仰ぐ空 そよぐ風 (別宅♪漫画)

お絵描き大好きな泉の気まぐれ自由絵日記帳。(毎週水曜日の更新を目指しています☆)

ぐがーっ!ごがーっ!!

2011-10-19 06:28:32 | 日記

まぁ・・・ねぇ・・・。
イビキに関しちゃ、私も家族に迷惑をかけているようですから、
あまり、怒ったりはしないんですが・・・★


アレは不思議ですねぇ・・・。
あの音(声?)で、どうして本人は目が覚めないんでしょうね?

先日、愛夫がもの凄いイビキをかいた。
日頃、寝てしまうと滅多な事じゃ起きない私が起きてしまうような、
それはそれは素晴らしい(?)イビキだった。
(そう、私は起きない☆近所でガス爆発があっても起きなかったヤツだもん☆)

笑っちゃうくらい大きなイビキでして・・・私はムクッと起き上がって、
愛夫をどうするか思案していた。
たいてい、鼻をつまんだり、横向きにさせたりすると止まったりするもんねぇ?
起きちゃったら寝られないほどのイビキ。
(あれは絶対、外にも聞こえてたに違いない★)
「う〜〜〜ん、面倒くさいなぁ〜」と思いつつ、ふと愛娘を見ると、
愛娘も起きていたようで、耳をふさいで頑張って寝ていた。
(愛娘は目が覚めても起き上がる事は無い)

ちょっとニヤニヤしてしまいましたよ。

で、私は〜というと、ちょっとトイレに行くことにしました。
トイレから帰って来ると愛夫は自分で横を向いたのか、イビキは止まっていました。
で、愛娘を見ると、元通りスヤスヤと眠っておりました。




イビキもそうですが・・・愛夫は寝てるとうるさいです。
イビキの他に寝言、それから何やら唸っています。
「うぅ〜ん、う〜〜〜ん・・・」と唸ってると思ったら、
「いや、それ、違います!」とハッキリ聴き取れる寝言・・・。
・・・仕事の夢を見てるんだろうか?

ストレス・・・たまってるのかな?

ちょっとだけ・・・労わってあげようかなぁ〜思った泉でした。
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つまづいた算数。

2011-10-12 08:26:24 | 愛娘日記

このブログを長く読んでいただいている方は既にご存知の事ですが、
私はかなりパーチクリンでございます。

好きな事・興味のある事に関しては無駄に知識豊富ですが、
興味のない事・必要としない事・普段使わない事に関しては、
たとえ小学校で習った事でも綺麗サッパリ忘れ去る人間です。


・・・この所、愛娘が算数につまづいている。

普段使わない計算は綺麗サッパリ忘れ去っている私
しかし、愛娘に教えるとなると、
私の脳の記憶の部屋にあるホコリを被ってるであろう小学校の算数を、
引っ張り出してこないとならない。
自分がわかってないと教えられないもんね?

と言う事で・・・とりあえず自分で解いてみる。
(知恵熱が出そうだった☆

わはははーっ!何とかなるもんだ☆
忘れたと思っていても、やれば自然と思いだせたよ☆

いちおう、愛娘には教えながら宿題のドリルを終わらせた。


でもさ・・・記憶が曖昧だから、ちょっと不安を感じて、
「パパにもう一回聞いてみようか」と愛夫の帰りを待つ事にした。
その頃、早く帰ってくる事が多かったから待ってたんだ。

が、しかーし☆そういう時に、何故が早く帰ってこない愛夫。

「ただいまー」と帰ってきた愛夫に、私の第一声「遅い!」

その後、愛夫と私は算数談議。
宿題のドリルが終わってしまえば、どうでもいい愛娘はウトウト・・・。

我が家の秋の夜長は・・・こんなもんさ☆
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お弁当の苦い思い出。

2011-10-05 05:53:33 | 日記

私には遠足の時、お弁当の苦い思い出がある。
昨日、お弁当作りをしてて思いだしたので描いてみました。


私が小学生の頃、遠足のお弁当はご馳走の箱だった。
だって〜嫌いな物は入らないじゃない?
(これが中学生になって毎日弁当になったら、そうはいかなかったけど)
嫌いな物が一切入ってない、好きな物だけのご馳走の箱。
なので遠足のお弁当は大好きだった。

なのに・・・それなのに〜。
膝に広げて食べようとして・・・おかず入れを落っことしちゃったのだ。
ひっくり返って落ちたので食べる事が出来なくなった。
凄ーく悲しかったのを覚えていますよ。
「せっかくお父さんが作ってくれたのにぃ〜」って。
まぁ、父が作ったおにぎりは大きいので、それだけでお腹いっぱいにはなるのですが、
当時、いじめられっ子の私には、おかずを分けてくれる友達もなく、
凄く寂しい思いをしたのを今でもハッキリ覚えています。

なので☆
私はご飯とおかずを仕切って1つになっているお弁当は愛娘には作らない
愛娘だって、落とさないとは限らないし。
1つになってて落としたら全部食べられないから。
今まで、ずっとおにぎりとおかずというお弁当にしてきたんだけど、
愛娘言う「みんな、二段になってるお弁当箱だったよ♪」
・・・つまり・・・それがいいと?みんなと同じがいい?
あるよ☆二段になってるお弁当箱☆
何種類かあるので愛娘に選ばせる。一段一段、蓋がしっかりある物にした。
で、愛娘に教える。「コレはこう持って蓋をあけるのよ」(←変な所で心配性)
まぁ〜愛娘の話だと、いつもテーブルのあるところでお弁当を食べるそうで、
私みたいに地面に落とす心配はないそうだ。

私は私で変な思い出があって、変な所で心配性になったりしている。


おまけ
コレを描いていて・・・愛娘が見に来た。
愛娘「これ、だれ?」
私「ママの小学生の頃」
愛娘「うーちゃんにそっくりだね♪」
私「ママがうーちゃんにそっくりなんじゃなく、うーちゃんがママに似てるんだよ」

私と娘・・・誰が見ても『親子』とわかるくらい似てるんだ☆
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怒らないけどね。

2011-09-28 05:34:46 | 日記

運動会翌日の日曜日の事。

山ほどの洗濯ものを洗濯機に入れてスイッチをピッ!
で、私はちょっと買い物に出かけた。

帰ってきたら・・・洗濯物が干してあった。

あら、珍しい
愛夫が干してくれたらしい。

で、ちょっと気になって見に行くと・・・、
やっぱりと言うかなんというか・・・干し方がねぇ・・・ちょっと問題あり。
私のパンツなんて裏返しだったし、
ハンガーにかかってるTシャツは肩が合ってなかったり、
袖が中に入っちゃったままになってたり・・・★

洗濯物を干すのは、形を整えて〜ってのが基本。

これで・・・よく単身赴任していた3年間、服の型が変わらなかったもんだと、
変な事に感心してしまった。

(単身赴任中は自分で洗濯をしてたんだもん)
見れば見るほど・・・クスクスと笑いたくなりましたよ。

まぁ〜言わなくてもやってくれたので「ありがとう」と言っても、
文句を言ったり怒ったりはしないけどね。

『夫を上手く使うには誉めて煽てるのが一番』

いちおう、運動会疲れの私を気遣ってくれたんだろうから
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寝惚け。

2011-09-21 05:26:14 | 愛娘日記

・・・・・ハデに寝惚けやがって


愛娘は面白い。(ちょっと腹もたつけど)
とにかく寝てる時のボケっぷりが面白い。

突然、ムクッと起きて・・・寝惚けながら何か思ってるんでしょうね?
大きな声で話しだしたりする。
今回は私の腹の上で壁に向かって「届かない〜取って取って〜」だった。
何が届かないんだ?

思わず壁に何もないのを確認してから(←?)
ボケまくっている愛娘の頭を指で押してみる。
何の抵抗もなくパタッ!と後ろに倒れた。
結構な勢いだったんだけど・・・愛娘は起きる様子はなく、
そのままぐーぐー寝てしまった。

で、愛娘本人は全く自覚が無く、全く覚えてないんだそうだ。
(何が取れなかったのか翌朝に聞いてみた)

まぁ・・・何やら怒ってぬいぐるみを投げ付けられるよりはマシですが、
夜中に起こされる方はたまったもんじゃありませんよ。


それにしても・・・起き上って体を動かしているのに、
全く覚えてないってのは・・・どうなってるんだろうね?
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