答えは現場にあり!技術屋日記

「三方良しの公共事業」をモットーに、辺境の高知のそのまた辺境から、土木技術者のオジさんが泣き笑いの日々を届けます。

BENQ DLPデータプロジェクター

2013年11月26日 | 土木の仕事

 

新しく買ったBENQのプロジェクターを完成検査で初めて使う。

輝度4200ルーメン。

照明がついていても鮮明である。

プレゼンテーションをしているのはボンズ9号くん。

ちなみに隣に座る私はボンズ8号。

両名ともボンズ組合の所属である。

だが明るいのは、断じてそのせいではない。 

BENQ DLPデータプロジェクターMW767。

輝度4200ルーメンのおかげである。

ちなみにルーメンとは、


ルーメン(Wikipedia、「ルーメン」より)

ルーメン(lumen、記号lm)は、光束の単位である。国際単位系(SI)の単位の一つであるが、これとは別の定義によるANSIルーメン(アンシルーメン)もある。

SIのルーメンは、「全ての方向に対して1カンデラの光度を持つ標準の点光源が1ステラジアンの立体角内に放出する光束」と定義される。


と何のこっちゃよくわからんのだが、

我が社の会議室で4200ルーメンを使うと、

ボンズ組合員たちの乱反射も相まって、とても明るいのである。

(という結論になるしかないか ^^;)


BenQ DLPデータプロジェクター MW767

 ベンキュージャパン


       

 

 

 

 

 

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