



秋晴れに恵まれた10月23日(土)、尻手黒川線の柿生大橋の開通式典が行われました。
この橋は山口台から小田急線を跨いで世田谷通りの片平までをつなぐおよそ700メートルであります。
この橋の開通で今まで新百合ヶ丘駅周辺に集中していた車の流れが分散化される事で、区民の悩みの種・新ゆり渋滞の解消に繋がると大きな期待が寄せられており、伊藤ひさしも議会で度々取り上げてきたテーマでもあります。
まだまだ麻生区の道路整備には遅れてる感がありますが、一歩一歩ペースをあげて進めるよう頑張っていきます。
写真は、カラーガード隊のフラッグ演技、地元団体のよさこいソーラン、地元の子供たちのくす玉開き、片平囃子連の獅子舞など盛大に執り行われた模様です。










