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来年の夏休みに「150年ウイーク」 道が事業計画案

2017-06-18 | アイヌ民族関連
北海道新聞 06/17 07:00
 道などが2018年に予定する「北海道150年事業」の計画案の概要が16日、判明した。子供たちが夏休みに入る18年7~8月に「北海道150年ウイーク」を設定し、北海道の食や自然にまつわる多彩なイベントを開催。記念式典はアイヌ文化や歴史の発信に加え、人工知能(AI)ロボットなど未来を支える産業技術を紹介する。
 18年は政府が蝦夷地(えぞち)の名称を北海道と定めた1869年(明治2年)から150年目。道は経済団体や道アイヌ協会などと実行委を組織し、記念事業のあり方などを検討してきた。
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http://dd.hokkaido-np.co.jp/news/life-topic/life-topic/1-0411476.html
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