気ままに 이 노래

主に2AM・K.will・チェウシク・ユスンウ・BIA4・SEVENTEENについて気ままに書いてます。

seventeen 最初のワールドツアーソウルコンサート3万人のファン

2017-07-18 06:59:08 | SEVENTEEN

国内外セブンティーンが最初のワールドツアーコンサート「ダイヤモンドエッジ」のソウル単独コンサートを盛況裏に終えた。

過去14日〜16日の合計3日にかけて行われたセブンティーンの最初のワールドツアー「ダイヤモンドエッジ(SEVENTEEN 1ST WORLD TOUR」DIAMOND EDGE」)」のソウルコンサートは3万人のファンに熱く、冷たい舞台を披露し、ワールドツアーの成功の出発点をとった。

セブンティーンはソウルコンサートで、これまで見せてくれた清涼な姿はもちろん、セクシーで成熟美あふれる姿まで広がっスペクトルを示した。まず、清涼な姿を精一杯吹き出し内のデビュー以来初の1位をすることにした예쁘다」の舞台に序幕を開いた、気の利いた個人の挨拶やコンサートスローガンを作ってファンとの親密な関係を引き出して、約3時間の間に13人の多彩な魅力で舞台を満たした。

今回の公演は、「水」と「火」をコンセプトに保持し、それに見合った相反した魅力を吹きだして人目を引く派手なパフォーマンスでファンを熱狂させた。公演序盤には「水」コンセプトに水を利用したパフォーマンスとイベントを示し、猛暑を飛ばすクール舞台を披露し公演後半には「火」コンセプトに熱い舞台をプレゼントして爆発的な雰囲気を作り出していった。

特に今回のコンサートで注目すべき点は、3日ごとに毎回違った感じのセブンティーンに会って見ることができたという点である。セブンティーンはコンサート3日間パフォーマンス、ヒップホップ、ボーカルユニットに各ユニットデーを指定して、ファンに会い、これまでどこにも見られなかったセブンティーンだけの舞台を広げた。14日パフォーマンスチームの舞台はモンスターをコンセプトに清涼した少年たちの反転を示して舞台を飾ることができました。パフォーマンスチームは男らしさが漂う官能的なチュムソンに一時も目を離すことができないパワフルなソロとデュエット舞台を披露し、現場の熱気を加えた。

コンサート第二日の15日の舞台は最高の舞台装置がされた雨と一緒にした。ヒップホップチームは登場序盤ジョーカーパフォーマンスで視線を集中させて下げる雨の中で猛烈ながらも節制されたラップを披露し、現場を熱狂のるつぼにした。そして最後の16日は魅力的な吸血鬼の姿で登場したボーカルのチームがファンをホールしまった。続いてボーカルチームは切なさ、セクシーさ、甘さで、それぞれ違った感じの曲をファンにプレゼントした。総3日間の3つのユニットと一つになったセブンティーンはさらに成長した姿で風変わりな魅力を広げ公演ドル セブンティーンの再発見、そしてやはりといっても過言ではない舞台をプレゼントした。

ファンたちと疎通して交感、設定から観る、遊ぶいっぱいだった舞台の後に、通常のファンの愛で有名なセブンティーンは自筆手紙と一緒にビデオメッセージをびっくり公開してファンに向けた真心を表わした。また、映像の後は、セブンティーンのファンソング「ヒーリング」と「愛メッセージ」の舞台でファンバカの面貌をもう一度見せ、ファンもみんなで歌って歓声と応援に応えた。

デビュー2年ぶりに初めて開催するワールドツアーにもかかわらず、セブンティーンは、最初の開始点であるソウルコンサートでしっかりして完璧な舞台にセブンティーンだけが見せることができるユニークな舞台を披露した。公演ドル、自主制作ドルそして国内外セブンティーンが、今回の初のワールドツアーコンサートを通じてどのように発展して成熟したアーティストの姿をリリースするのか期待感が上昇される。

7/16 ヴォーカルtm  

170714 EDGE Concert "MY I"  エイトとジュンのパフォーマンス

EDGE Concert "Swimming Fool  

  あんにょん、ただいまです!

最高に楽しかった、完全にセブチロスです。

本当に、こんなに毎日楽しくていいのか・・・ってぐらい楽しかった。

コンサート自体は 凄くよかったけど 会場の外での進行は わやくちゃでした。

スタンディングなのに、荷物が預けれない。

1組につき段ボールに入れて保管なんだけど 早々に段ボールが無くなり

多数の人が 買ったグッズを持参してスタンディングに参戦しないといけなくなりました。

和たちは、一緒に行ったスタンド席の友達に預けることが出来たので良かったけれど

狭い会場に荷物持ち込みは 本当に悲惨です。

が、そんな事を忘れるぐらい、足の痛みを忘れるぐらい

良いポジションに陣取れて ミンギュがまず、目の前に登場し ディノが目の前で踊りまくり

そして、ジョンハンが目の前に立った時には「う、美しい・・・・」まぶしくて倒れるかと思った。

今まで、セブチは正直 私の歳も歳なので 側で見るのは 申し訳ないというか

遠くから見てるだけで幸せだったのですが、今回欲を出してスタンディングにしてみた。

偶然 早い番号がインターパークで取れてしまったのだ。

なので、遠くから見ていた 推しメンでない子達を近くで見たら

予想外に 素晴らしくて もう びっくり

LDのクプスの事は LDとしか見てなかったけど 超カッコ良い

2日目は 休みも兼ねてスタンドから観戦

いつも、右手とか左手とか 正面からパフォーマンスを見たことが無かったので

スタンドは昨日のスタンディングに比べたら温度差はあるにしても

パフォーマンスを正面から見れて 大満足 大雨の中 服に雨がしみ込んで重いだろうに

それでも 踊る彼らは素晴らしく 気が付くと 口が開いたまま・・・

3日目は、1日目より より近いスタンディング・・・

番号が良くなかったので 手すりを取ることを重視したおかげで

サブステ近くに立てて 1日目とは違うメンバーが 何度も来てくれて

幸せな時間でした。

アンコールの最後に写真がOKになった事に気が付いたのが遅くて 撮れたのはこんなボケボケな1枚

上はマスターさん達の写真を借りました。

あの過酷な状況でも 愛がある素敵な写真を撮っているのが素晴らしいです。

来週は、日本公演 このワールドツアーが終わった頃に アンコールが無いか・・・な?期待してるんですけど

 

 

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