会津若松居酒屋

会津若松でおいしい居酒屋

広告

※このエリアは、60日間投稿が無い場合に表示されます。記事を投稿すると、表示されなくなります。

会津若松居酒屋 ダーリンハニーと出発進行「鉄道チャンネル」開局

2011-05-27 10:52:01 | 会津若松居酒屋
本日5月23日、日本初の鉄道専門チャンネル「鉄道チャンネル」(スカパー!ch.255)開局発表記者会見が都内にて行われ、ダーリンハニーと俳優・六角精児が出席した。

「鉄道チャンネル」は交通情報の専門チャンネル「ACCESS」の編成内容を一新し、2011年7月1日に開局。国内に100万人とも言われるコアな鉄道ファンをメインターゲットに、ディープな鉄道番組を提供する。会見では、大の鉄道ファンとして知られるダーリンハニー吉川と六角、そして「鉄道ファンを観察するのが好き」というダーリンハニー長嶋が、鉄道トークをたっぷり展開した。

「鉄道アナウンサー」を名乗る久野知美が司会を務める中、会見に姿を現すなり「自分の娘の“こまち”という名前は、新幹線から命名した」と明かした吉川。さらに鉄道を模した自作のケータイ「モケータイ(模型+ケータイ)」を胸元からおもむろに取り出し、車掌アナウンスの体裁で「ただいま電話に出ることができないので、折り返し運転いたします。ケータイ、閉まります」などとまくしたてるなど、さっそく脱線トークを繰り広げた。

開局を記念したテープカットの場面で登場した六角。「ギャンブルから救ってくれたのが鉄道だった」と自らの人生を振り返った後、吉川とともに「昔の国鉄の車両がなくなって……」と会見そっちのけで鉄道トークを繰り広げ、長嶋に「楽屋でやってもらっていいですか?」と呆れられていた。ダーリンハニーはその後「鉄道コント」を披露し、心理テストや手相占いなどの診断結果を吉川がいつしか鉄道ネタにこじつける展開で会場の笑いを誘った。

3人は会見の終盤「鉄道チャンネル」の今後の番組ラインナップを紹介。出演者が撮影した鉄道写真をプロの写真家にジャッジしてもらう「鉄道写真物語」について、収録の裏話をまじえながらアピールしたほか、吉川は「これから『車庫めぐり』や『鉄道クイズ王決定戦』がやりたい」と企画案を続々発表し、六角も「『居酒屋紀行』のような企画で潜在的な鉄道ファンを楽しませたい」と夢を膨らませていた。

郡山居酒屋

仙台居酒屋
ジャンル:
ウェブログ
コメント   この記事についてブログを書く
この記事をはてなブックマークに追加
« 会津若松居酒屋 モーサム爆... | トップ | 会津若松居酒屋 節水、省エ... »

コメントを投稿


コメント利用規約に同意の上コメント投稿を行ってください。

数字4桁を入力し、投稿ボタンを押してください。

あわせて読む

トラックバック

この記事のトラックバック  Ping-URL
  • 30日以上前の記事に対するトラックバックは受け取らないよう設定されております。
  • 送信元の記事内容が半角英数のみのトラックバックは受け取らないよう設定されております。
  • このブログへのリンクがない記事からのトラックバックは受け取らないよう設定されております。
  • ※ブログ管理者のみ、編集画面で設定の変更が可能です。