レビューブログからの紹介です。
まるで絵に描かれたようなお嬢さんは実在の歌い手さんだったんだね。
殆んどの歌を手がけてるんでしょう。
Rie fu公式HP(PV試聴もできます☆) で彼女のいろいろを知ることができる。
けだるくどこかせつない、でもやっぱりほんとはそばにいてほしい。
そんなあてどない想いが静かに激しくこだまする。
さいきんずうっと見なかった山本モナさんが出演される Youtubeでの試聴はコチラ☆
Rie fu さんのアルバム 『 at Rie sessions 』 は三月三十一日の水曜日に発売されます。
レコチョクはコチラ(モバイル用) からダウンロードできます。



【後日附記】
自分でのPVを試聴しての感想などの言葉が200文字以下でした。
ということなので、いくらか加筆修正します。
僕にとっては歌詞がとても聞き取りにくくってなんてゆってるのかよくわからなかったけど
歌い手さんのせっかく持っているエレキギターがもったいないな、と思ったのは
からだのわりに大きなジャズ・ギターだったので
惜しいかなもうちょっとリードをとって弾いて聴かせてほしかったな!
という気はする。
看護婦さんとして受付嬢としての彼女はとてもよく似合っていたが
医療現場の実際としては長い髪は非衛生なので束ねるか短くしたほうが好ましい。


















