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ラ・ラ・ランド

2017年02月24日 21時42分44秒 | 映画 ら行
評価:★★★★【4点】



ライアン・ゴズリングだけに
『ラ・ラ・ラースとその彼女』という続編もお願いします。



夢を追う人々が集う街、ロサンゼルス。
女優志望のミアは映画スタジオのカフェで働きながら、
いくつものオーディションを受ける日々。
なかなか役がもらえず意気消沈する彼女は、
場末のバーから流れてくるピアノの音色に心惹かれる。
弾いていたのは、以前フリーウェイで最悪な出会いをした相手セブだった。
彼も自分の店を持って思う存分ジャズを演奏したいという夢を持ちながらも、
厳しい現実に打ちのめされていた。
そんな2人はいつしか恋に落ち、互いに励まし合いながら
それぞれの夢に向かって奮闘していくのだったが…。
<allcinema>



春夏秋冬の4つの章立てで見せるロマンス映画。

まったくの白紙から脚本を書き上げ、演出もこなしてしまう監督は
やはり只者ではない。

現代の時代設定の中、どことなくレトロ感を思わせる辺り
監督の好みであるクラシック・ミュージカル『雨に唄えば』や
『シェルブールの雨傘』『ロシュフォールの恋人たち』(←これは未見)など
若いころから憧れていた監督の想いが映画に反映されている。

で、ストーリーはどうなのよ?なのだが
よくある夢に向かって努力し、そして挫折する感じは
特に斬新さはないのだが、随所に挿入される楽曲や歌など
とても心地よくて、観る者はこれだけで魔法にかかってしまうのだ(笑)

ラストの意外な展開に「え?」となってしまうが
別れ際、ふたりの無言のアイコンタクトでかなり救われる。


【今週のツッコミ】

・本日、劇場内で他の女性客から睨まれ叱られました!
 それは、開映1分前にスクリーンに飛び込んで席に着こうとしたら
 隣の女性から「ここの4つのシートは常に空いてる席、貴方間違ってます」
 ワタシは一瞬、シート番号間違ったのかと思い一旦通路に下がり
 暗い中見直しをしたが、普通に合っている。
  
 なので、その女性の隣になる席に座ろうとしたら
 「だから、貴方間違ってるんですよ。劇場関係者?それか私が間違ってる?」
 ワタシ「いや、アルファベットも合ってるしココなんですよ」
 女性「もっとしっかりアルファベット確認しなさいよ」
 ワタシ(たぶんコイツはYouTubeでお馴染みの基地外女の一種かもしれない)と思い
 そのまま女性の席から一つ空け、本来の席からズレて着席。
 女性はまだ何か言ってきていたが、ワタシは「もういいですから」で終了。

 ということで、最後まで疑いが晴れない状態だったので
 映画終了後、エンドロールが終わる前に半チケをシート上に残して
 劇場を後にしました^^;

・ちなみに常に空いてるシートというのはネット予約の経験がある方なら
 誰もが知ってるハウスシート(中央列端から大体4連続シート)のこと。
 つまり予備の席として緊急時に使用できるようになっている。
 今回、開映ギリにチケット購入したため売り子のお姉さんが
 少しでも早く入場してもらおうとして取った緊急対応(だと思う)
 もぎりのお兄さんもわざわざワタシの方に向かって来て、もぎってくれましたし。
 女性の言う劇場関係者の専用席というのは大きく間違っています。

・それで思い出した!冒頭のハイウェイのシーンで明るい感じになったので
 席の件で、上のドタバタ時に自分のチケット番号を確認しようとしたが
 本作ってなぜか鮮度が低いのか、ナロー・コントラストなのかまったく見えない^^;
 仕方ないのでスマホの明かりで見たものの、とにかく全編暗かった映画。
 これは意図的なのか、カメラの性能なのか気になるところ(笑)
-----------------------------------------------------------------
監督:デイミアン・チャゼル
脚本:デイミアン・チャゼル
音楽:ジャスティン・ハーウィッツ
出演:ライアン・ゴズリング/エマ・ストーン/ソノヤ・ミズノ/

『ラ・ラ・ランド』
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14 コメント

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Unknown (pu-ko)
2017-02-24 22:58:57
せっかくの映画の前になんだか嫌な思いされましたね。
その方が自分の間違いに気づいて、以後不確かなことに我を通さないことを願いたいです。

観て時間が経ってますが、今もラストの興奮が蘇ります。
デイミアン・チャゼル監督、本当にただものじゃない。
pu-koさんへ (ituka)
2017-02-25 08:18:21
まさか自分がシートを間違えた?(遂に目に来たか)でしたが
たぶん、その人は中央寄りで尚且つ絶対に片方は空けることができる席と踏んでいたんでしょうね。
そこにワタシがやってきたものだから勝手に腹が立ったんでしょう(笑)
残していったチケット観ていればいいんですけどね。

アメリカでは、もうずいぶん前の上映だったのですね。
ラストの現実と理想の映像に心揺さぶられました。
こんばんは (yukarin)
2017-02-26 00:02:13
あら.....散々でしたね。
せっかくの映画も気分が台無しになりますよね。

私も現代の設定なのにレトロ感がある雰囲気が好みでした。音楽も良かったです。
yukarinさんへ (ituka)
2017-02-26 00:30:43
そうなんですよ~、ホント参ってしまいました。
すでに暗くなっているから証拠のチケットを彼女に見せることもできず、こちらがイライラしましたよ^^;

この件を伴侶に話したら「あんた、優しすぎ、ワタシならビンタしてチケットを口にねじ込むわ(笑)」だそうで。。。
そんなコメディなこと、とてもできません。

はい、現代劇なのにレトロな感じでしたよね。
二人のデートの構図が懐かしの名作の雰囲気に似てました。
こんばんは〜 (margot2005)
2017-02-26 19:12:37
座席の件ではとんだ災難でしたね。
過去に隣に座る若い女性二人が、それもミニシアターで、上映中喋りながら食べまくっていた時はワタシもビンタしそうでした。

さて本作設定は現代ながらレトロな雰囲気ありましたね。監督のもくろみは当たったように思えます。


それは災難でしたね~^^; (ami)
2017-02-26 21:43:18
これぞミュージカルなオープニングに
テンションMAX!になってしまった私としては、
その後のミュージカルシーンをいささか物足りなく感じたり、
ジョン・レジェンドの「Start a Fire」がかっこよ過ぎて
セブ、アンタこれの一体どこが不満なのさ!と思ったりもしましたが(笑)
シェルブールの雨傘風ラストに全て持っていかれ、結局は大満足でした。
margotさんへ (ituka)
2017-02-26 21:49:39
なんだか教習指導員から叱られてる雰囲気でしたよ。
なんと!シネコンじゃなくてミニシアターでそんなマナー違反が?
夏休みで子供も楽しめるアニメ映画でなら100歩譲って諦めますが
さすがにミニシアターでは考えられないですね。
お~!やはりビンタが正解ですかね~、一瞬で解決できそうですし(笑)

レトロ調な雰囲気は名作クラシックを彷彿させてワタシの中でポイントアップでした。
そういえば、ここ最近ソノヤ・ミズノ氏を立て続けに見てるような気がします。

amiさんへ (ituka)
2017-02-26 21:57:07
え~!?あのオープニングにテンションマックス?でしたか。
その後のミュージカルに物足りなさを感じたとは
その気分の流れは、ワタシと真逆だわ(笑)
オープニングで若干引いて、その後の展開に徐々に盛り上がっていったのがワタシ。

こうしてみると皆さんジョン・レジェンドにかなり反応してたのですね。
ワタシなんぞ、誰この兄さん?でしたよ。
あのラスト、理想の映像が余りに切なくて心打たれました。
Unknown (えふ)
2017-02-27 20:25:44
ラストが切なくびくりしました。
アイコンタクトでいっそう切なくなりました(苦笑

席の件は、
反対に3~4人のがらがら状態なのに
通路側に座てた私の真横に座った人がいて
反対にムットきたことがありました。
気持ち悪くて、がらがらだったので、
さっさと席を移動しました(苦笑
他にも席があいてればけっこう移動して座ってる私です。
その方はきちきちとした性格なんでしょうね。
(ある意味やっかいな人。こらっ)

えふさんへ (ituka)
2017-02-27 23:16:39
まさか、あのようなラストになるとは想定外でワタシもびっくりでしたよ。
っていうか、レストランからの脱出見てるから
ぜったい奴らとは別れているんだろうなと勝手に思ってましたから(笑)

ワタシもがらがら状態だったら普通に移動してますが
しかし、その状態から、わざわざ隣に座ってくる人も「少しは空気読めよ」ですよね~(笑)
普通は最低でも1個は空けないとね~、ビンタはしなかったの?(←おい)^^;
Unknown (mariyon)
2017-03-07 23:30:44
そう、あのレトロな感じも、音楽もいいの。
オープニングはせ予告でみてなければ、と思いました。でも、お話自体はちょっとのれなかったです。

ところで、大変でしたね~~(;´・ω・)
itukaさん★4個の、それっくらいの作品だったのに、最初にそんなことがあったら、なかなかお話に入り込めないですよね。
たとえ、関係ない方が座っていても、自分の席とかぶっていなければ、問題ないじゃないですか。
その女性が、自分の隣の席を買い占めてたら別ですが。
>エンドロールが終わる前に半チケをシート上に残して・・・
これが、素敵な出会いなら、この情景だけで映画みたいですが、残念、なおかつ二度と出会いたくない輩でしたね。
昔、上映がはじまってから、遅れてきたおばさん4人組に並んで座りたいからずれてくれと言われて、自分の席を移動したことがありましたが、あれには驚きました。ちなみに、映画が終わってから何の詫びも挨拶もなかったです。
mariyonさんへ (ituka)
2017-03-08 22:00:50
レトロな雰囲気に対して、これいつの時代だよ?でしたが
普通にスマホとか使っていたから現代でしたね。
とにかくオリジナル音楽がすごくよかったです。
思わずサントラ買いたくなりました(買ってないけど)^^;

ワタシ、劇場で文句言われたの初めてです。
なので免疫がついてなかったし、オープニング始まってるし
文句言い返してたら前後の客にも悪いとか考えて心に抑えておきました。
本当は、もし間違ってなかったら大人の謝罪してもらいますよ~と言いたかったけど
これも心にしまっておきました(笑)
ちなみに、その女性はラストで結構な感じで泣いてました(これみて、またイラッとしましたよ)

>遅れてきたおばさん4人組に並んで座りたいからずれてくれと言われて

それもすごい話ですよね!
どんだけ図々しいんだ!世の中マナーを知らない人間が多すぎますね。

ハウスシート (iina)
2017-03-19 11:54:21
> ハウスシート(中央列端から大体4連続シート)のこと。 つまり予備の席として緊急時に使用できるようになっている。
そんな席が映画館に用意されているなんて、初耳でした。 (^_^;)
絶好の席である風ですから、その席がいつも空いている状態になっているらしく、だとするとその待遇に疑問を抱かざるを得ません。

それゆえ、 (ituka)さんの映画へのコメントも否定的になってしまいましたか ( ^ω^)・・・

iinaさんへ (ituka)
2017-03-19 17:16:11
ハウスシートのことは前から疑問に思っていて
単純に劇場スタッフ専用とワタシも思っていたんです。
で、数年前に調べたら、そういうことだったんですよ(笑)

割と飲料水やらケチャップこぼして座れなくなったという事案があるみたいです。
そういうときや駆け込み鑑賞する客のために常に空けておくそうです。
今回、もう無理と思っていたら劇場の売り子のお姉さんが「まだ間に合いますよ」と、このひとことで
駆け込んだことが、事のはじまり^^;

映画はよかったです(笑)

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