『日本発進』

100年単位でみてもそう、1000年単位でもそう、『今築いている…歴史の重さ』

最悪の事態を避けるためには備えが必要…余命三年時事日記が『敵』『味方』両方が自由に情報を共有できるブログである理由…まだ寝たふりの人起きてくださいと…

2017-04-19 19:35:36 | ターニングポイント

最悪の事態を避けるためには備えが必要

そんなことは言われなくても誰でもわかっていることです。仕事でも日常生活でも。
重要であるほど万が一を考え、最悪の事態を想定して対策をしているはずです。
解り易い例えは車の運転、企業経営等。
常に最悪の事態を想定してそれでもその時余裕でカバーできる体制・対策を打っておくこと…当然のことです。

日本再生も同じ。
最悪の事態を常に考えて先手先手を打っておく。
最悪の事態にならないようにしたいのは当然のことです。
やむを得ず、最悪の事態になったとしても被害を拡大させず歯止めをかけることができるように。

残念ながら余命三年時事日記では悲惨な予想が全て現実になってきています。
なるようにしかならないのか?
そんなことはないと自分は思っています。
ハードランディング・ソフトランディングは基本相手次第ではありますが、日本国民の認識と行動に掛かっているといえる部分はかなり大きいと思います
日本国民の認識と行動によっては相手の行動も大きく左右するといえるからです。
余命三年時事日記が『敵』『味方』両方が自由に情報を共有できるブログである理由はそこにあると思っています。
事実を認識できていない人ほど、余命ブログや関連ブログの発言が『酷い、冷たい、キツイ、厳し過ぎる』といった捉え方になる人もいるでしょう。
それは常に最悪の事態を想定して動いているからであって、何も対処しなければそうなるよということだと自分は思っています。

何度かブログ過去記事でもふれられていたかと…。
余命三年時事日記が『敵』『味方』両方が自由に情報を共有できるブログである最大のメリット
余命ブログを拡散している人達、告発に参加している人はそういう部分はわかっていると思います。
そうでなければとっくの昔に解決していたことでしょう…いつでも解決できる用意があるのですから…

だからこそ、自分もまだまだ拡散の手を緩めずにこのブログで頑張っていきたいと思います。
相手があることです。なるようになるしかならない可能性の方が高くなっている
それでもそれで終わりにしたほうが正解なのか?別のシナリオがいいのか誰にもわからない。
解決する目的・決着をつける対象がきまっていても『方法はまだ選べる』ほどあるというそのうちに。


現シナリオはいつでも実行可能な解決カードをいくつも揃えつつ、より安心確実な結果を期待しての先送り延長戦状態だと自分は思っています
最悪に近い方の流れでの解決となるのか?最善最高の形での解決になるのかの半分以上は今後の日本国民次第だと。



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きいて!きいて!
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