聞き書き 神界通信

神の言葉を耳かっぽじって聞けぞかし

平成29年3月12日 三峯神社にて(埼玉県秩父市)

2017-07-11 16:10:11 | スピリチュアル
17:13
(前略)人に神事(かみごと)知らすぞ、人の世の神事に知らすぞ、人の世の神事に知らすぞ。明日より行う御神事(ごしんじ)の、神のみことをここに知らすぞ。大祓えの神ののり、大祓えの神ののり。百度の祓い、神ののり。諸人呪いの神ののり。のろいのろわる、祓いてぞ。神の言葉で祓いてぞ。高天の原の天津祝詞太祝詞言を持ちかか呑みてむ、祓いたまえ清めで給う祓いたまえ清めで給う。かくのらば、古き神々にのろわれることなし、のろうものの災い、世を祓い。古き神々を、地より湧き出づるべし。地湧の菩薩と号しては、古き神々申すとぞ。ここに知るべし、諸人よ。神のみことを慎みて、古き神々おおわるる、諸々の黒雲(くろぐも)は。神ののりごとのりのりて、祓い清むるこの神事(しんじ)。祓い清めてその後に、神の御石(みいし)を鎮むべし。神の御石を鎮むれば、ここに神のみやしろの、大宮柱太く立て、弥勒の御代となりぬべし、ヤマヤマ(山々?)。ここに来る諸人たちの幸となる、かんながらかんながら、たまちはいませ龍音力。いやさかましませ龍音力。
(中略)

17:17
放つは大船ぞ。この三峯の神事(かみごと)の、後に来るは春分の、神の御時(みとき)となりにけり。これより始まる神ののり、目を見開き、聞こしめせ。目は二つ耳二つ、鼻はかぎわくことはなし。鼻に頼りて生くるべし、天津祝詞(あまつのりごと)のらすべし。
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