答えは現場にあり!技術屋日記

「三方良しの公共事業」をモットーに、辺境の高知のそのまた辺境から、土木技術者のオジさんが泣き笑いの日々を届けます。

だんだんよくなる・・・

2014年06月23日 | ちょっと考えたこと

土曜日の土木施工管理技士技術講習。

高知会場は約200人ほどの入りだった。

私の受け持ちが終わったあと、

「感動しました」と声を掛けてくれた人ひとり。

Uさんの1%理論からいくと、もうひとり欲しいところだが、

一人だけでも、わざわざそういってくれるかたが居てくれたことに、まずもって感謝したい。

さて、次は7月12日の須崎会場。

鉄は熱いうちに打て、とばかりに、さっそく気になったところを、

編集、削除、追加、修正してみた。

「情報を発信しよう」というのであれば、その事例についての説明を加えるだけでなく、

現場情報ブログやFacebookページの作製やら更新やらを、実地でやってみながらプレゼンテーションをしてみようと思う。

こういっちゃあ、若干ぎこちない演し物を聞いてくれた最初のかたたちに申し訳ないが、

だんだん良くなる法華の太鼓なのである。


ああ、だけど、

このネタ、もっと習熟させたいのだが、

今年、私の出番はこの2回で打ち止めなのであるよ。

 

 

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