聞き書き 神界通信

神の言葉を耳かっぽじって聞けぞかし

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平成29年4月16日 六所神社にて(茨城県笠間市)

2017-07-14 14:52:48 | スピリチュアル
11:30
このもののよろす(?)ところとなりぬれば、春の花咲くこの神の日を選び、良き時、良き時選び、この神の御山(みやま)に集えたり。この神の御山は高御座(たかみくら)、神のみことをのるところ。四方の国々きうらかす、祓いの神事(かみごと)すましては、四方の国々清めます。元の神々ふりおこし、十種(とくさ)の宝ぞ出でませる。今、この御蔵(みくら)にのぼりては、四方の国々きうらかす。四十八(よそまりやつ)の言霊を、のりてきうらかすべしと。前々よりも示しける、神のみことをかしこみて。万障さわりを排しては、集いてあつまる神の民。神が耶蘇(八十?)の神となり、三千年の時を待ち、鎮まりまします元の神。今日のいく日の足る日もて、四方の国々きうらかす、まことの元をのりつたえ、神の言霊のらすべし、山にのぼりてのらすべし。四十八の神ののり、四十八の神ののり。のらして知らすものなれば、この山を開きては、神の実りを伝うべし。ああかんながらかんながら、たまちはえませ龍音力。やさかましませ龍音力。
(中略)

11:36
神すべての元の大神(おおかみ)、元津御蔵(もとつみくら)にかえる神々。今この闇夜となりて、三千年の時を、地の底より待ち遠し。今この神の御手座(みてぐら)、神の高御座(たかみくら)にぞ登りまして、明日(あした)のみぎり夕べのみぎりを打ち払う。神の実りをのりつたう。四十八の大神示(だいしんじ)、神の御蔵に登りては、四十八の大神示、神の御蔵に登りては、四方の国々きうらかす。ふるべゆらゆらふるべゆら、とのりつたえぞ、神の御蔵。

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