答えは現場にあり!技術屋日記

「三方良しの公共事業」をモットーに、辺境の高知のそのまた辺境から、土木技術者のオジさんが泣き笑いの日々を届けます。

6月10日(金)、「三方良しの公共事業推進カンファレンス2016四国」が開かれます。

2016年04月26日 | 三方良しの公共事業

昨年の土木の日(11月18日)に開かれた土木学会のCIM講演会、わたしの話を聴きに山を越え海を渡って遠路はるばる来てくれたTさんの言葉。

「いつも終わったあとのブログで初めてわかるので間に合いませんが、今回は講演の前に知らせてくれたので来ることができました」

「へ~そうなんだ」と、なんだか他人ごとのように感心してしまったわたし。そんなふうに思ってくれるかたがいる。ありがたいことである。

ということで今年は、事情が許すかぎりアナウンスすることにした。

この前の、校長先生たちを前にした第1弾につづき、第2弾はこれ。

 

 

 

平成28年6月10日(金)

13時半から17時20分

かがわ国際会議場(高松市)

で開かれる『三方良しの公共事業推進カンファレンス2016in四国』である。

といっても、当社の事例発表はわたしではなく若手職員2名が行う手はずとなっていて、わたしはその狂言回しとして、話の前後でちょこっとだけ登壇しようかと目論んでいる。

さっそく、個人的にメールでお誘いした何人かには出席の返事をいただいたのだが、ここはやはり公式にアナウンスしておかなければなるまい。

当社はともかくとして、今回の事例発表は、いつもに増して乞うご期待。

参加ご希望のかたは、下記のアドレスあるいはその下の画像をクリックして、申し込みフォームからなのである。


http://www.sanpouyoshi.jp/news/news0028-20160418.pdf

 

 

 

 

 

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