ただの映画好き日記

勝手気ままな映画の感想日記です。
※TB、コメントは承認制です。
※リンクが貼られているコメントは表示しません。

オール・ザ・キングスメン

2008-06-30 | 映画 ア行
1949年、ルイジアナ州メーソン市。新聞記者のジャックは、役人の汚職を告発して職を追われた実直な男ウィリーに興味を抱く。 . . . 本文を読む
コメント (2)

いつも心に太陽を

2008-06-28 | 映画 ア行
折からの就職難から、ロンドンの下町にある中学校で教職を受け持つことになった通信技師のサッカレー。だが貧しい家庭が出身の生徒たちは、さまざまな問題を各自抱えた反抗的な不良たちばかり。 . . . 本文を読む
コメント

マーサの幸せレシピ

2008-06-26 | 映画 マ行
天才的味覚と最高の腕を持つ女性シェフ、マーサはハンブルクにあるフランス料理店で働いている。しかし自分の料理を認めない客に乱暴な言葉を投げつけるような彼女のことを、オーナーは「街で2番目のシェフ」と呼んでいた。 . . . 本文を読む
コメント

かちこみ!ドラゴン・タイガー・ゲート

2008-06-25 | 映画 カ行
親と生き別れ、行き場を失くした子供たちが最後に流れ着く場所「龍虎門(ドラゴン・タイガー・ゲート)」。ここで生まれ育ったタイガーは、ある日、ヌンチャクの使い手ターボと共に、悪の秘密結社“江湖(コンウー)”一味との戦いに巻き込まれてしまう。 . . . 本文を読む
コメント

夜明けの街で / 東野圭吾

2008-06-24 | 本 東野圭吾
幸福な家庭で起きた殺人事件。まもなく時効を迎える。僕はその容疑者と不倫の恋に堕ちた??。 . . . 本文を読む
コメント

あなたになら言える秘密のこと

2008-06-23 | 映画 ア行
自国の内紛に巻き込まれた心の傷を隠し、絶望し生きるハンナ。辛い記憶が溢れぬよう、誰とも口をきかず、仕事→食事→刺繍作業→睡眠と、規則化した毎日を繰り返していた。 . . . 本文を読む
コメント (6)   トラックバック (3)

ダイイング・アイ / 東野圭吾

2008-06-22 | 本 東野圭吾
記憶を一部喪失した雨村慎介は、自分が交通事故を起こした過去を知らされる。なぜ、そんな重要なことを忘れてしまったのだろう。 . . . 本文を読む
コメント

流星の絆 / 東野圭吾

2008-06-20 | 本 東野圭吾
ハヤシライスが看板メニューの洋食店『アリアケ』の経営者夫妻が殺された。功一、泰輔、静奈の三兄弟がペルセウス座流星群を見に出ていた間の惨劇だった。 . . . 本文を読む
コメント (2)

陪審員

2008-06-19 | 映画 ハ行
女流彫刻家アニーは、一人息子のオリバーと暮らすシングル・マザー。ある日彼女は裁判所から、マフィアの殺人事件の法廷に陪審員として出廷して欲しいと要請される。 . . . 本文を読む
コメント (2)   トラックバック (1)

真実の行方

2008-06-18 | 映画 サ行
シカゴで大司教が全身を刺されて殺害され、青年アーロンが容疑者として逮捕された。マスコミに注目される凄腕弁護士マーティンが事件を担当、担当検事はマーティンの元恋人だった。 . . . 本文を読む
コメント (2)   トラックバック (1)

スキヤキ・ウエスタン ジャンゴ

2008-06-17 | 映画 サ行
壇ノ浦の戦いから数百年後。山あいの寒村“湯田(ユタ)”は平家の落人が拓いた村。ある時、そこに平家再興の埋蔵金が隠されていると噂が立ち、よそ者が押し寄せ村を荒らして回る。 . . . 本文を読む
コメント (2)

サンキュー・スモーキング

2008-06-16 | 映画 サ行
タバコ研究アカデミーのPRマンをするニック・ネイラーは、厳しさを増すタバコへの攻撃をかわすため連日マスコミの矢面に立って戦い続ける業界の顔。 . . . 本文を読む
コメント

ザ・マジックアワー

2008-06-11 | 映画 サ行
港町・守加護でクラブ「赤い靴」の支配人を任されている備後は、ギャングのボス・手塩の情婦・マリに手を出したのがバレて大ピンチ。 . . . 本文を読む
コメント (4)   トラックバック (3)

ゲゲゲの鬼太郎

2008-06-10 | 映画 カ行
ゲゲゲの森で父親の目玉おやじや猫娘ら仲間たちとのんびり暮らす鬼太郎のもとに、ある日届けられた一通の手紙。それは恐るべき魔力を秘めた<妖怪石>をめぐり、妖怪界と人間界を揺るがすことになる大事件のはじまりだった。 . . . 本文を読む
コメント

私の男 / 桜庭一樹

2008-06-09 | 本 女性作家
優雅だが、どこかうらぶれた男 一見、おとなしそうな若い女 アパートの押入れから漂う、罪の異臭 . . . 本文を読む
コメント