というわけでリフ様からのあいつバトン、ぐるぐる回したいと思いますっ
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『あいつバトン』
◎はじめに
このバトンの中ではあなたにバトンを回して来た人の事を「あいつ」とします。
あなたが思う、あいつの印象etc…正直にお答え下さい。
1:アイツの名前を教えてください。
ふむ、本名はライフォード=グランヴォル、だな。
私はいつもはリフ殿と呼んでいる、うむ。
2:アイツを色で例えると?
色、か。
雪の青とでも言おうかな。
エフィ殿のそれとはまた違う、…ふむ。蒼。
3:アイツを四文字熟語で例えると?
ふむ…(辞書をぱらぱらとめくり)…そうだな、
リフ殿の奉行の面も取り上げるのなら、…うむ。
華麗奔放。
華やかに、思うが侭に周囲を動かす。
誠実な面を現す言葉は皆も知っているであろう?
4:アイツの良い所、ひとつ教えて。
一つといわれると上げるのに困る、ふむ。
そうだな、確固たる意思の強さ、か。
自身の理念は貫き通す、曲がらぬ剣。
5:アイツの嫌な所、ひとつ教えて。
物事の全てを把握してしまうことだろうか、ふむ。
隠し事は後から知った方が良いものだぞ?
だがそれが彼の奉行たる由縁か…うむ。
6:奴に唄わせたい歌は?
ごすぺらーずの、「ひとり」などどうだろう。
コーラス役は皆喜んで引き受けるぞ?うむ。
7:アイツと遊びに行くならどこ?
遊び、か…ううむ、難しいな。
魔法関連の書籍や装具を見て回るなど。
8:奴と一日入れ替わったら、何をする?
入れ替わる、のか。何をされるのかの方が気になってしまうのは
私だけか?ふむ。
というわけで、私に入れ替わったリフ殿を止めにいくとしよう。
…部屋にエフィ殿のポスターでも飾ってみようか、ふむ。(笑って
9:この場を借りて、アイツに言ってやりたい事があれば。
もう聞き飽きたかもしれぬが、結婚式…おめでとう、うむ。
必ず幸せになるように。二人共々だ。既になっているがな…ふむ(笑って
貴殿と貴殿の花を大事にされよ。
10:自分のことを言わせたい人(5名)
ふむ、5名か。
リフ殿、エフィ殿、シャーニィ殿、白斗殿、ワルター殿。
暇ならばで構わぬ、うむ。