答えは現場にあり!技術屋日記

「三方良しの公共事業」をモットーに、辺境の高知のそのまた辺境から、土木技術者のオジさんが泣き笑いの日々を届けます。

庭を語る ~ モネの庭から(その215)

2014年10月11日 | 北川村モネの庭マルモッタン

 

この前ここに来たのがいつだったか、

しかとは覚えてないが、真夏だったことだけは間違いない。

それぐらいトンとご無沙汰だったモネの庭。

業務を抜け出し駆けつけたのには理由(わけ)がある。

本家ジヴェルニーの庭園管理責任者ジェームスさんが、きのうから来ているのである。

 

 

我が北川村モネの庭マルモッタンが誇るチーフ庭師ヒゲさんと、

通訳の円山さんを交えて語りあうジェームズさん。

その横で、じ~っと聴いてるこの私。

プロフェッショナルたちの、真剣で熱い話しが心地よい。


「ほ~」

「なるほど」

「ああ。。。ネ」


以上、約30分の間で、私から発せられた言葉でした ^^;



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