
麻薬中毒と同じなのである。
この2枚が目に付く場所にあるとダメなのである。
とにかくダメなのである。
届いたばかりのマイナー盤や評判のよい新譜CDを聴かなければ、と思うのだが、
どうしても手が勝手に動きターンテーブルに乗せてしまうのである。
気持ち好く心地好いのを聴けばイイじゃないか、と脳内から伝達物質が流れてくるのである。
サラの唄が、ドナルドのラッパが、とにかく・・・なのである。
一度憶えた味は忘れられないのである。
チョット、酔っ払っているのである。

麻薬中毒と同じなのである。
この2枚が目に付く場所にあるとダメなのである。
とにかくダメなのである。
届いたばかりのマイナー盤や評判のよい新譜CDを聴かなければ、と思うのだが、
どうしても手が勝手に動きターンテーブルに乗せてしまうのである。
気持ち好く心地好いのを聴けばイイじゃないか、と脳内から伝達物質が流れてくるのである。
サラの唄が、ドナルドのラッパが、とにかく・・・なのである。
一度憶えた味は忘れられないのである。
チョット、酔っ払っているのである。
この置き方は、僕の部屋と似ています。整理がついてないものが増えてくるとどうしても。整理がついても多いとつい。たまに処分したりするのですが。
サラのミスター・ケリーズや、ジェンキンスと僕もそのころのものが心と体にフィットします。離せないアルバムですね。
レコードラックとして安価な大きめカラーボックスを使用していたのですが、棚板が曲がりレコードが落ちて来る雪崩事故が発生しました。その後、床に緊急避難したのですが、写真のようにレコードラックまで辿り着けなくなりつつあります。そろそろ聴かないものを処分しなかればなぁ。
この頃、自分の家でお宝発見することがあります。おっ、こんなの持ってたっけ!、と言った感じです。(笑)
ジェンキンス盤は、ドナルドバードのレモンを搾った様なフレーズ(これでは僕しか判らないかなぁ)に痺れています。