
ゾウさん、すっごい!!
感動しました。泣きました。ずっとうるうる〜ぽろぽろ状態。あ〜、今日も泣いた・・・。
本当にゾウさんたちが優しくて、偉くて、あ〜、神様と呼ばれるのも納得だな〜って思いました。
これは実話です。
生き急いだ少年テツ。そんな印象を持ちました。
エピソード全てが実話なのかは判断出来かねますが、例え事実ではないものがあったとしても、どれも素晴らしい出来事のように思えました。
なので、素直にテツくんの意味を持った誕生と生涯に感動しました。
神であるゾウに選ばれ、ゾウに近付き、そして、ゾウになった・・・。
ラストは、本当に良かったです。号泣です。
死に急ぐ若者たち、あなたたちの誕生には意味があり、そして、意味のある生涯を送るべき人間なんだよ。
柳楽優弥くん、『誰も知らない』をまだ観ていないので何ともはやですが・・・、やっぱりあの目ですかね〜?あの目には惹き付けられます。そして、表情がいいです!凄いなぁ〜って感心しました。
ただ、↑にも書きましたが、他の作品を観ていないので判りかねますが、あの台詞の言い回し、私には棒読み??って思えてしまうのですが、どうなんでしょうね〜?
前に『かまち』を観た時にも、かまちくん役の俳優さんが同じようなイントネーションだったなぁ〜と思い出しましたが・・・。
やっぱり、『誰も知らない』を観なくては!!
他にも、タイの象使いのポーくん。彼の存在も大きかったと思います。
常磐貴子も若過ぎる母親って気もしないでもありませんが、かなり良かったです。
ゾウさん以外にもたくさんの動物たちが出ていて、とっても幸せ気分でした。
しつこいようですが、ラスト、最高です。
2005年/日/河毛俊作











もう、ドップリはまっちゃいましたわ。
ただ、個人的体験とオーバーラップしたので、
ラスト以外で号泣しまくったけど・・・。
象使い学校の同級生とのエピソードがいいよね。
白象のエピソードとか・・・。
おお〜、RINさん、ハマりましたかぁ?
個人的体験ですか?このような体験があった、という事かなぁ?
後程、記事を読まさせて頂きますね〜。
ラストはダメでしたか?
私はラストが好きでしたね〜。そういう運命的なもの、信じちゃうんですよね〜。
そうそう、白像のエピソードは良かったですよね。タイの仲間たちの存在は大きかったですね♪
私もずっと泣いていたような気がします。
自分自身、動物と同じような体験しちゃうと
感情移入どっぷりしちゃうよね。
あんなに思い入れたっぷりのコメントいただいて、
私も感動しちゃったわ。ホント、ありがと!
こちらこそ〜、RINちゃまのコメント、嬉しかったよぉ。こちらこそ感謝だわん。
ホント、犬ってのは不思議だよね〜。
今日、実はちょっちケンカしちゃったんだけど、それは私がイラつく事があって、そんな私の雰囲気がハナに伝わって、お互い、なんだかギクシャクしちゃったの。もちろん、後でハナを抱きしめて謝ったよ。私のイライラはハナには関係なくて、悪いのは私だから・・・。ハナはだまって許してくれたと思うけど。
だから、いつもできるだけ平常心でいないと、ハナにも伝染しちゃうって思うわぁ。なんでもお見通しだもんね。あ〜ん、ハナた〜ん、ごめんね〜〜〜。えへへ。
コメントありがとうございます。
感動しましたね〜。
そうですか〜、もともと象さんが好きなんですね〜。つぶらな瞳が可愛いですよね。
象使いになれるといいですね〜。
こちらこそ、TBありがとうございました。
コメントまで頂けて嬉しいです♪
そうなんですってね〜、あのシーンは号泣でした。ゾウさん、素晴らしいです!ホントに頭良いですね〜。
そうそう、弟さんの事も、お母さんの事も、良かったな〜と思います。