アジアダンス会議2007の続報です。
今日は、「アジアダンス会議とはどんなものでしょう?」
というお話です。
この会議は、一貫してダンスについて考える時間を、
実演家とその周囲の批評家/研究者/プレゼンターが共有するということを
テーマとしてきましたが、
今回は、アジアの国々と国内からの参加者が、
プレゼンテーション、ワークショップ、ディスカッション、
シンポジウムを通じて、互いが当たり前に「ダンス」だと思っていたことを、
ほかの文化圏の目、すなわち「鏡」を通じて問い直すことで、
もう一度各自が自分のダンスを再構築する機会になること目指しています。
会議といっても、研究者のためのものでなく、
あくまで、作り手とその周囲の「現場」の方々と
「ダンスのことだけを考える贅沢な時間」を持ちたいと思っています。
今日は、「アジアダンス会議とはどんなものでしょう?」
というお話です。
この会議は、一貫してダンスについて考える時間を、
実演家とその周囲の批評家/研究者/プレゼンターが共有するということを
テーマとしてきましたが、
今回は、アジアの国々と国内からの参加者が、
プレゼンテーション、ワークショップ、ディスカッション、
シンポジウムを通じて、互いが当たり前に「ダンス」だと思っていたことを、
ほかの文化圏の目、すなわち「鏡」を通じて問い直すことで、
もう一度各自が自分のダンスを再構築する機会になること目指しています。
会議といっても、研究者のためのものでなく、
あくまで、作り手とその周囲の「現場」の方々と
「ダンスのことだけを考える贅沢な時間」を持ちたいと思っています。











それとも関係者だけが参加するクローズドな会議なのでしょうか?