答えは現場にあり!技術屋日記

「三方良しの公共事業」をモットーに、辺境の高知のそのまた辺境から、土木技術者のオジさんが泣き笑いの日々を届けます。

『泣いた赤鬼』(文・浜田廣介、絵・浦沢直樹)を読む

2017年05月20日 | 読む(たまに)観る

「鬼の卵」について書いた次の日に『泣いた赤鬼』(文・浜田廣介、絵・浦沢直樹)を読む。

鬼つながりでもなんでもない。

 

能力に対する信頼。

意図に対する期待としての信頼。

「信頼」とはなんぞや、についてあらためて考えようとチョイスしたテクストだ。

 

 

 

赤鬼はなぜ信頼を得たのか。

『泣いた赤鬼』(文・浜田廣介、絵・浦沢直樹)を読む。

そして、我とわが身をふりかえる。

 

泣いた赤鬼 (絵本)

文・浜田廣介

絵・浦沢直樹

小学館

  

 

 

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