元サラリーマン大家!山田里志のリタイア徒然記

元サラリーマン大家の山田里志が、主に海外暮らし中の更新用に新規開設したブログ(徒然記)です。よろしくお願いいたします。

数枚の画像

2016年07月07日 | 安倍晋三
日本在住時代の旧ブログ「元サラリーマン大家:山田里志のリタイア徒然記」
  ⇒美しい日本で、安穏な暮らしを堪能していた時代のお気楽なブログです。(未更新中)


































 














※画像は全てネット上からの転載ですが、個別の画像の出典元は多数につき省略させていただきました。

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国家元首(当時は首相)が国民のためにここまで動くとは!

2016年06月08日 | 安倍晋三
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あるドキュメンタリー番組を見ていたら、ロシアが天然資源の価格下落で不況に直面した時期に、ピカリョボ市の主要産業であるセメント工場群が操業を停止し、多くの市民が困窮事態に陥る場面を目にいたしました。

    

当時のメドベージェフ大統領は国として市に支援を行い、さらに市長に操業の取りまとめを指示したところ、市長も「10日以内には操業できると思います。」と大統領に回答をしておりました。

  

ところがそれから3か月経っても操業は再開されず、市民の困窮はさらに厳しさを増し、困窮した市民が各地で抗議活動を行い、ついには主要道路の一つを封鎖する事態にまで悪化してしまいました。

  

らちが明かないこの事態に、プーチン首相(当時)自らが直接事態の収拾に乗り出しました。

  

プーチン首相はセメント工場の経営者たちを集め、経営者らに向かって怒りの表情で以下のように厳しく迫ったのです。

   

「なぜもっと早く対処できなかったんだ」

「私が来ると知り、君たちはゴキブリのように走り回った」

  

「野心や強欲さのために、従業員を犠牲にするのか?」

   

「数千人の命が懸っているんだぞ」

「君たち経営者が合意すれば工場を再開できる」  

  

「合意できないというなら、君たちを排除して再開するだけのことだ」 

  

そして経営者たちに、工場再開のためのサインをさせたのです。 

この番組を見て、プーチンのような人物が国家元首のロシア国民は、羨ましい限りだと思わずにはいられませんでした。

大臣室で現金を懐に入れ、ばれると睡眠障害とやらでとんずらするようなお友達を大臣に任命し、自らは財界人らと和気あいあいゴルフを楽しみ、「ホ」の対策は企業任せで国民を被爆させ続け、改憲や再稼働だけは異常に熱心で、困窮者には一顧だにしない、どこかの首相とは対極にあるように思えてなりません。
(今回は上記に該当するとんずら大臣とサイコパス首相の写真は、見ると不快になるので載せませんでした。)

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「放射能が原因とは考えにくい」は永遠に不滅です!

2016年05月11日 | 原発
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原発事故から丸5年が経過しましたが、チェルノブイリ事故の経過を振り返ってみれば、しかもいまだに「原子力緊急事態宣言」が発令中の日本だけが、「放射能が原因とは考えにくい」「風評被害」「年20ミリシーベルトまでは安全」「食べて応援」「除染」「帰還」「放射能は安全」だのと、こうした欺瞞をいつまで続けるつもりなのでしょうか。

以下の画像を見れば、御用学者たちが繰り返し語っている「現時点では放射能が原因とは考えにくい」などという言葉が詭弁でしかないことに気付かされることと思います。

  

そしてこうした文言は、「あの時点では放射能が原因とは断定できなかった。」と後日の批判をかわすための言い逃れまでをも考えての言葉ように思えます。(当時の枝野が言い続けていた「直ちに健康に影響はない」といったときの詭弁のように・・・)

  

安倍晋三自身が率先して大嘘や詭弁や無責任さを垂れ流しているのですから、みな右に倣えなのでしょうか。

●東京駅&車内の画像(転載)



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●首都圏の駅&車内の画像(転載)



















原発事故前までは考えられなかった異常な事態ですが、これでもまだ「放射能(被曝)が原因とは考えにくい」と自信と責任を持って断言し続けるのでしょうか。

「放射能が原因の可能性も否定できない」と考える(疑ってみる)のが正常な危機管理だと私は思うのですが。


●海外で紹介された記事より(転載)




●給食のタケノコご飯から基準超のセシウム 宇都宮の小学校
産経新聞 5月11日(水)20時23分配信 (転載)
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160511-00000569-san-soci

 宇都宮市は11日、市内の小学校で10日に提供した学校給食のタケノコご飯のタケノコから、基準値(1キロ当たり100ベクレル)を超える放射性セシウムが検出されたと発表した。

 市によると、10日の給食で同校児童531人が食べたタケノコごはんを簡易検査したところ、基準を超える放射性セシウムが疑われたため、栃木県林業センターで精密測定。その結果、最高で234ベクレルを検出した。

 県環境森林部がタケノコの出荷者に事情を聴いたところ、出荷制限がかかっていない宇都宮市産に、出荷制限区域のタケノコが交じっていた可能性があるという
(転載終了)

「原子力緊急事態宣言」が発令中の日本では、これを解除すべく(国民の被曝を回避すべく)全ての責任と権限を持っているのが内閣総理大臣である安倍晋三です。

・・・・・・残念ながらこのままでは、日本人はこれから先も被曝させられ続けることになり、福一に続く第二の原発過酷事故が起きるのも、もはや時間の問題かと思います。


※画像は全てネット上からの転載ですが、個別の画像の出典元は多数につき省略させていただきました。

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豊かになる国 貧しくなる国

2016年04月26日 | 原発
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豊かになる国 貧しくなる国
(転載)

飯山一郎 ◆2016/04/24(日)
http://cocologsatoko.cocolog-nifty.com/blog/2016/04/post-395c.html

中国に行くと思う。なんて豊かな国なんだ! と。
・綺麗な国だ! 人々も親切! 笑顔が一杯!
・日本に帰ると思う。なんて貧しい国なんだ! と。
・なんかウス汚い。人々から笑顔と親切心が消えた。
・不安と不満とホが充満してる国。
・中国が豊かになった原因は↓

↓ 中国から海外に行くコンテナの山。輸出品満載。 ↓


世界的に需要が低迷する中、中国の輸出がシェアを伸ばしている。価格の安さよりも製品の信頼性が評価され始めるなど中国にとっては朗報だ。
国連のデータによると、世界の輸出市場における中国のシェアは2015年に13.8%と2014年の12.3%から拡大。1968年に米国が記録した水準以来で最大となった。 (ロイターの記事)

中国が貿易輸出面で米国を抜き,世界の覇者となった。
中国が「豊かな社会」になるのは当然の成り行きだ。
ワシたちの身の回りを見ても,ほとんどのモノが「中国製」。
世界中が中国からモノを買っていて,その代金は中国に入る。
だっから,中国にはカネがあふれている。

いっぽう,日本はは貧しくなるいっぽう。
そして,しょっちゅう隣国の悪口ばかり言っている。
これは,不満や不安やストレスを解消するためだ。

ヒトの悪口を言ってれば,不満や不安やストレスが一時的には消えるからなぁ。麻薬と同じでヤメられない…。
いつまでもヤッてろ! ビンボ~ニン!(爆)

あと,年がら年じゅう,「中国経済は崩壊か!」の「北朝鮮は体制崩壊する!」 のと,隣国のシンパイばかりしているが…,経済崩壊とか体制崩壊は,日本のほ~が早いぞ! つの。(爆)

ところで…,
飯山一郎は,月末から中国へ行きます。滞在は2週間弱。
いっぱいカネ牛~けて,あっちでMansionを1棟か2棟買います。
あっちに行けば,ほんと,景気のE~話ができる。
成金国家で成金になったほ~が,人生,楽しい!…鴨寝www
飯山 一郎(70)


中国は安全な金庫 (転載)

飯山一郎
2016/03/29(火)3 

「最良の資産保全は,中国に銀行口座をつくり,円を元か香港ドルかルーブルに替えて預金することだ」とワシは昨日書いた。
「日本の評論家の『中国は危ない!』との連呼は,カネを国外脱出させない“国策”だ」 とも書いた。 本日の日経新聞によれば…
世界のマーケットが荒れに荒れた2016年最初の3カ月。なかでも動きが激しかったのがアジアだ。
世界第2の経済大国・中国では景気の変調を伝えるニュースが相次ぐ。
こんな状況では日本人のアジア投資熱も冷めていることだろう―と思って取材してみたら、さにあらず。むしろひそかに勢いを増しているもようだ。 (記事)
日本のメディアを信用せずに,世界をキチンと見ている人は分かっているのだ。『日本は危ない!』 ってコトを。
飯山 一郎(70)
(転載終了)


中国の大都市を散策するたびに、その発展のスピードと規模、豊かさを実感し続けております。
そしてたまに帰国した時に感じる日本の衰退と貧しさも・・・・・・。

    

ですから飯山氏の「豊になる国 貧しくなる国」「中国は安全な金庫」の内容は、本当にそのとおりだと共感しております。

ちなにみ以前1200万円の値札が付いていた最高級(ソボル)の未使用のロシアンセーブルのロングコートをヤフオクで10万円以下で購入した物を、現在冬の中国で着用しておりますが、何しろ中国の毛皮店では、安物のセーブルのハーフコートですら600万円~800万円で販売されているので、そのためか当方は相当な富裕層だと勘違いされております。(笑)

  

なお安倍晋三がアホノミクス&黒田バズーカとやらで日本を毀損し始めた頃から危機感を募らせて、「中国は安全な金庫」と私も考えて、中国国内の銀行に口座を開設して日本円を人民元に換えて定期預金をし続けております。(利息は年平均3%前後)

  
【ベクレタ心配の少ない中国の食生活:(左)日本食レストランでのランチ例、(右)自宅での夕食例】

いずれにしても日本全国に散らばる原発は、その近辺で大地震が発生したら日本は完全にアウトですから(福島の「ホ」でもやがて終わるかと思いますが)、生き残るための残された時間はかなり少ないかと思います。

  

何しろいまだに原子力緊急事態は継続中であり、このサイコパス男がそれを解決すべき最高責任者の地位にいながら日本人を被曝させ続けており、さらに老朽化した原発の再稼働に邁進しているのですから、日本に明るい未来はありません。

  

    

なお以下のような著名人の健康被害の情報が、昨今では日常的になってきており、驚き(危機感)が少なくなってきていることを恐ろしく感じます。



お笑い芸人:前田健さんが意識不明…新宿の路上で倒れる
前田健さん(44)は24日夜,新宿区の路上で突然嘔吐して倒れ,意識不明の重体となった。
すぐに病院に救急搬送されたが,意識不明,心肺停止状態の重体という。

しつこいようですが、原子力緊急事態は解除の手立てもないままに5年間も継続(放置)されたままであり、現在も放射能が大気や海洋に大量に放出され、ベクレタ食品も流通中なのです。

   

  

私自身は、日本に滞在中は外食は一切控えて、安全と思われる食材を選別して自炊し、外出時はマスクを着用して弁当と飲料水を持参し、自宅は空気清浄器のある部屋で過ごすなど、日本はすでにそういう危険な国になってしまったのだという自覚と覚悟をもって過ごしております。

   

※画像は全てネット上からの転載ですが、個別の画像の出典元は多数につき省略させていただきました。

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「ジャパン・ハンドラーズ」一覧。陰でこの日本を操る本当の政府

2016年04月09日 | 安倍晋三
日本在住時代の旧ブログ「元サラリーマン大家:山田里志のリタイア徒然記」
  ⇒美しい日本で、安穏な暮らしを堪能していた時代のお気楽なブログです。(未更新中)


「ジャパン・ハンドラーズ」一覧。陰でこの日本を操る本当の政府。(転載)
http://rapt-neo.com/?p=9018

「ジャパン・ハンドラーズ」とは、この日本を裏で操っているアメリカ人たちのことを言います。

  

日本政府はこれまでずっとこの「ジャパン・ハンドラーズ」の言いなりになって日本の政治を動かしてきました。

   

しかしながら、国民はこのことを知らされていません。彼らはそれを国民に知らせようとしないからです。知られてはマズイからです。それを知られてしまうと、この国の政治が我々国民のために成されているのではなく、アメリカの金融ユダヤ人のために成されているということがばれてしまうからです。

  

もちろん、この「ジャパン・ハンドラーズ」の大ボスはディビッド・ロックフェラーその人ですが、彼がすべてを取り仕切ることはできません。そもそも彼は98歳という高齢ですから、何かの指揮をとるということはもう不可能に近いですし、彼のやることなすこと、これまでずっと失敗ばかりでしたから、若い者たちに自分の仕事を任せなければ、それこそ自分の権威そのものが失墜してしまいます。というか、既に失墜気味だという噂があちこちで飛び交っています。

  

この「ジャパン・ハンドラーズ」と呼ばれる人物の中でも、特に重要かつ有名な人物が以下になります。

  

■ジャパン・ハンドラーズ一覧

リチャード・アーミテージ元米国務副長官(アーミテージ・インターナショナル代表)

    

ヘンリー・キッシンジャー(アメリカ元国務長官)

      

ジョン・ハムレ(戦略国際問題研究所(CSIS)所長)

        

ジョセフ・ナイ(ハーバード大学ケネディ・スクール教授)

 

マイケル・グリーン(CSIS上級副所長(アジア)兼日本部長)

 

アーロン・フリードバーグ(プリンストン大学教授)

  

カート・キャンベル(アメリカ外交官)

  

etc……


この人たちが日本の政府、特に「清和会」の人物たちを自由自在に操り、日本の弱体化、日本の富の横領、ヤクザとカルトによる麻薬の氾濫、中国・韓国・ロシアと日本の国交の分断など、日本人にとって極めて有害な政策を推し進めてきました。

     

ちなみに「清和会」の有名どころは、福田赳夫、安倍晋太郎、森喜朗、小泉純一郎、町村信孝、中川秀直、安倍晋三など。

  

  

その一方で、この「ジャパン・ハンドラーズ」は東京地検特捜部を使って、自分たちの推し進める政策に反対する者たち、田中角栄、小沢一郎、鈴木宗男などを起訴し、汚名を着せてその政治家生命を奪おうと画策してきました。

  

  
   
また、ユダヤ金融資本の傀儡であるマスコミ・フジテレビを買収しようとしたホリエモンこと堀江貴文も、この「ジャパン・ハンドラーズ」に煙たがられ、東京地検特捜部を使って何の罪もないのに起訴されるという非業な運命を辿ることになってしまいました。

  

  

しかしながら、未だに日本国民はマスコミの言うことを鵜呑みにして、田中角栄、小沢一郎、鈴木宗男、ホリエモンなど、東京地検特捜部に起訴された人たちのことを悪者だと信じ込んでいます。

  

      

メディアは善人を悪人と報じ、悪人を善人と報じます。マスコミが善とする人というのは、すべて「ジャパン・ハンドラーズ」のお眼鏡にかなった人たちのことであり、マスコミが悪とする人というのは、すべて「ジャパン・ハンドラーズ」にとって目障りな人たちのことです。

  

そして、「ジャパン・ハンドラーズ」のお眼鏡にかなう人たちというのは、決して我々国民にとって有益なことはしてくれません。むしろ「ジャパン・ハンドラーズ」にとって目障りな人たちが我々国民にとって真に有益なことをしてくれています。ただし、マスコミがこういったことを一切報道せず、この「ジャパン・ハンドラーズ」に命じられたことだけを報道するので、国民はこの真実を全く知らされずに生きています。

  

これがこの日本における簡単な近・現代史です。

(転載終了)

※画像は全てネット上からの転載ですが、個別の画像の出典元は多数につき省略させていただきました。

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