア徒然記」
  ⇒美しい日本で、安穏な暮らしを堪能していた時代のお気楽なブログです。(未更新中)



※【竹中平蔵】⇒ 国家資産や労働者を外国人に売り飛ばすビジネスモデルを考案した実業家。買弁。・・・『終末社会学用語辞典』(飯山一郎著)の一項目より

安倍・竹中の行った売国政策の一覧。余りの闇の深さに驚きます。(転載)
http://rapt-neo.com/?p=11549 



どうやら私も裏社会の皆様に命を狙われるようになったようですので、私の身に何かあった場合に備えて、とりあえず私がこれまで調べてきたことの一覧をまとめておきたいと思います。

   

今のところ私は、現在の日本社会の闇の核心人物は「竹中平蔵」だと思っており、彼こそが金融ユダヤ人にとってのキーパーソンだと思っています。もちろん「安倍晋三」も然りですが、安倍晋三は経済政策についてうまく語ることができず、国民を煙に巻くことができません。それができるのは今のところ、ただ竹中平蔵ひとりなのです。

 
 
小泉のときも安倍のときも、竹中平蔵が二度に渡って日本の経済政策に携わるようになったのは、それだけ彼が金融ユダヤ人からの信頼を受けているからでしょう。竹中平蔵は韓国においても経済政策のブレーンになっていたことが分かっています。韓国は1998年にIMFの支配下に入って以来、完全にアメリカ金融ユダヤ人の属国になっています。

  
竹中平蔵は米韓FTA締結を主導した元ブレーン。韓国セウォル号の問題の発端も彼にあった

私はこのことを察知したため、早くからトークラジオ(VOL.7 竹中平蔵による国家的犯罪〜史上空前の売国政策)で竹中平蔵について語ったのですが、このトークラジオを収録・公開した10日ほど後にASKAの麻薬逮捕のニュースが流れました。

    

この報道があるまで、日本国民は竹中平蔵について余り関心がないように見えましたが、この報道をきっかけに国民の多くがパソナに注目し、パソナの会長である竹中平蔵に注目するようになりました。実際、このブログでもパソナ関連の記事がダントツトップで数多くアクセスされています。

  

           
 
それ以降、私はさらに竹中平蔵について詳しく調べてきたのですが、今現在、私が調べてきたことの一覧をここに簡単にまとめてみました。有志の皆さんが、この情報を元にこの日本の闇をもっと深く掘り下げてくだされば幸いです。

    

       


1・現在の裏社会の経済はパソナ中心に動いている。


これからの日本経済はパソナ中心に動いていきます。現在、日本政策の作る経済政策のほとんどがパソナの利権になっていますし、これからもさらに数多くのパソナ利権が作られていくでしょう。

  

  
 
1).労働の流動化

社員の首を切りやすくして、パソナなどの派遣業者に転職希望者が大量に流れ込むようにするための政策。18歳を過ぎればほとんどの人が労働者となります。そして、正社員制度を完璧につぶしてしまえば、派遣事業が大きく栄えます。そのため、労働派遣法を次々と改悪し、正社員を減らそうとしているのです。

  

3年でクビ!? 正社員ゼロ!? 労働者派遣法の“大改悪”に反対します

仮に労働者の給料の半分を派遣業者がピンハネすれば、派遣業者は全国の人たちの半分の給料を手にすることになります。これは莫大な利益です。

   
 
2).残業代ゼロ政策

仕事が嫌になり、自ら転職したがる人を増やすための政策。

  

   
 
3).外国人労働者の大量受け入れ

パソナなど派遣業者を通して外国人を日本の企業に送り込むための政策。

  

   

4).女性の雇用促進

家の中にいる主婦たちを家から追い出し、パソナを通して派遣社員として働かせる。旦那の残業代をゼロにするのも、共働き夫婦を増やすため。また、主婦が働いている間、パソナの経営する保育園に子供を預けさせる。さらに女性を外に出して働かせる代わりに、家事代行業者を雇わせる。もちろんその仲介をパソナが担当。

パソナファミリー保育園

○パソナグループの家事代行「家ゴトConcierge」

5).クールジャパン政策

クールジャパン機構の大株主の一つがパソナ。パソナは芸術・文化事業も展開中。

クールジャパン機構について

パソナミュージックメイトは仕事と音楽・演劇活動をサポート

6).岩盤規制の撤廃。農業特区。JA全中の全廃。

パソナは農業にも従事。しかし、農業ビジネスを拡大するためには、現在の様々な規制やJAが邪魔なので、これら全てを破壊しようとしています。

パソナグループの新しい農業支援 -パソナ農援隊

7).健康食品の表示規制緩和。

パソナも今後は自ら作った農作物を使って、健康食品事業を展開する予定では?

8).地方創生本部の設立

パソナも地方活性化のための事業を展開中。また、都市部だけでなく、地方でも人材派遣事業を拡大しようと目論んでいます。

淡路島 話題の観光スポット・レストラン・グルメ のじまスコーラ



パソナ「ひろしま発人材集積促進プロジェクト」

「地方創生本部」設置もやはり創価=パソナ=竹中平蔵の利権のため。呆れたアベノミクスの実態。

  

9).国家戦略特区

金融ユダヤ人が日本でビジネスをしやすくするための政策ですが、同時にパソナ利権をより拡大しやすくための政策でもあるのでしょう。この件については今後、調査をしていきます。

  

10).etc

  

     

叩けばまだまだ埃が出てきそうなので、今後も入念に調べていきます。

    

   
 
とにかく、日本政府が作る政策を見れば、パソナが今後どのように儲けようとしているのかが分かります。政府の作る経済政策とパソナの行う事業は常にリンクしているのです。

    

2・パソナが儲かれば、創価が儲かり、創価が儲かれば、北朝鮮が儲かる。

竹中平蔵の経済政策は、全て金融ユダヤ人にお金を献納するためのものですが、同時にそのほとんどがパソナの利権となっています。しかも、風が吹けば桶屋が儲かる式に、パソナが儲かれば創価が儲かります。パソナ代表の南部靖之氏が創価学会員だからです。創価が儲かれば、今度は北朝鮮が儲かります。創価学会は北朝鮮宗教だからです。

        

派遣利権だけではない。JA全中全廃もクールジャパンも全ては創価=パソナ=竹中平蔵の利権だった。a>

北朝鮮が延命しなければ、金融ユダヤ人はこのアジアに戦争の危機を作れず、アジア諸国に武器を売ることができません。

    

また、北朝鮮は麻薬立国であり、麻薬の売買は金融ユダヤ人にとって非常に重要です。世界に麻薬を流通させるためには、北朝鮮をこのまま存続させなければなりません。

  


3・北朝鮮を維持させるために、カジノ法案を提出。


現在、北朝鮮にはパチンコ利権から大量のお金が流れています。この利権がつぶれれば、北朝鮮もつぶれます。しかし、パチンコ利権の収益はかつての半分ほどに減っていますので、今ではパチンコ利権がカジノ利権に食指を伸ばしています。

  

コナミなどパチンコ利権ではない創価企業もカジノ利権に手を出しています。ユダヤ金融資本ももちろんアメリカでの経験を活かし、日本のカジノ構想を日本政府と一緒になって作り上げています。

安倍首相、カジノを成長戦略に明記へ。これで得するのは在日とユダヤ金融資本のみ。


4・アベノミクスはアメリカのドル防衛が目的。


アメリカは今や借金大国となり、もはや返済は不可能な状態です。そのため、今にも国家が破綻しそうな状況なのですが、破綻を免れるために、日本円の価値を下げ、相対的にアメリカドルの価値を押し上げようとしたのが、アベノミクスの主たる目的です。

 

アベノミクスによって日本経済がボロボロになっているのは周知の通り。それは計らずしてボロボロになったわけではなく、最初からボロボロにすることを計画していたのです。

 

したがって、アベノミクス効果で経済が良くなったとマスコミが報道するのは全てインチキです。

また、消費増税も日本の景気を冷やすことが目的でした。TPP交渉も日本経済を叩き壊し、アメリカ経済を優位にするために行っているものです。

日本人を地獄に突き落とすアベノミクス。その輝かしい実績の数々。


5・安倍晋三が戦争を起こしたがっているのも、アメリカのドル防衛が目的。


アベノミクスで日本経済をボロボロにしても、アメリカの破綻は免れられそうもない。なので、金融ユダヤ人はこの極東で戦争を起こし、経済大国・日本の地位を貶め、成長途上にある中国をも叩きつぶそうとしています。今のところ、この二国さえ潰しておけば、アメリカは覇権国家としての地位を保ちつづけることができるからです。

 

しかも、戦争を起こせば、アメリカの軍産複合体が大儲けします。アメリカの軍産複合体は金融ユダヤ人の経営する企業です。

このような事情から、彼らはなんとしても日本を戦争のできる国にしたいと思っています。そのため、安倍晋三を使って憲法改正に取り組んできたのですが、さすがにそれが無理だと分かると、今度は憲法解釈の変更という手に打って出てきました。

  

公明党はそれに対して反対を表明してきましたが、公明党の支持母体は創価学会であり、創価学会は金融ユダヤ人の手先です。ですから、反対しているのはただのポーズだと分かります。いずれ彼らもほとんど完全に安倍の提案を受け入れることでしょう。

  


6・竹中平蔵=南部靖之=創価学会。安倍晋三=岸信介=統一教会。日本の二大カルトがこの世を取り仕切っている。


日本政府の政策を邪魔するような人間は、創価学会や統一教会などに所属する在日ヤクザを使って暗殺したり、冤罪事件に巻き込んだりします。

小泉・竹中改革下で起きた幾つもの暗殺・冤罪事件。日本はもう法治国家ではない。

しかし、小泉政権下で余りに沢山の人を殺してしまったので、今では余り下手に人を殺すことができない。特に有名人を殺せば、すぐに大きな話題となり、国民の注目がそこに集まってしまいます。

それでも無理に殺した場合、私のような人間がその真相を調べようとしはじめますので、私のような人間はまだ芽の出ないうちから(有名にならないうちから)摘み取ろうとしています。実際、昨日は死にそうな目に遭いました。

  
ついに私にも暗殺の手が回ってきました。私の自家用車に細工がされた模様です。

竹中平蔵と創価学会がつながっていることは上記の通りですので、ここではもう触れません。安倍晋三と統一教会のつながりについては以下のリンクをご参照下さい。

安倍首相と山口組と統一教会と北朝鮮。全ては裏で一つにつながっている。

安倍首相と統一教会のつながりを証明する動画。

 


7・ロシア・中国のガス契約締結によって、中国・元が世界のあらゆる取引に使われるようになり、アメリカ・ドルが排除されつつある。アメリカの崩壊はもう間近。


この事実があるため、金融ユダヤ人は焦りに焦っています。だからこそ、なりふりかまわずパソナの利権構造を次々と作り上げているのかも知れません。

○中国とロシアのガス契約締結でアメリカが滅亡する。その仕組みについて。

竹中平蔵も安倍晋三も、金融ユダヤ人が力を失えば、自分たちの権力も名声も富もすべてが一夜にして消えてしまいます。そうと分かっているので、彼らは強い批判を受けることを承知の上で、次々と自分たちの都合の良い政策をでっちあげているのでしょう。


8・「仁風林」はこれらの裏社会の計画を阻止されないため、真面目な政治家や官僚などをハニートラップにかけるための秘密のサロン。

  

かつてのノーパンしゃぶしゃぶ事件で、売国奴以外の官僚がほとんどハニートラップに引っかけられ、霞ヶ関は売国官僚のみで埋め尽くされることになってしまいました。恐らく現在は「仁風林」が、正義感のある政治家や官僚をハニートラップに引っかける役割を果たしているのでしょう。

  
 
表向きはまじめなサロンを装いつつ、罠にかけたい者を闇の中に引きずり落とすのです。

「仁風林」はCIAが作ったハニートラップ製造店か? かつてのノーパンしゃぶしゃぶ事件と酷似。

9・特定秘密保護法案は、これら裏社会の構造を隠すための法案。

これについては、もはや説明は不要でしょう。

まだまだ書きそびれたことがあるような気がしますが、これからも命のある限り、必要に応じて、必要な記事を書いていくつもりです。

とにかく、命の危険ばかり顧みていては、この国はいつまでも変わりません。誰かが勇気をもって立ち上がらなければ!!


○こちらの記事もどうぞ 

竹中平蔵は米韓FTA締結を主導した元ブレーン。韓国セウォル号の問題の発端も彼にあった。

「地方創生本部」設置もやはり創価=パソナ=竹中平蔵の利権のため。呆れたアベノミクスの実態。

日本に住む外国人は2%だが、刑務所にいる外国人は20%。外国人労働者の大量受け入れはデメリットのみ。

国をあげてのパソナへの利益誘導が早くも本格始動。その目的は北朝鮮の存続のため。

TPP交渉は進展なし。GDP大減速で消費税10%も凍結必至。金融ユダヤの思惑がことごとく頓挫中。

金融ユダヤ株主たちの権限をあっというまに剥奪する方法。

アベノミクスの最後の切り札「地方創生」の危険性について。結局、よそから来た上層階級が儲けるだけです。

(転載終了)

「竹中平蔵パソナ会長の強弁で上積みされた クビ切り利権650億円 一気に予算150倍増の我田引水」

  

正社員をクビにしやすい社会になったら、儲かる男がいる。人材派遣会社「パソナグループ」の取締役会長の竹中平蔵だ!

パソナ権力汚染問題は、これまで、日刊ゲンダイを先頭に、数々のスキャンダル雑誌が断片的に書いて来たが、この週刊実話の記事は、渾身の総力取材で書かれた決定打となる記事だ。もはや出た以上、止められない。http://t.co/wPQ7KHD2zd
— 安保 隆(脱不正選挙・脱被曝) (@AmboTakashi) 2014, 6月 10

今年3月から大幅拡充された「労働移動支援助成金」が注目を集めている。この制度で多大な恩恵を受けるのがパソナだからだ。この制度拡充を主張したのが、パソナ会長であり、産業競争力会議のメンバーを務める竹中平蔵慶応大教授だった。http://t.co/mmIsHFNHtD
— 安保 隆(脱不正選挙・脱被曝) (@AmboTakashi) 2014, 6月 10

正社員をクビにしやすい社会になったら、儲かる男がいる。彼が人材派遣会社「パソナグループ」の取締役会長という立場でいることを考えると、なぜ竹中平蔵が「労働力の流動化」を力説するのか、その背景が見えてくる。http://t.co/nJeGXDPYVu
— 安保 隆(脱不正選挙・脱被曝) (@AmboTakashi) 2014, 6月 10

  

正社員をクビにしやすい社会になったら、儲かる男がいる(Darkness)

  

● ≪残忍≫共産・小池晃議員が告発!パソナ系転職支援会社に大企業・リストラ対象者の「出向辞めさせ部屋」がある!

日本共産党の小池晃議員は24日の参院厚生労働委員会で、大手人材・派遣会社・パソナ(竹中平蔵会長)グループの転職支援会社「日本雇用創出機構」で、大企業のリストラ対象者を出向で受け入れて退職に追い込む「辞めさせ出向部屋」がつくられていると告発し、実態調査と対策を求めました。

小池氏は、富士電機子会社の男性が、拒否したのに命令で出向させられたり、シャープ関連企業のアルバックから50人余の出向者を受け入れ、転職先訪問のノルマまで課していたケースを紹介。「“追い出し部屋”を外に出した“辞めさせ出向”とも言うべき手法だ。大企業のリストラのためのシステムがつくられ、そこに国の労働移動支援助成金が出されているのは大問題だ」とただしました。

    

出向社員に劣悪待遇 パソナ子会社「追い出し部屋」の実態(日刊ゲンダイ)
http://www.asyura2.com/16/hasan106/msg/893.html 

    
(転載終了)


※画像は全てネット上からの転載ですが、個別の画像の出典元は多数につき省略させていただきました。

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【過激】ブログ「安倍晋三をぶっ飛ばす」(その4)

2016年03月18日 | 安倍晋三
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ブログ「安倍晋三をぶっ飛ばす」〜「神社本庁」「神道政治連盟」「日本会議」を叩き潰す。
http://climbclimb.cocolog-nifty.com/blog/
を偶然目にして、その面白さに明け方まで見入ってしまいまいました。

 

今回はさらなる続編である第四弾です。

安倍すぎる=馬鹿すぎる・他人の話が聞けない・答えない&ごまかす・ゲスすぎる・無責任すぎる晋三には、論よりこうしたおバカ画像の方がふさわしいかと思います。(なお画像には他のブログからの転載も多数含んでおります。)

それにしてもこのような人間が総理大臣になって暴走しているのですから、急速に日本がおかしくなるのも当然でしょう。

前回「このゲスすぎる連中らを退治してくれる偉大な力の持ち主の登場を、一刻も早く待ち望む今日この頃です。」と書きましたが、その願いが通じたのか、なんとゴリラ級のパワーとクジラ並の巨大さをお持ちのこの方が、安倍にダメだしを表明いたしました。




それはゴジラ(リラ+クジラ)ですが、はたしてこれでサイコパス晋三らの暴政は収まるのでしょうか。
 
安倍晋三編

●戦争



 


  


  


   


  


   


   


  


    


●アホノミクス

  


  


  
  

    


    


  


  


 


  


  


      

  
  

   


   


  


●原発 




  


  


    


    
(原子力村の人々は、こんな薄っぺらな防波堤で巨大津波を防げると本気で考えているようです。)


    


  


  


 


  


   











  


  


●その他

   
 

    

  


    


  
  

   


   

  


  






  


⇒⇒  


  


スカスカ菅編




  


  


 


  


   


 


自公不二(自公一体)編

  


  


(↓巷では自公よりも「こちらの方が平和的で遥かにましだ!」との声が大きくなってきています!)
  


  


  


  


  
(尊敬するガンジーのコスプレ⇒その平和思想に共鳴しているそうです)


    


睡眠障害とやらで遁走した甘利編




   


  


  


  


  


  


   
(冷めぬなら 冷めるまで待つ ほとぼりが 人の噂も 七十五日・・・検察特捜部は何をしている?早くせんかい!)


日本会議&ネオナチ編




  
※爆笑問題・太田光が高市早苗大臣を罵倒「お前の顔のほうが“電波停止”だよコノヤロー。お前の顔写せねえよバカヤロー。高市、コノヤロー! モザイクかけるぞ!」


  


   


   


  


    





安倍晋三のその他のお仲間&舎弟編

  


  


  

  


  


  



  


  


     


  





    


     


安倍晋三らにさじを投げたゴジラは、とうとうゲスたちの集まるこの建物を・・・・・・






破壊してしまったそうです。

それを知った多くの民衆は、ゴジラに「NHK」「東京電力」「読売新聞」「産経新聞」「電通」に寄り道しながら福一まで行っていただき、溶融核燃料の塊を粉砕して地中深くに埋めてくれることを真剣に願っているそうです。(了)




(核燃料デブリと戦うゴジラ!!!)

※画像は全てネット上からの転載ですが、個別の画像の出典元は多数につき省略させていただきました。

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