型枠大工のテッコンキンクリート日記






探渓遊釣
 




新年明けましておめでとうございます。



昨年はいろいろと大変な出来事がありましたね これからの日本はどうなってしまうのか心配です

私的にもまぁありまして、まずはブログタイトルの変更の無いように頑張りたいと思います

まぁ釣りだけは止める事は無いと思いますがね


2011年の山遊び


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まだまだコンサート打設終わんねー 早く帰りたーい
さてまた様子見でも行ってきますわ

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でっかい石油缶のある町に来て二日目
天気も良くて仕事をしていても気持ちが良い
お昼のサイレンが鳴ったが我が故郷もお昼のサイレンが鳴った記憶がある 懐かしい

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今年の8月15日に釣行したの上流域がどうしても気になり行って来ました やはり林道の最終地点まで行かないと気が済まない性質なので



陽が上がると紅葉も色鮮やかになる



前回は尺二寸が出ているので40は狙えると考えていたのだが



今年は本当によく見る そしてまたデカイ


そして林道終点へ

そこで見た物はあまりにも悲惨な光景だったのでそこからの入渓は断念しました









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10月2日 全道雨模様であったが無茶を承知で渓へ向かう

小雨が降る中準備を整えふと足元を見ると嫌な物を見付ける



大小のプ〜さんの足跡 どうやら子連れらしい

それも新しく我々が向かう先へ続いている

さてどうした事かと悩むことも無くそのまま足跡の続くほうへ歩き始めるアホ二人



その先にはどんだけけつの穴デカイんちゅうくらい太い落し物が・・・

流石に寒いものを感じるがそれは気温のせいだと思いながら釣りを始める


時にスコール、そして霰の降る中6時間 尺ほどのニジと岩魚お二人に出会い終了・・・


いろんな面で死ぬかと感じた釣行となりました。

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