答えは現場にあり!技術屋日記

「三方良しの公共事業」をモットーに、辺境の高知のそのまた辺境から、土木技術者のオジさんが泣き笑いの日々を届けます。

桜座でスカパラ

2014年07月21日 | ちょっと考えたこと

 

私の女房殿は、東京スカパラダイスオーケストラのファンである。

で、そのスカパラの今年の高知お目見えは、佐川桜座。

太鼓で何度もお世話になっている、勝手知ったるホールである。

ということで、2時間かけて佐川町、太鼓友だちと待ち合わせをしてレッツスカパラ。

お供の私は東京スカパラダイスオーケストラを聴きに行った、もしくは見に行ったというスタンスだが、

彼女たちははなからヤル気満々、スカパラでレッツダンシングの3時間。

ことこういうことにかけては、すこぶるノリが悪い私は、

オールスタンディングで立ちっぱなしの3時間が堪えたか、途中から腰が痛くてたまらない。

終了後、踊りきって満足感たっぷりの彼女たちにそう言うと、

 

「だったら踊ればよかったやんか」

 

と、にべもない。

いやいやノリが悪いように見えてもオジさんは、

充分に堪能したんだよネ、これでも。



 

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