
きょうは、弥生三月、町家でお昼をいただいて、お茶にまつわるお話を聞いたあと、日本茶インストラクターで和束茶普及大使の松石三重子さんにお茶の淹れ方を教えていただくという、魅力的なイベントのお誘いです。
NPO法人京町家 風の会
町家であそぼ!「お茶いっぱいどうどっしゃろ?
-町家とお茶をたのしむワークショップ 昼食付-」
日時 2008年3月9日(日) 午前11:45〜3:00頃(受付は11:30〜)
内容 11:30〜 受付
11:45〜 ランチタイム
12:45〜 ウェルカムティ
13:00〜1)お茶をのむという歴史について…もちや
2)洛中商家におけるお茶…井上氏(事務局長)
3)お茶の淹れ方ワークショップ…松石三重子氏
場所 「楽膳 柿沼」
京都市左京区丸太町通り川端東入り東丸太町46-3(京大熊野寮前)
アクセス:市バス「熊野神社前」バス停徒歩すぐ・京阪丸太町駅徒歩3分
HP と 店主のブログ あります。
会費 (税・昼食込):会員 3800円 / 非会員 4300円
定員 20名
申込み:風の会サイトにて。
もしくはFAX.075-841-8089まで。(詳細はブログ参照)
ということで、わたくしもちょこっと出演いたしますね。
今回は「京都でいつお茶が『日常茶飯事』になったのか…」をお話させていただきます。
先日柿沼さんにお邪魔させていただきましたが、風情のある素敵な町家でした。
屋内のディテールが凝っていて、みているだけで楽しいです。
お弁当も楽しみです。
そして、松石さんは、各地でひっぱりだこの日本茶インストラクターさんで、和束茶の普及に人生かけてらっしゃいます。(熱いです)
今回は、美味しい玉露を味わっていただきます。これも、楽しみです。
みなさまも、素敵な町家で、美味しい点心と美味しいお茶を味わいながら、春の一日を楽しんでみませんか。
ぜひ、柿沼さんで、お会いしましょう。












ここも町家なんですね〜。
なぜか「町家=中京区か上京区にしかない」というイメージが…(謎)
「うをー! 絶対行くー!!」と張り切ってしまいましたが、9日は初☆宝塚へ行ってきます(笑)
ほら、今年は愛&キラッキラの年ですから♪(?)
初☆宝塚にいってらっしゃい。
町家・町屋は、全国各地にありますよ。町部の家(屋)、ですからね。
ですから町化された旧聖護院村にも、当然町家はありますよ。
けど、まだ予定がたたへんです。行けたらええんですけどねぇ。その前に、Oさんとの会食行けそうかな?
ぜひぜひ、ご参加を、お待ちいたしておりまーす
Oさんの件ですね、のちほどメールしますね
これも何かのお導きでしょうか。お茶の神様と宝塚の神様が話し合いをして私をこのイベントに(意味不明)
何はともあれ、両方にご参加できるようになって、ほんとうによかったですね。お茶のかみさまと宝塚のかみさまには、わたくしからも、お礼申し上げます。
そして、ご参加どうもありがとうございます
とっても嬉しいですわ
今回は、玉露です。あの独特のうまみがギュッとつまった甘露ともいえる一杯を淹れる方法を覚えて、すてきな男性を(以下略)