
父親をトム・チェニーの一味に殺された14才の少女マティは復讐を決意するが、一味は法の手の及ばない先住民の居住地域に逃亡してしまう。そこでマティは助っ人として、大酒呑みのコグバーン保安官と若いテキサスレンジャー、ラ・ビーフを雇って現地に出発。最初は対立しあった3人だが、次々と問題に直面していくうちに力を合わせるようになっていく。しかし、マティがトムに捕らえられるという非常事態が・・・。
勇気ある追跡 1969年/米/ヘンリー・ハサウェイ
面白い!!
ラストはホロリですねぇ(笑)。
西部劇のイメージとして、男性が主役だろうと思い込んでいた私は、あっさり父親が殺された時、思わず「えっ??」(笑)。
でもですね、父親が出発する時に登場した娘を見た瞬間、この子の方が主役って感じだな〜と思わせるオーラがあったんですよね〜(父親役がショボカッタ?)。
娘・マティ、いいですね〜。
まず、あのショートの髪がいいですね。
そして、世間知らずかと思えば、かなりチャッカリしていて、しかも、オヤジたちに負けない根性があって、思わず応援したくなります。
コグバーンのようなクセのある保安官さえも協力させてしまうことに納得ですね。
この2人の設定はとても面白かったです。











お返事、遅くなってすみませ〜〜〜ん。
『オレゴン魂』ですか?
私、観てないですよね?(笑)
シリーズものと聞いちゃぁ〜、観たくなりませすぜーーーっ!!
ジョン・ウェインが少女に別れた妻の悪口を言っているシーンが好きです(笑)。
チャッカリ者のマティが、大の男たちを手玉に取るのが爽快ですよね〜。
「オレゴン魂」は相当、面白いですよ〜。機会があれば是非。
面白かったです!
ジョン・ウェイン、いい味でしたね〜。
でも、マティの方が上手だったかも?ですね。
『オレゴン魂』、ぜひ観てみたいです!
老人性眼疾患で、お友達ブログを訪問するパワーが無くなったのが原因です。この点をお察し下さいまして、何とぞご容赦のほどお願い致します。
お久し振りに、izumiさんのレビューを拝読しようとしましたら、何と、ここまで辿り着きました。トラック・バックさせていただきました。
(なお、「ヴェラクルス」はリアルタイムで観ているのですが、レビューしていませんでした。)
最近の映画を私は観ていない証拠ですね。
こんな私ですが、よければお見捨て無く、今年もよろしくお願い致します。
寒さこれからという時です。お風邪など召されないように、御身御大切にお過ごし下さい。
ps.
ハナちゃんブログにもご無沙汰していてすみません。お元気なこととお察し申し上げます。
アスハナはどうにか生きています。(笑)
はい〜、アスカパパさんの眼の調子がよろしくないということで、コメントもトラックバックも遠慮させて頂いていました〜。
パソコンは眼に悪いですからね!
でも、記事がアップされているのを見て、大丈夫そうだな?と安心していましたよ♪
トラックバック、ありがとうございます。
12月は西部劇の特集があったので、楽しく観ていました。
私も最近、鑑賞本数が減っています。
頼むぞ!WOWOWってとこなのですが・・・(笑)。
こちらこそ〜、今年もよろしくお願い致します。
アスカパパさんの記事がアップされているのが何よりも楽しみです。
がっ!!無理をなさらずにマイペースでお願いしますね(笑)。
アスカパパさんも風邪やインフルエンザに気をつけて、お互い元気に過ごしましょうね♪
ハナへのお気遣いまでありがとうございます。
元気元気です!!
アスハナちゃんもどうかお元気で!