答えは現場にあり!技術屋日記

「三方良しの公共事業」をモットーに、辺境の高知のそのまた辺境から、土木技術者のオジさんが泣き笑いの日々を届けます。

「酒呑みのエネルギー源は酢酸だ」という説と、北川村の「ゆずポン酢」

2015年07月13日 | 北川村


【旨塩ぽん酢】 110ml × 24本入り お徳用

北川村ゆず王国

 

ゆずぽん酢 青ゆずごしょう味 500ml

北川村ゆず王国



フェイスブック経由でふと目にしたこんなテキスト。

 

恐怖のアルコール その1 (酢を昼間から飲んでいた酒豪のクラスメートの謎がようやく解けた

 

精神科医らしいブログの主さんによると、「アルコールを飲み続けると、脳の神経細胞はアルコールの代謝産物である酢酸ばかりをエネルギー源として利用するように変化してしまうという論文が出た」といい、その論文は、「これまで脳はブドウ糖しかエネルギー源として積極的に利用しないと考えられていたことをくつがえすような論文である」という。

そして、「げっ、そう言われれば、俺も最近はよくポン酢を料理にかけているではないか。こ、これは「ポン酢症候群」とも言うべき危険なサインなのかもしれない・・・。」と締めくくっている。

 

ふむふむ、なるほど。。。

かくいうわたし、ポン酢大好きである。鍋物はもちろんのこと、刺身に焼き魚に餃子に冷奴、トンカツにだってアジフライにだってポン酢をかける。それも昨日今日に始まった嗜好ではない。

ポン酢だけではない。いわゆる「酢の物」や寿司は言うにおよばず、マリネ、南蛮漬け。。。。酢がなくてなんのおのれが酒肴かな、てなもんである。

ましてやここは「ゆずの郷」北川村。柚子を食酢として利用するという由緒正しき文化が連綿として受け継がれてきた土地がらだ。酢なしでは夜も日も明けない。

ん?待てよ・・・

してみると、わたしもまた、ブドウ糖ではなく酢酸がエネルギー源なのか?

どうりで・・・近ごろ体調が今ひとつすぐれないはずだ。思うところあり、近ごろ少し酢を控え気味にしていたのである。それすなわち、酒呑みの貴重なエネルギー源としての酢酸補給を怠っていたということになる。(単に酒を呑み過ぎだという説もあります)


うんそうだ。今日からはまた、せっせと酢を食すことにしよう。

ポン酢はもちろん柚子酢、それも由緒正しき北川村産の、

「ゆずの絞り汁」を入れたやつである。



【旨塩ぽん酢】 110ml × 24本入り お徳用

北川村ゆず王国

 

ゆずぽん酢 青ゆずごしょう味 500ml

北川村ゆず王国

 

【実生ゆずしぼり】 500ml ×6本入り

北川村ゆず王国

 

【実生ゆずしぼり】 150ml × 12本入り

北川村ゆず王国

 

 【毎日飲む甘酸っぱいゆず酢】 200ml×12本入り

北川村ゆず王国

 

 【ゆずの風】 500ml×6本入り 柚子果汁【ドリンク】

北川村ゆず王国

 

【とろ~りゆずごしょう甘酢 130g 12本入り】

北川村ゆず王国

 

 

 

 

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