答えは現場にあり!技術屋日記

「三方良しの公共事業」をモットーに、辺境の高知のそのまた辺境から、土木技術者のオジさんが泣き笑いの日々を届けます。

忌野清志郎 「パパの手の歌」

2013年08月08日 | 土木の仕事


そういえば、「パパの歌」につづくこっちは続編。

1992年リリースというから21年前。

清水建設のCMソングである。

”大”清水建設とは、そのスケールにおいて比ぶべくもないが、

「人がつくる、人の場所」という意味では、辺境のいち土木屋たる私もまた。

なのだし、なんとなれば私のほうが、

少々不遜に過ぎるかもしれないが、

圧倒的スケールのスーパーゼネコンさんよりも、

糸井重里と忌野清志郎がつくってくれた名曲の世界を体現している、かもしれないかな、とも思ってしまうのだ。

ヘナヘナの手、ではあるがね。



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