鉄道写真とコンパクトデジタルカメラ・一眼レフデジカメ・ミラーレス一眼の「勝手に鉄道写真館」

主にコンパクトデジカメ(コンデジ)でデジカメ鉄道写真研究家の板井岳太が撮影(一眼も使用)した鉄道写真等を掲載しています。

100円ショップのインクジェット写真用紙とデジカメ写真

2009年11月03日 16時01分10秒 | 模型・グッズ
「ダイソー」写真用紙

100円ショップでは各種インクジェットプリンター用紙が売っていますので購入してみました。Lサイズ(L判)と2Lサイズ(2L判)の写真用紙を100円ショップ「ダイソー」で購入しました。

L判のものは10枚入っていましたので1枚当たり10円ということになります。この単価は結構高く、メーカー品でも100枚セットであれば1枚当たり8円ぐらいです。よってL判のようによく使うサイズの用紙はメーカー品を購入したほうが良いでしょう。印刷品質もイマイチですので、普段は全く写真印刷はしないが、急遽10枚ぐらい印刷しないといけないという事態が発生したときに使用するのには良いでしょう。

2L判のものも10枚入りでしたが、「半光沢タイプ」となっています。「光沢タイプ」のものは5枚入りでした。2Lサイズは気軽に購入できる写真ファイルが無く、切ってCDケースのジャケット用に使うことを想定していましたので、「半光沢タイプ」でも良いと思い購入しました。夜景写真を印刷してみるとベタ塗りしたような感じになってしまいました。明るく色鮮やかな写真やイラスト等の印刷には適しているかもしれません。

どちらにしても、100円ショップのインクジェット写真用紙は少ない枚数を買えるという利点だけで、コストパフォーマンスは悪いです。品質は言うまでも無く悪いので、インクの無駄使いになってしまいます。

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京阪開業100周年記念ペーパークラフト

2009年11月01日 17時22分31秒 | 模型・グッズ
京阪100周年記念ペーパークラフト

京阪開業100周年記念ホームページでペーパークラフト(京阪8000系「特急」出町柳行き、京阪3000系「快速急行」中之島行き、京阪7200系「急行」出町柳行き)がダウンロードできるようになっていましたので、作ってみました。JR西日本等他のペーパークラフトと違って、形状は単純ですので30分もかからずに作成可能です。

ペーパークラフトで使用する用紙は、インターネット等ではマットタイプ(非光沢)写真用紙(少し厚手)を使うことを薦めていることが多いですが、私はインクジェット専用紙(コート紙)を使用しています。薄いのでペラペラですが、加工はしやすいです。なお、薄手の紙を使う場合は、ボンドや糊ではなく両面テープで貼りあわせる(ハサミで小さく切って使用する)とうまくいきます。

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ローソン限定 昭和レトロ路面電車コレクション 京阪80形

2007年05月23日 00時33分54秒 | 模型・グッズ

2007年5月22日に発売になったローソン限定「昭和レトロ路面電車コレクション」(500mlペットボトル飲料2本セットの景品)の京阪80形です。私はサントリー伊右衛門を購入しました。全9種ありますが、この京阪80形以外は知りませんので、この京阪80形のみ購入しました。


中身は初期の京阪80形が再現されています。なお、京阪80形の説明書きが入っていたのですが、これは浜大津にある店のグッズ割引券にもなっていました。

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