
ガジャ「Gaja」最新号に私の記事が、ログハウス職人として出ています。かみさんに言わせると、「びっくりする。」だそうで、アップの写真がちょっと・・。インタビュー形式で編集者が、うまくまとめてくれています。見出しに、格好良くない事はやりたくない。と何処かの二枚目の言うようなセリフが出ています。良く内容を読んでもらえば分かると思いますが、家を建てるにあたり、安いで選ぶのではなく、その出生を知り、環境負荷を与えているかどうか、壊したりする時ゴミにならず、リユース出来る素材かどうかまで考える事も含めて、センスの良い生活とは、生き方だと思っています。昔の格好良さとは、今は変わって来ている。物が溢れている中で、チョイスする指標は、足るを知る事だと思うのです。循環出来る素材、環境負荷の少ない素材を使うは、昔の人なら、みんなやっていた。今は溢れる程の中から、自分に必要な、そういう物を選びシンプルに生活する事が、格好良いと私は思っています。ただ、文章の中でしたくないと言っている様に、中々格好良くは行けないのが、現在の現実です。













取材にご協力いただきましてありがとうございました!
アップの写真はいかがですか。
ふと、作業されている姿は拝見したことがないなぁということに気が付きました。
だからあの写真は私にとってはとても新鮮でしたよ。
シンプルな選択をすることって、簡単なようで実はとても難しいですね。
(言われているようにモノが溢れていますし)
でもそれが出来たら、大げさだけれど自分らしい人生を送ることができるんじゃないかなぁと思います。
…多分(笑)
それでは、また!