『日本発進』

『歴史に残る』カウントダウンがはじまった…
という実感が湧いてきました。
だからこそ、今日も明日も明後日も頑張ろう…

共謀罪、安保法制、外患誘致罪、パナマ文書、二重国籍問題、沖縄の差別騒動、疑問だらけの社会保障、すべて点と線で繋がると思います

2016-11-07 07:53:33 | なぜ話題にならない?余命三年時事日記、安倍イズム
この外患罪は単純な殺人事件のような重犯罪とは違う。一歩間違えば国がなくなるという犯罪に対応するものである

余命ブログの中で何年も前から、予告されてきた 反社会集団・個人・国家に対する国としての対応
それは強い警告ではあったけれど親切な思いやりでもあったと思います。
最悪の事態を前もって知らせることで最悪の事態を避けるというメリットもあったと思う…
余命ブログの読者なら誰もが平和的解決を望みそうなることを願ってたはずです。私ももちろんそうでした。
無駄な争いを避け、何もなかったように自然に解決することが一番のメリット
(これからでも十分引き返せるという…そのひとつの目安が二年前の7月9日だったと思う)
そこから静かに幕をひくどころか敵意むき出しで、何もかもリセットしようとむかってきた人達
その強い警告は全て無視され、デマとされ、徹底的に隠蔽することで身内にとって重要な情報まで入ってこないという自業自得</strong>

結果として、残念なことに『余命三年時事日記』であらゆる分野・事実の時事データ・傾向を元に予測された通りの展開となりつつあります
ただひとつ違うかも知れない?のは 超劇薬が使用可能となったこと…

その劇薬を使うには相手が一線を超えるというあり得ない条件の組み合わせが全て揃う必要があったといえます
そんなことするはずない、そこまでするだろうか…
それが現実に起きてしまった


徹底的に犯罪行為を隠蔽し、犯罪撲滅活動を妨害、阻止、捏造、そして歪曲して徹底的に邪魔しています
これらが一線を越えているのを知らないだけの国民
ほとんどの国民は忙しさ生活に追われています。だからマスコミの報道を信じ、頼りに日々生きています
そのマスコミを利用した数々の反社会的行動は、平和的な解決を放棄し、日本人の生命財産より
強硬手段で反社会行為で得てきたモノの方を守るという…あり得ない国家に対する戦争行為ともいえます

劇薬使用可能とは 外患誘致罪の適用が現実になり、すでに告発がはじまっていることなのです。

解決を加速し一気に決着をつけるのも、その先の道筋を開くのも 我々国民の意思表示次第のようです
根っこに差別問題や、戦争歴史問題、隠蔽された情報が絡んでいるため、国民の意思表示が必要とされています

実際に 致命的な攻撃 を受けてからの対応では遅いのです
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