答えは現場にあり!技術屋日記

「三方良しの公共事業」をモットーに、辺境の高知のそのまた辺境から、土木技術者のオジさんが泣き笑いの日々を届けます。

釜石からの手紙2015

2015年03月20日 | ちょっと考えたこと

 

「釜石からの手紙」が届いた。

なんか気の利いた返事をしようとして書けぬまま、

忘れぬようにとデスクの真ん中に置いたまま一週間が過ぎた。

考えてみれば、

利いたふうなことなどを書こうとした時点でアウトだったのだ。

反省。


ハガキの末尾に書かれた

 

一日一日を大切に

「誰のために何のために」

 

という言葉。

しっかりと受け留めさせてもらった。

そのことだけを記して、

「釜石からの手紙」への返信としたい。



 

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