JPN6764 弥栄(いやさか)のLOGBOOK

ヨット 横山一郎設計 26フィートクルーザー イオロス 三河湾 セーリング JPN6764 ラグーナマリーナ

Best Sailing Ever! 三河湾でヨットを楽しんでいます



三河湾でヨットを楽しんでいます
愛艇は、横山一郎先生設計のイオロス26です
2009年7月7日、わが艇 弥栄(IYASAKA)は進水しました
一緒にセーリングを楽しむ仲間やクルーも募集しています。


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蒲郡ですので、お近くの方は遊びに来てください
イオロスをご検討の方で見学をご希望の方もお気軽にご連絡ください

マルヌはマルヌとAYで・・・ 20170129 LMYCウィンターレース 

2017-02-22 | クラブレース顛末
sailing team <弥栄>はメンバー募集中
大人も部活動! 一緒にセーリングをしよう。
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 ヨットに最近興味を持ったという方でも気兼ねなく!



 

Ahoy! there, mate! イオロス26/弥栄です

随分ブログの更新をサボっていました


昨年は時間に余裕があったので、ボケ防止も兼ねて海関係の資格にチャレンジしてみました

幸運にも一発で合格することができましたが、資格を取って専門知識が増えたというよりは、”何の話をしているのかわかる”だけのほんとに最小限度の知識がついたというか、スタートラインに立つことができたという感じ

冬の活動のスノーボードのも持っているのですが、そこが到達点ではなく、資格が取れて初めて「滑り」というものが見えてきたと感じるのですが、

資格というものはそんなものなのかもしれません

ヨットを始めてからなかなかのものをご馳走になる機会もあるので
今年はワイン関係にでも挑戦してみようと思っているのですが、なにしろ暗記することが多くて大変。
これは何年越しのチャレンジになりそうです

馴染みのない外国語の用語やおそらく一生飲むことのないだろう高級銘柄いくつもいくつも覚えるのは相当骨が折れますが、
過去問を見ると試験は選択式なので”なんとなーく”程度でもよさそうです

「シャンパーニュのグランクリュは、マルヌ地区はなんとかマルヌとAY、ブラン地区は頭文字がCかOかA、ランス地区はそれ以外」なんて程度の記憶で、正解の選択肢を選ぶぐらいのことはできてしまうようでひとまず安心

ん~これでは、すごく幸運にも資格をとることができたといても、スタートラインにも立つこともおぼつかないかもしれないねぇ


ワイン講座(ソムリエ試験対策) http://lifestyle.ne.jp/sommeliertaisaku.php

↑勉強のために見ていますが知らなかったことばかりで面白いです。資格を取ろうというワイン好きの方には当然知っていることばかりなんでしょうが


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 LMYCウィンターレース第1戦

恒例となったクラブレースの冬季の3本勝負が始まった
1、2戦は湾内でのセミロングのクラブおなじみのコースだ

第1戦当日は、三河湾に吹く冬の厳しい北西の風もなく、暖かで穏やかな日となった
風待ちでスタート延期、その後改めての予告信号直後、風が左側大きくふれ、微風のポートアビームスタートのよう

風上側をとるために、エンドマークからのスタートのつもりでスタートまでやり過ごします

エンドマーク側はがら空きでしたが、スタート1分前に、先輩艇がこちらにめがけてスピードをつけてどんどん迫ってきてあわてた
他の船がいつまでの本部艇よりにいたのはそういうことだったのね…素人丸出しで恥ずかしい

クルーや他艇の皆様の協力もあり衝突事故なくスタート
たぶん先輩艇たちは怒っていただろうなぁ


風上一でいようと思いスタートまでエンドマークあたりで流していたが、大型艇に鋭くシモから刺されて、マゴマゴ
セイルトリムや乗船位置まで気が回りませんでした。余裕があっても気がつけなかったかも…




◆ コース  豊橋沖 → 三河小島沖 → 豊橋沖 → 豊橋港潮流ブイ → 豊橋沖 → 三河小島沖
◆ 風 速  西 5~8ノット
◆ 役 割  ヘルム=私、メイン=Iさん、ジブ=Nさん、バウマン=Oさん  
◆ 結 果  着順9位修正9位(9艇中) ←クリックして詳しい結果を(PDFが開きます)


スタートはあわてたが、スピード作りはいまいちであったが、タイミングも位置もジャストであった
その後、じりじりと離され、二レグ目には前の船のお尻が豆粒のようになっていた
率直に言って、ライバルは、勝負上手な一クラス上の船ばかりだとしても、この結果は”無い”感じ

クルーワークに大きなミスがあったようなことはなかったし、
航跡図を見てもコース的に大きくハズレて走ったようには見えない

敗因として考えられることは、何しろ艇速が出なかったことか
1ノットぐらいは遅い感じ

舵がへぼなのか、セイルトリムが雑だったのか、それとも船底の汚れか、潮の影響か?
一つ一つ原因をつぶしていくしかない
まずは、次のレースの前に一度上架してチェックするつもり



 *** コーチ講評 ***




航跡図からは、最短コースで走ることができたように見える


写真から判断すると…


2レグ目 大島から豊橋沖 風5-8k アビーム 平均速度4k ←船底汚れかww
メインハリヤードは、ラフは横ジワが出ない程度緩めていた、メインシートは、ラブがバタつかずテルテールが流れる様トリム、バックステイはぶらつかない程度で引いていた、スライダーはセンターから若干上側に引いていた



ジブのラフテンションが高く、サギングしていない。
結果、ドラフトが前すぎる。
軽微風時は、ジブは、ハリヤードを緩め、必要なサギングをさせる





同じく2レグ目 大島から豊橋沖。左右は、若干ヒールする様一人下側についていた

ジブシートを外取りしているのは良いが、シーティングポジションが前すぎて
リーチにテンションがかかり過ぎている。
ツイーカーのUボルトにブロックを付けてシーティングするほうが良い

全体に、微風のようだが、後ろに4人かたまっているためにスタントリムになっている
2 船をフラットにさせる、この場合ならば、バウより乗船。





1マーク回航 ポートアビームからタックをしてスタボーアビームへ

ジブセイルの引き込みが甘いため、完全にジブが遊んでいる。
マーク廻航なら。。風の向きと船の向きを考え、適正なトリムをする
マーク廻航かフィニッシュかわからないが、スタントリムになっていてバウが完全に浮いている。


セイルトリムを妥協しないで突き詰める。
・メインセイルのトリムが気になる。風が弱いときはメインセールのリーチを強制的に開くと良い。
・ジブセイルのサギングはさせていたか?
・ジブシートもファイナルまで引き込まずに少し出して角度よりもスピード重視でいくほうが良い結果が出る



セイルトリムやレースの資格は何ももっていないので、只今迷走中です
でも、何シーズンもこのままではたまらない…



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プロダクションボートの予算で夢を実現するイオロス26

国産最新ファーストクルーザー<横山26・イオロス> は、1艇1艇デザイナー自らオーナー様の御要望を聞き、セーリングスタイルや予算に合わせて建造することができます。お気軽にご相談ください

■ イオロスのデザインコンセプト
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Season's greetings

2016-12-25 | 大人の部活
sailing team <弥栄>は、冬季もメンバー募集中
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 メンバーそれぞれが一人で入出港できるまで練習します



 

Ahoy! there, mate! イオロス26/弥栄です

Season's greetings
Wishing you a very Merry Christmas and a Happy New Year!
I hope 2017 will be a wonderful year for you and your family.

今年もいろいろとお世話になりました。来る年もよろしくお願いします


※ 勝利を招く招き猫と2017年の弥栄の年賀状。レースの時には良い写真を撮ってもらうために本部艇よりを心がけたおかげで、今年も年賀状用のよい写真が用意できました。”なにこれ!?大型艇に上突破されてるところじゃん!”という悪口は無しで…


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ずいぶん前の記事から時間がたっていますが、ブログをさぼっていただけです
全く忘れてしまう前に、出来事をざっと書いておきます


 11月20日 クラブレース

今シーズン最後のクラブレース。
11月とは思えない暖かな日で、風は穏やかながら強弱がある様で…

LMYCとMCCとの合同レースで全クラスで20艇程がエントリー
弥栄の参加クラスは4艇。いつものメンバーだ

実力・レーティングで弥栄はこのところ勝てていないが、
前日までの福岡でのアメリカズカップ観戦の興奮が冷めないままで、レースに入る
気分は上がっている。勝つ気は満々だ

最近相当な実力をつけて全く歯が立たないY号に一矢報いたい


第1レース

コースを設定するも、風が振れスタートを延期
再設定後、上一はがら空きで、良いスタートを切れそうだと思っていたら、直前にタックを返さざる負えなくなるくらい風が大きく振れた。

ポートサイドに返すと上マークを真正面に、ぎりぎり上れるくらいだ
よくわかっている先輩艇は、スタートライン真中からエンドマークでスタート。

弥栄の周辺には風がなくなったが、左サイドのほうは風が吹いているようで、良く走っている
スタートラインの下よりでスタートしたらしいライバルY号には大きく引き離された…この時点で勝負あった

上マーク回航後も風がふれたりして、後続2艇との差を広げることができず、着順2位ながらも、修正で4位となった


第2レース 

スタート5分前のホーン。第1レースは散々だったが、気持ちを切り替えてスタート準備
風はやや強くなり、今度こそ良いスタートが切れると思ったが、またしても風が大きく振れて下スタート艇が断然有利となった

着順2位・修正2位となったが
振れる風への対応や、パフの拾うことができず、1位のY号との差は大きく開いてしまった

各ポジションのクルーの個々の作業への不安はほとんどなくなってきたが、その連携など勝つためにはまだまだ足りないことだらけだ

取りあえず終わってしまったことをあれこれ愚痴ってもしょうがない
サル者は追わず、次をトリに行く


 11月26日は練習日
普段おろそかになっている、ドッキング法、海上救助法など練習した
メンバーそれぞれが船を楽しめる様、一人で安心して入出港できるようになるまでに練習します

その後は、マリーナのクリスマスイルミネーションの点灯式に参加
E号やA号の仲間とともに、Kさんのご好意でマリーナ付設のリゾートマンションのイベントルームでBBQパーティをたのしんだ


 12月3日 ヨットレースルール講習会

日本障害者セーリング協会のヨットレースルール講習会を受講。
来年から改定ルールが施行されるが、標準搬送指示書の創設ぐらいで大きな改定事項はないで良いのかな?

以前受講したルール講習会でも強調されていたが、戦略的にプロテスト(抗議)の解説は興味深かった
ヨットレースは、スタート前、レース中、レース後の3段重ねの試合となるということなのだろうが、草レースのクラブレースでこれをやられると、私のような素人参加者はもちろん、運営者もなかなか厳しいのではないかと感じたね。。。  



 

いずれにしても、私は今年も楽しくセーリングができた。
平和でありがとう、平和でなければセーリングは楽しめません
それでは良いお年を


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1119 アメリカ杯福岡大会

2016-11-19 | 大人の部活


我らが英雄ソフトバンク・ジャパンは何処も?あっトップで頑張ってます
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1118 練習試合終わり

2016-11-18 | 大人の部活

 

Ahoy! there, mate! イオロス26/弥栄です







軽風の中でも結構速い
あっという間に1レースが終了

陸よりにコースが設定されているので、各艇の高さ関係がわかりづらい。公式アプリなどで実況解説を参照しながらでどうぞ

ももち浜、タワーなどからでも楽しめるかも
明日は雨の様ですが、観戦される方お楽しみに、、、


ではでは

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1104〜1107 大阪湾紀伊水道クルーズ&ラーン

2016-11-16 | 大人の部活
 

Ahoy! there, mate! イオロス26/弥栄です

クロアチアクルーズに参加してみて、自分のクルーズスキルもまだまだだなと感じがした

教科書を再度めくってみますが、正しく理解しているかは怪しいかもしれないと思い、
ちょうど11月の文化の日の週末にクルーズ&ラーンが企画されていたので参加しました

コースは夜間航行を含む3日間、エリアは大阪湾紀伊水道です
参加者は、インストラクターを除いて3名、偶然にもインストラクター含めて同学年ばかりがあつまりました
大人の修学旅行です


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1日目 準備さえできていれば嵐の中でも笑っていられる



クルーズ1日目は、田尻漁港から徳島阿南市伊島までの43マイル
2000時に出発地の田尻マリーナに集合。まずは航海計画の策定

今回はGPSは使わず、紙海図とコンパスが頼りです
わたくし的には、どこにどのように行くかわかっていなければ大いに不安…

今レグのポイントは、友が島水道越えでしょうかね
由良瀬戸、加田瀬戸を通るのか!? 距離、潮流、風向き、それにネットで過去の海難なども調べてまして…

①距離は短く、②ウェイポイントは少なく、わかりやすい地点、③進路は覚えやすい数値で、目視できる目標物がある…とあれこれ工夫し、我ながらよくできた(と言っては言いすぎですが)加田瀬戸を通る計画が第1案で採用された

午前0時出港。風は北西20ノット ワンポイントリーフ・レギュラージブ
大阪湾沿岸は明るく、また漁船も意外と多く、灯浮標などは視認できにくかったですが、高い煙突がおおよその目印となりました

淡輪あたりになれば、周囲の灯台も明らかになってきました 宿題でまとめさせられた灯台灯質一覧表が役に立ちます
あれはA灯台だ、いやあれは漁船の光だ…などといいあっていましたが、なんとか加田瀬戸入口予定のウェイポイントに

瀬戸は風と潮流が同じ方向だったので、それに助けられ快速で通過。その後は、伊島まで快適なブロードリーチ
真っ暗でしたから気が付いてませんでしたが、結構吹かれて、大きな波が立っていました

きれいな朝日が上がると、目的地の伊島もはっきりと見えてきました
0730 伊島到着 




<泊地情報> 伊島は、小さく静かな島で、”冒険気分”を味わうにはもってこいではないでしょうか。プレジャーボート用の泊地は用意されていますが、水、トイレ施設はありません。食堂、コンビニもありませんので、十分な準備が必要です。民宿は2軒ありますが、今回利用した民宿はびっくりするぐらい寂しい食事でした。宿泊費をケチったからか???



2日目 今どこにいるのかわかっていなければどこにも行けない



クルーズ2日目は、伊島から和歌山広川長湯浅広漁港までの22マイル

8:30スキッパー役のBさんの航海計画で出航

天候は昨日とは打って変わっての暖かく穏やかな1日となりそう
昨日は、夜間で、しかも荒れてやりずらかったクロスベアリングに各受講生が挑戦
狭いコックピットに本海図を広げての作業はやりづらい

私は教科書で確認してきたかいがあって、誤差三角形も小さくできた
今レグは、風向きも良くポートの片のぼりということもあって、ほぼ計画通りの航行ができているようだ

目的地を目前にして、風がやみ、機帆走に
COBの実習などをし1500入港 ゆあさ海の駅に舫いを取った
 


紀州のフバール湯浅広港。入港時海からも見えていたが、小高い丘の上に城がある。これがなんと国民宿舎「湯浅城」。天守からの眺めはまるでクロアチアのフバールで砦から港を見下ろした風景にそっくり(に見えるはず)

泊地の「ゆあさ海の駅」は、漁港の奥に位置し、穏やかなところでがわかりづらい。係りの人は大変親切でしたが、泊地のそばにトイレ、シャワー、コンビニなどの施設がなく、利用料とのバランスを考えるともっと充実してほしいところです。ただ、今回は立ち寄りませんでしたが、すぐ近くに醤油醸造で栄えた重要伝統的建造物群保存地区があり、観光も楽しめます。みんなで利用して良い泊地に育てていきましょう。



3日目 もし冒険がなかったら人生は死ぬほど退屈なものであろう。



クルーズ最終日となる3日目は、和歌山広川長湯浅から田尻漁港までの32マイル

8:00にスキッパー役のcさんの航海計画で出航

天候は、大荒れの気配。しかも紀伊水道は完全風上航のとなる模様
出航前にリーフをします 

漁港から最初のウェイポイントなる宮崎の鼻沖までは、風向きもアビームでさほど苦労なく走りましたが、
岬を超えるころから、風も波もさらに強くなり、さらにリーフをします

ちょうど、ま登りとなることから30分程度づつでタックを返します

我々が、スプレーでびしょびしょになりながら苦労して走っていると、
和歌山港から、25ノット~30ノットの風の中をスピンを上げて、大型ダンプごとく向かってくる船団があります

島精機カップのようです。本気の船となるとこの条件の中でもスピンを上げないと勝負に勝てないのでしょうね
とはいうものの、ブローチングやセールを破いている船も少なくなさそう。皆さん命知らずの冒険家ですねぇ…

私が船を始めた頃のことですが、佐久島からの帰りもこんな大変な風でした。
私たちが出航準備で縮帆していると、「何をしているんだ。男ならこのくらいの風の中はフルセールだ」と先輩レーサーにアドバイスされました。
そんなものなのかと先輩の言うことに従って、大風の中這う這うの体で帰ってきたという苦い経験がありますから、
私は安全マージンは、レーサーに比べて相当広いと思います


潮の流れこそ、大阪湾に向かう上げ潮ですが
強い向かい風で嫌な波の立つ中を加田瀬戸通過

大阪湾に入ってからも、依然として風は弱まりませんでしたが、予定通りの1630到着
瀬戸通過時のみ念のためにエンジンをかけておきましたが、強風の帆走無事をやり終えて参加者全員満足のセーリング最終日でした




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