消えゆく霧のごとく (クンちゃん山荘ほっちゃれ日記)

青くきらめく相模湾、遥かに霞む房総・三浦半島。伊豆の山から何事もなき日常を綴ります。時に、世間の俗事を織り交ぜつつ!

逝きし友のお名前、教えてください! 共にいた友を想う。追悼、いとしき愛犬たちよ! (追記あり。) 

2017年02月22日 11時09分16秒 | 日記
 追悼  クー  ぶぶ  クッキークンちゃん  ネネ  
      ベリ  ベス ……
      ピーター  ペギ  ジョン  メリー  太郎  



 唐突ですいません。関連記事のコメントからつながっております。関連コメントはこちらです。 
 goo「みんなのブログ」の向こうを張って、ここを「みんなのメモリアル」にしたいと思います。逝きし友の名前を見出しに載せたい、というお方はコメント欄から、ペット名をお知らせください!

  
   初音ミク  主人は冷たい土の中に
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6 コメント

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Unknown (テクテク)
2017-02-22 12:04:17
izukunさん、有難うございます。

フォスターのこの曲は涙を誘います。
どれほどizukunさんがクッキーちゃんを
思っていたかが改めて思い知ることが出来ます。

そしてこうやって思い出すことは
空の上にいる可愛い子たちの安らぎになっていると
私は信じています。

izukunさんは私と違いデリカシーがあります。
とても情の深い人の幸せをも願う優しい方だと
思いました。
クッキーちゃんはさぞさぞ幸せだったんだと
思うばかりです。

元気だして下さいね。
そしてクー べべ、クッキー べり、ネネたちは
嬉しくて泣いていると思います。
izukunさんの、どこまでも優しい気持ち
有難う。

ふつうのおっさん (izukun)
2017-02-22 19:55:32
テクテクさま

コメント、ありがとうございました。

たくさん褒めていただき恐縮しています。
なんせ、小学校3年生の時に1日も学校を休まなかった皆勤賞をいただいたきり、褒められることが異常に少ない人間でして、テクテクさんにお褒めいただいても、「だれのことかいな」と後ろを振り向いているような有様です。

しかし、申し訳のないことでありますが、中身は単なるふつーのおっさんです。

これからもまたよろしくお願いいたします。では。
Unknown (柚木結羽)
2017-02-22 22:04:05
クンちゃんさま

このたびは、うちのクーも追悼してくださり
ありがとうございます。

以前ブログに書いたので、クンちゃんはご存じかも知れませんが、クーがいなくなって10年が過ぎました。

今は新しい柴たちと楽しく暮らしていますが、何かの時にふとクーを思い出し、思い出すと、あのときの悲しみがよみがえり、今でも、泣いてしまいます。

悲しみが癒えるのはまだまだ先のようです。

クンちゃん、ほんとにありがとうございました。


その日ぞ、待たん! (izukun)
2017-02-23 09:42:33
柚木結羽さま

コメント、ありがとうございました。
春近しの兆候でしょうか、当地はつよい雨の朝となっています。

クーちゃんを送って10年ですね。
10年ひとむかしというのですが、長いようで短い。とくに年配の者には10年なんてあっと言う間です。クーちゃんのこと、きのうのことのように記憶されているものと拝察いたしました。

しかし、人間は毎日毎日、泣きの涙では生きていかれませんから、こころのまんまん中にあった悲しみは徐々に場所を変えていくように出来ております。しかし、或る定位置に達しますと、もう金輪際動きません。

もちろん、消え去ることはありません。
そうして、ふと気がつくとまんまん中に戻ってきたりしていますよね。

お互い、悲しみより懐かしさが勝つ日を待ち望みたいものです。では、また。
追悼、お願いします! (柚木結羽)
2017-02-24 23:27:37
クンちゃん様

こんばんは

あの、図々しいお願いですが、ジョンとペギという子達の名前を追悼記事に追加していただけませんか。
この2頭は同じ時期に飼っていて(本当に私が小さい頃でして、まだ2歳とか3歳にもなってなかっと思うんですが…。)
ペギはたぶん子犬産んですぐ亡くなった。ジョンは白くて大きな犬で、気性が荒くて怖くて近づけなかったことを思い出しています。
本当に小さな頃の記憶だから、曖昧なんですけど、私が覚えている犬たちですので、よろしくお願いします。
チビの目には大きい? (izukun)
2017-02-25 08:56:14
柚木結羽さま

ジョンとペギのこと、了解いたしました。ご覧のとおり、見出しに掲載完了しております。
この記事が契機となって懐かしい思い出が甦ったとすれば、ブロガー冥利につきます。

ところで、話は少し変わりますが、ジョンは白くて「大きな」犬だったとのことですが…。そうでもないかもね。

60年も前に死んだうちの「ピーター」は、前足にだけブルドッグとの混血らしさが出た犬で、えらくでっかい犬だった記憶なんです。小2か3ぐらいの自分と一緒に写っている古い写真を見ると、うーん、ちびの私にはそう感じられたのかなと納得します。
ところが、それは小さな身体の自分と比べての話で、実際の大きさはふつうの中型犬クラスより小さかったようです。

結羽さんも2、3歳のころの記憶とおっしゃるからには、子犬もセパードぐらいに見えたかも知れませんよ。

なんだか要らぬ話をしてしまったような気もするのですが、書いてしまったので、のっけておきます。

コメント、リクエスト、ありがとうございました!

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