聞き書き 神界通信

神の言葉を耳かっぽじって聞けぞかし

平成28年10月10日 首塚にて(東京都千代田区)

2017-06-18 21:49:53 | パワースポット
20:59
誠にもって、良きかな良きかな、良きことをなしたもうたな。オノコノカナカナカナ(?)神示。神示の元の神ながら、神の御心かないてぞ。天地(あめつち)の、神ながら。天地の神おろし、神おろし、神おろし。天(てん)の神様、龍宮の。乙姫様、御子神(みこがみ)様あれませし。八十八か所、四十八か所。諸々の霊場で、そ(夫)に鎮めませ。八つ(谷津?)のお宮を建てませと、八つのお宮を建てませと。お宮を建てれば、世は開(ひら)く。獣(けもの)の御代を打ち砕き。御代となれば開けいく。天地(あめつち)四方(よも)にきうらかす。誠にもって、何とも良し良し。今こそ開ける東隅(あずまずみ)、開けしこの方東隅。神の実りとなりてとぞ。この世のカチメ(勝ち目?)、天地(あめつち)の。鹿島に香取の五つ(息栖?)の明神。
(中略)

21:02
……大神チ(地、血?)の、大神ハレ(晴れ?)の、大神ハレの、大神諸々の。大神たち、誠に喜びて集えしぞ。ハラス(?)の開(ひら)けし日輪の。日輪開けて世は開く。夜明けの御代の観音よ。観世音の御代となり、新たな国の始めなる。今こそ目を覚ませ……
(中略)

21:07
元の神の世が開(ひら)けるぞ。今こそ目覚めよ、立ち上がれ。元の神代となるしるし。一つ二つと増やしては、三つ四つ七つと増やしたり。七つとなりて、開けゆく。天津神代の始めなり。天津の大神、国津の大神、八百万の御神(おんかみ)たち。皆々集いて喜びて、宴の始めと今日(きょう)のなり。十日(とうか)と三月(みつき)と三、四日(さんよんにち)。初めの元の神代なり。今ここ開ける神代なり。地べたを這いつくばる人よ。地を這いずり世を送る人よ。目覚めよ、蛆(うじ)の乞食まで。神の元の始めなり。蛆の元の神代なり。元の、元の、元の大神。元の、元の、元の大神。我と埋(うず)めて、元の、元の、元の大神。我と埋めて元の、元の大神。我が名を今こそ明かされば、元の大神名乗りてぞ。天(てん)の弥勒、天照(あまてらす)、皇大御神(すめおおみかみ)と名乗るなり。国の御柱(みはしら)、天の御柱、大神たちぞ現れる。龍宮、乙姫、王様は、神の御名(みな)をば明かすれば。天照らします大神と、申すは…(?)尊けれ。この天下(あめした)つくりしは、国常立大神(くにとこたちおおかみ)ぞ。天(あめ)が下の、萬(よろず)のものを、つくりてつくりて、育つはこの神の。御宝(みたから)、御心(みこころ)、御船(みふね)なり。ありがたがりて、尊べよ。埋(うも)もれる埋もれて、隠れて、埋(う)ずまる神たち、涙の数は、涙の数は一千里。涙の数は一千里、涙の数は一千里。三千年の時を待ち、今こそ開(ひら)ける神ののり。
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