仰ぐ空 そよぐ風 (別宅♪漫画)

お絵描き大好きな泉の気まぐれ自由絵日記帳。(毎週水曜日の更新を目指しています☆)

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放置ブログでごめんなさい。

2012-08-23 23:51:08 | 日記

あぁ・・・もう60日、経ってたんだ。

おまけに今日は『ブログの開設から 2222 日』なのだそうだ。

お絵かきをしようしようと思ってはいるのだけど、
なかなか筆が進まない。

そのうち、再開しますです。
もう見に来てくれる人、いないんだろうけど。



でもさぁ・・・トップ記事の下に広告が出るようになっちゃった。
ちょっと前は『60日更新が無いとテンプレを変えて広告が出る』って話だったじゃん?
今度は有無言わさず、タダ利用ブログには広告が出るってさ~。
広告を表示しなくてもいいのが魅力のgooブログだったのになぁ・・・。
『広告を表示したくなかったら金払え』って事だもんねぇ・・・。
か~な~り~残念です。

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迷惑な☆

2012-06-04 13:12:23 | 日記

ちょっと(かなり?)更新が止まっちゃってるだけで、
なんでテンプレを勝手に変えられちゃうんだ?
(gooブロガーだけがわかる話だけど)

なんか・・・面白くないぞ☆



この投稿で・・・テンプレは元に戻るのか?




☆追記☆
テンプレ、戻ったよ☆(@_@;)
テンプレに拘りはないけど・・・あんまりだ~~~!!
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ぐがーっ!ごがーっ!!

2011-10-19 06:28:32 | 日記

まぁ・・・ねぇ・・・。
イビキに関しちゃ、私も家族に迷惑をかけているようですから、
あまり、怒ったりはしないんですが・・・★


アレは不思議ですねぇ・・・。
あの音(声?)で、どうして本人は目が覚めないんでしょうね?

先日、愛夫がもの凄いイビキをかいた。
日頃、寝てしまうと滅多な事じゃ起きない私が起きてしまうような、
それはそれは素晴らしい(?)イビキだった。
(そう、私は起きない☆近所でガス爆発があっても起きなかったヤツだもん☆)

笑っちゃうくらい大きなイビキでして・・・私はムクッと起き上がって、
愛夫をどうするか思案していた。
たいてい、鼻をつまんだり、横向きにさせたりすると止まったりするもんねぇ?
起きちゃったら寝られないほどのイビキ。
(あれは絶対、外にも聞こえてたに違いない★)
「う~~~ん、面倒くさいなぁ~」と思いつつ、ふと愛娘を見ると、
愛娘も起きていたようで、耳をふさいで頑張って寝ていた。
(愛娘は目が覚めても起き上がる事は無い)

ちょっとニヤニヤしてしまいましたよ。

で、私は~というと、ちょっとトイレに行くことにしました。
トイレから帰って来ると愛夫は自分で横を向いたのか、イビキは止まっていました。
で、愛娘を見ると、元通りスヤスヤと眠っておりました。




イビキもそうですが・・・愛夫は寝てるとうるさいです。
イビキの他に寝言、それから何やら唸っています。
「うぅ~ん、う~~~ん・・・」と唸ってると思ったら、
「いや、それ、違います!」とハッキリ聴き取れる寝言・・・。
・・・仕事の夢を見てるんだろうか?

ストレス・・・たまってるのかな?

ちょっとだけ・・・労わってあげようかなぁ~思った泉でした。
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つまづいた算数。

2011-10-12 08:26:24 | 愛娘日記

このブログを長く読んでいただいている方は既にご存知の事ですが、
私はかなりパーチクリンでございます。

好きな事・興味のある事に関しては無駄に知識豊富ですが、
興味のない事・必要としない事・普段使わない事に関しては、
たとえ小学校で習った事でも綺麗サッパリ忘れ去る人間です。


・・・この所、愛娘が算数につまづいている。

普段使わない計算は綺麗サッパリ忘れ去っている私
しかし、愛娘に教えるとなると、
私の脳の記憶の部屋にあるホコリを被ってるであろう小学校の算数を、
引っ張り出してこないとならない。
自分がわかってないと教えられないもんね?

と言う事で・・・とりあえず自分で解いてみる。
(知恵熱が出そうだった☆

わはははーっ!何とかなるもんだ☆
忘れたと思っていても、やれば自然と思いだせたよ☆

いちおう、愛娘には教えながら宿題のドリルを終わらせた。


でもさ・・・記憶が曖昧だから、ちょっと不安を感じて、
「パパにもう一回聞いてみようか」と愛夫の帰りを待つ事にした。
その頃、早く帰ってくる事が多かったから待ってたんだ。

が、しかーし☆そういう時に、何故が早く帰ってこない愛夫。

「ただいまー」と帰ってきた愛夫に、私の第一声「遅い!」

その後、愛夫と私は算数談議。
宿題のドリルが終わってしまえば、どうでもいい愛娘はウトウト・・・。

我が家の秋の夜長は・・・こんなもんさ☆
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お弁当の苦い思い出。

2011-10-05 05:53:33 | 日記

私には遠足の時、お弁当の苦い思い出がある。
昨日、お弁当作りをしてて思いだしたので描いてみました。


私が小学生の頃、遠足のお弁当はご馳走の箱だった。
だって~嫌いな物は入らないじゃない?
(これが中学生になって毎日弁当になったら、そうはいかなかったけど)
嫌いな物が一切入ってない、好きな物だけのご馳走の箱。
なので遠足のお弁当は大好きだった。

なのに・・・それなのに~。
膝に広げて食べようとして・・・おかず入れを落っことしちゃったのだ。
ひっくり返って落ちたので食べる事が出来なくなった。
凄ーく悲しかったのを覚えていますよ。
「せっかくお父さんが作ってくれたのにぃ~」って。
まぁ、父が作ったおにぎりは大きいので、それだけでお腹いっぱいにはなるのですが、
当時、いじめられっ子の私には、おかずを分けてくれる友達もなく、
凄く寂しい思いをしたのを今でもハッキリ覚えています。

なので☆
私はご飯とおかずを仕切って1つになっているお弁当は愛娘には作らない
愛娘だって、落とさないとは限らないし。
1つになってて落としたら全部食べられないから。
今まで、ずっとおにぎりとおかずというお弁当にしてきたんだけど、
愛娘言う「みんな、二段になってるお弁当箱だったよ♪」
・・・つまり・・・それがいいと?みんなと同じがいい?
あるよ☆二段になってるお弁当箱☆
何種類かあるので愛娘に選ばせる。一段一段、蓋がしっかりある物にした。
で、愛娘に教える。「コレはこう持って蓋をあけるのよ」(←変な所で心配性)
まぁ~愛娘の話だと、いつもテーブルのあるところでお弁当を食べるそうで、
私みたいに地面に落とす心配はないそうだ。

私は私で変な思い出があって、変な所で心配性になったりしている。


おまけ
コレを描いていて・・・愛娘が見に来た。
愛娘「これ、だれ?」
私「ママの小学生の頃」
愛娘「うーちゃんにそっくりだね♪」
私「ママがうーちゃんにそっくりなんじゃなく、うーちゃんがママに似てるんだよ」

私と娘・・・誰が見ても『親子』とわかるくらい似てるんだ☆
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