なんだ

「なんだ」へようこそ。岩崎ってナンダと思ってらっしゃる方々へ、岩崎がナニやってるんだかをご報告。

於茂登岳に登る

2016-03-31 | 他社主催ツアーの山歩き

3月29日(火)


「山の遠足」西表・石垣バージョンの最終日、「ぼくの新日本百名山」
沖縄から選んだ一座、沖縄県の最高峰於茂登岳に登る日。青空の
広がる登山日和だ。

 登山口を9時過ぎにスタート。所々コンクリート舗装されている登山
道を軽快に登る。しばらくすると若いパパさんとママさんが3歳になる
男の子を連れて、追い付いてきた。急な階段ではママさんが男の子を
おぶって追い付いてくる。息も切らさず、足運びは軽快。強い。

 10時50分山頂着、11時10分下山開始、登りでは2回休憩したが、
下りはノンストップ、12時30分登山口に戻る。タクシーで石垣空港に
送って貰い、解散。各自バラバラに帰宅の途につく。学生さんたちが
春休みに入ったせいか、西表島・石垣島・沖縄は大混雑であった。

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ピナイサーラの滝と川平湾

2016-03-31 | 他社主催ツアーの山歩き

3月28日(月)


 8時45分宿を出、カヌーショップの車でカヌー乗り場にむかう。二人
一組でカヌーに乗る。数年前に来て初めて乗ったときは、上手く漕げ
なかったが、今回はスムーズ。滝の手前まで行ってカヌーを係留、
滝壺まで片道20分ほどの山道をハイキング。ツアーリーダーと
参加者のKさんが滝壺に飛び込んで、場を盛り上げた。

 帰路も楽しくカヌーを漕ぐ。カヌーから降りたメンバーの顔は、子供
のように輝いていた。上原港まで送って貰い、近くの食堂で遅めの
昼飯を食べた後、14時20分発の船で石垣島に戻る。到着後、川平湾
のグラスボートを楽しんでからルートイングランティア石垣に入る。

 2005年1月1日からスタートさせる還暦記念チャレンジ、「ぼくの
新日本百名山」に沖縄から選んだ一座「於茂登岳」偵察のため、04年
12月初めて石垣島を訪れ、泊まったホテルがここだった。すでに夕方、
夕食を食べに外に出る。通りを挟んだ向かい側に、「シュリンパー」と
いうお店があり、そこに入った。以来、石垣島に来たときは少なくても
1回はシュリンパーで食事を摂る。店のオーナーの穂苅さんとも、
すっかり仲良し。

 本日28日は、ぼくの71回目の誕生日。シュリンパーで夕食後、
大きなバースデーケーキと穂苅さん差し入れのシャンパンで、盛大に
71歳を祝って貰った。

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古見岳に登る

2016-03-31 | 他社主催ツアーの山歩き

3月27日(日)


 8時過ぎ宿を出て古見岳登山口へ。9時15分、森本さんの案内で
出発。膝下の徒渉を10回ほど繰り返すと尾根の取り付き。幌尻岳の
アプローチ、額平川の徒渉を思い出す。流れは早くなく、水深も浅い
ので不安はない。バシャバシャ行く。

 天気予報は晴れ、降水確率は10%だったが、宿を出たころパラパラ
あった。歩きはじめた頃には青空も見えてきて安心していたら、尾根
取り付きからの急登をひと頑張りした12時頃、空が真っ暗になって、
結構激しい雨が降り始めた。

 川が増水すると、徒渉が危険になる。戻った方がいいのではないかと
いう意見も出たがツアーリーダーから、「体調の悪い人がいるなら下山
するが、皆さんの体調が良ければ、雨の降り方に注意しつつ、山頂に
向かいましょう」という決断があった。森本さんからは、「皆さんの足だと、
ここから山頂まで1時間30分ほどかかります。タイムリミットを12時30分
と決めて、山頂まで到達できなくても、時間になったら下山とします」。

 雨の中、行動再開。滑り易い急登を続ける。雨はいつしか止んで、
青空も垣間見える。「山頂です。お疲れさま」、琉球竹の薮の中に森本
さんの声が響いたのは、12時20分だった。おにぎりをほうばり、記念
撮影を済ませて12時30分下山開始。滑り易い急な下り道に緊張し
まくり、川まで下ってほっとし、バシャバシャ下ってバスが待つ登山口
に戻ったのは15時20分だった。

 変化に富んで、充実した登山の1日だった。宿の夕食で飲んだ
ビールの美味しかったこと。

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浦内川と油布島

2016-03-29 | 他社主催ツアーの山歩き

3月26日(土)


 浦内川ジャングルクルーズと油布島は西表島観光の定番コース
である。8時半に宿を出て、浦内川の船着き場に行く。朝、石垣を
出たSさんが合流、全員が揃った。

 西表島の名物ガイド、森本さんのご案内で、カンピレーの滝まで
往復。滝上で慌ただしくお弁当をたべ、軍艦岩に引き返す。油布島
に渡る牛車は何回乗っても楽しい。自然保護センター、星砂の浜に
立ち寄ってから宿に戻る。

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西表島へ

2016-03-29 | 他社主催ツアーの山歩き

3月25日(金)
         

 石垣空港に15時集合、集合時間までの間、沖縄といえばビールは
オリオンビール、久々の石垣島着陸記念にオリオンビールを飲む。
参加者13人+ツアーリーダーの伊藤君とぼくの15人のはずが、1人
Sさんが飛行機に乗り遅れたということで14人、16:30の船で西表島に
むかう。めざすは上原港なのだが、北風が強く上原港には入港できず、
大原港に接岸、宿の車で約1時間、3連泊する西表アイランドホテルに
入る。部屋は畳で、布団は自分で敷く。ホテルというよりは、アットホーム
な民宿といった感じだ。

 夕食を食べて、早めに布団に入る。Sさんはきょう石垣まで入り、
あす朝、追いかけてくることになった。

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終わり善ければ、すべて善し

2016-03-23 | 遠足倶楽部の山歩き

3月20日(日)
          

 山中湖北岸に位置する石割山に登ってきた。当初19日に予定して
いたのだが、天気予報が雨宣告、日曜日は良くなるという。メンバーは
ぼくの他、講習参加のNさんと研修参加のSさん二人だから、日曜日への
変更は瞬時に決まった。人数が少ないのはいい。

 9時50分に富士山駅集合、10時の平野行きに乗る。これが忍野
八海を遠回りしていくので、バス代は790円、スタートは10時55分に
なった。目の前の道に、「この道は、413号線ではありません」と注意
書きがある。これは親切である。一つ先の413号線に入ると、すぐ
石割神社への道が分岐、そこに入ろうと思ったが、目の前に地図の
看板があって、100m先を左とある。変だなと思いながら少し進んで、
左側のお家に人がいたので、石割神社を尋ねると、あの地図が変だ
からこっちに来てしまう人が多いのよね、と言いながらさっきの道に
案内してくれた。観光協会に言ってるんですけど、直してくれなくて…。

 写真に撮っておいた地図を帰りのバスの中で良く見て、分かりました。
これは東海自然歩道の案内だったんです。東海自然歩道は石割神社
への道に入り、100m先を左に入るんですよ、なのだ。しかし、ほとんど
の人は石割山をめざしているんだから、その看板の手前に石割山を案内
する矢印が一つあってもいいのに、と思うのはぼく一人ではあるまい。

 正しい道に入り、突き当たりの堰堤手前から右に小川を渡ると赤い
鳥居があり、くぐった先から403段の石段が伸びていた。上りきると
きれいな道が石割神社に続いている。石割神社の背後に、写真の
ように見事に割れている大石がある。生涯続けたい山旅の無事を
祈ってから、山頂にむかう。

 山頂着12時50分傘をだしたら治まった。やれやれと思いながら
下山に入る。ロープが張ってある急な下りを過ぎると、歩きやすい
尾根道なのだが、この霧では黙々と歩くしかない。大平山でひと休み、
長池山を過ぎたあたりからまたパラパラが始まった。傘をさして歩く。
ようやくアスファルト舗装の車道に出たが、バス停まではまだ距離が
ある。内心ぶつぶつ言いながら歩いていると、弱り目に祟り目、雨が
本降りになってきた。と、1台の車がすっと止まった。運転席から
おじさんが顔を出して、「乗れや、バス停まで送ってやるよ」と声を
かけてくれた。有り難く乗せて頂き、15時半頃には山中湖畔のバス停着。

 帰りの手段を模索していると、東京行きのバスがきた。空席が
あるという。ラッキーとばかり乗り込む。東京まで1,750円。なんとも
ハッピーなエンディングになった。東名高速で渋滞はあったが、
東京着20時。終わり善ければ、すべて善し。

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愛宕山と大山千枚田

2016-03-23 | 遠足倶楽部の山歩き

3月15日(火)

         

 昨日の雨が嘘のように上がって青い空、絶好の登山日和になった。
めざすは愛宕山、千葉県最高峰である。航空自衛隊の基地内にある
ので、三角点にタッチするには、自衛隊にその旨届け出なくてはならない。
タッチ可能なのは、毎週火曜日と木曜日、第一・第三土・日曜日の12時
から13時の1時間である。

 安房鴨川駅改札口に集合したのは森崎、白石、ぼくの3人、タクシーで
大井分岐まで行き、1時間歩いて12時少し前、自衛隊の門に到着した。
ご担当が昼休みに案内してくれるというシステムだ。ひと登りで408.2mの
愛宕山三角点にタッチ。写真を撮り、ご担当にお礼を言って下山。なんと
登頂証明書を頂いた。今年度(2015年4月~16年3月)1734番目の
登山者とあった。

 門の外で一休みしてから二つ山に立ち、大山千枚田に向かった。すっと
舗装された車道歩きだった。大山千枚田は一見の価値あるきれいな棚田
だった(写真参照)。午後3時前、金束バス停に下る。バスがないので
タクシーを呼び、食事処ばんやに向かった。

 きょうは白石さんの誕生日。ぼくと森崎さんの二人で、白石さんの?回目
の誕生日を盛大に祝った。

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京都・瓜生山~吉田山

2016-03-14 | 山歩き番外編

3月10日(水)


 前日アルパインツアー大阪支店でトークイベントがあったので、大阪に
一泊。何人かにお声がけして、瓜生山ハイキングを楽しんできた。
叡山電鉄の一乗寺駅に、関西支部長の板谷さんを筆頭に関西勢4人、
関東から4人、京都在住のKちゃん、ぼくの10人が集合した。

 瓜生山めざしてそぞろ歩いていくと、宮本武蔵が吉岡一門と決闘した
「一乗寺下り松」の旧跡を目にする。詩仙堂の境内には、中村錦之助が
宮本武蔵を演じる映画「宮本武蔵」のポスターが貼られていて、皆さん
大喜び。Kちゃん一人、何事か分からず、きょとんとしていた。

 250段の石段を登ると、狸谷山不動尊の本堂があり、その先が三十六
童子巡拝道のハイキングコースになっていて、登りきれば瓜生山頂上。
下って今出川通りに出、吉田山に登り返す。山頂の一隅に喫茶?「茂庵」
がある。知る人ぞ知る人気の店らしく、中村錦之助を知らないKちゃんも
知っていた。

 茂庵でゆっくり休憩の後、山を下り、バスで京都駅に戻った。

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成田着

2016-03-08 | 海外の山歩き

3月5日(土)

         
         チャウロン・サパ・ホテルの部屋のテラスから眺める
          ファンシーパン連山


 0時30分発の成田便は少し遅れてハノイの夜空に舞い上がった。
成田着陸7時の予定が少し遅れて7時15分、成田空港に着陸した。
いつものことながら、あっという間の旅の終わりだった。

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ハロン湾クルーズ

2016-03-07 | 海外の山歩き

3月4日(金)


 曇天である。7時50分にホテルを出てハロン湾にむかう。ハノイから
約180km、昼前に到着、観光客があふれかえっている。船に乗り込む。
動き始めると海鮮料理の昼食が供される。エビ、カニ、魚、美味しかった。
クルージングと海鮮料理を堪能した後、往路をハノイに戻り、コジャレた
レストランで最後のベトナム料理に舌づつみを打つ。

 食後空港にむかう。ここで福岡、関空、名古屋のメンバーとお別れ。
帰国便にチェックイン、ほぼ満席であった。出発は5日0時30分、
ゲート前のベンチでのんびり過ごす。

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ハノイへ

2016-03-04 | 海外の山歩き

3月3日(木)


 6時モーニングコールで目を覚ます。山はサパ特有の霧に沈んでいる。
ファンシーパン登山の3日間、晴天に恵まれたのは、参加者皆さんの
日頃の行いゆえだろう。

 7時20分、バススタート。サパをあとにラオカイへ下る。ラオカイで
中国との国境を眺めてから高速道路に入り、ハノイへ。高級屋台料理と
称されるレストランで遅い昼食の後、ホテルに入る。

 ひと息ついた後、街中を水上人形劇場まで散策。水上人形劇は感激的な
芸であった。超満員。オペラハウスまで歩き、バスに乗って夕食レストランへ。
美味しいベトナム料理で満腹してからホテルに戻る。明日のハロン湾クルーズ
を楽しみに、ベッドに潜り込む。

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サパに下山

2016-03-04 | 海外の山歩き

3月2日(水)


 7時35分下山開始、きょうも青空だ。下りはやはり気を使うので、
登りとさほど時間が変わらず、10時30分チャムトン峠に下山、メイン
イベントを終了した。

 サパの街に戻り、懐かしのホテル、チャウロンサパホテルに入る。
昼食後、ロープウェイでファンシーパンを再訪する組、ハムロンの
丘への散策組、のんびり組と分かれる。地球を遠足始まって以来の
太ももパンパンに、岩崎は午後をのんびりホテルで過ごす。ハード
ではあったが、楽しい登山であった。

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ファンシーパン登頂

2016-03-04 | 海外の山歩き

3月1日(火)


 4時起床、4時半朝食、5時10分、満天の星空の下、ヘッドランプの
灯りでファンシーパンを目指して出発。象さんのコルまでは歩き易い。
150m下り、登り返す。ロープウェイの下をくぐり、ロープウェイ山頂駅
から山頂に続く階段の中ほどに出る。約300段登りきれば3,143m
ファンシーパン頂上。9時15分。以前来たときとは異なり、公園になっていた。

 45分下山開始、12時15分第2キャンプ、昼食後、13時下山再開、
急な下りに緊張の連続で16時50分第1キャンプ着。ハードな1日であった。

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第2キャンプへ

2016-03-03 | 海外の山歩き

2月29日(月)


 5時半モーニングコール、テラスに出てみると、ファンシーパン連山の
黒いシルエットが、早暁の空に浮かんでいる。晴れた。6時半荷物出し、
朝食を済ませ、7時半スタートが、8時出発になる。登山口のチャムトン峠
まで40分ほど。登山ガイドさん2人、ポーターさん27人、地球を遠足
チーム25人、現地ジャパニーズスピーキングガイド2人が勢揃い、
我々は準備体操を済ませ、9時20分に歩き始める。

 ひと下りして沢沿いの道を歩くと、本格的な登りとなる。12時10分
第1キャンプ着。きれいな小屋が4董建っていた。昼食を済ませ、
13時行動再開。さらなる急登がガンガン続き、ギブアップ寸前17時
20分第2キャンプに到着。黒モン族のコックさんの作ってくれる夕食は、
品数は豊富で美味しかった。

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ファンシーパンの登山口、サパ

2016-03-03 | 海外の山歩き

2月28日(日)


 ハノイを前夜22時10分スタートした夜行寝台列車は満室だった。
サパは人気の観光地になっている。ラオカイまで約300kmの距離を
ゆっくり走って6時15分、ホームに滑りこんだ。ガタゴトガタゴトよく
揺れたので、地震の夢を見た。

 6時45分、2台の中型バスに分乗して標高1,600mのサパに上がる。
前評判通りの霧、霧が時々霧雨になる。ガイド氏によると、昼過ぎには
明るくなるとのこと。8時前、サパに到着、ホテルで朝食を済ませ、9時
30分足馴らしに出かける。ベトナムの少数民族、モン族やザオ族の
暮らす村から村へとハイキング。棚田がきれいだ。

 13時頃、街に戻り、レストランで昼食。午後はのんびり部屋で過ごす。
夕食は街中のレストラン、ベトナム料理?、フランス料理?、美味しい
食事だった。

 明日からの登山に備え、早めにベッドに入る。

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