答えは現場にあり!技術屋日記

「三方良しの公共事業」をモットーに、辺境の高知のそのまた辺境から、土木技術者のオジさんが泣き笑いの日々を届けます。

BIG PAD

2013年10月01日 | オヤジのIT修業

今日明日と中間検査。

やや古くなって、鮮明さに欠けるプロジェクターとスクリーンを見ながら、こんな商品を思い浮かべていた。

 

 

シャープのタッチディスプレイBIG PAD。

60型から80型まであるらしい。

ふと、会社のプロジェクターandスクリーンを購入する際に、どんな理由付けをして提案しようかと、悩んでいたころを思い出す。

「そんなもの」が何故必要なのか、を納得してもらうために、けっこうな苦心をした当時。

地場の小さな建設業者(少なくとも我が社)にとって、それは確かに、「そんなもの」でしかなかったからである。


時代は進むなあ (-_-;)

 

 

  ← クリックすると現場情報ブログにジャンプします

           

            有限会社礒部組が現場情報を発信中です

 

         

            発注者(行政)と受注者(企業)がチームワークで、住民のために工事を行う。

               三方良しの公共事業実践中!

コメント
この記事をはてなブックマークに追加