答えは現場にあり!技術屋日記

「三方良しの公共事業」をモットーに、辺境の高知のそのまた辺境から、土木技術者のオジさんが泣き笑いの日々を届けます。

その後の「高知家」

2013年06月12日 | 高知県

 

宮崎さんに無理を言って県庁まで取りに行ってもらった「高知家」バッジは、

すぐソールドアウトしたらしいのだが、ぎりぎりセーフでゲットすることができ、

やはり、持つべきものは何とやらなのである。

そして、その「高知家」バッジを見せたいがために、わざと上着を着っぱなしで過ごした京都サンダーさんの「第2回京都建設技術フェア」。

仕込みは上々。「広末涼子のファンです」と言ってくれたかた二人、その他「高知家」バッジに食いついてくれたかた多数。

多少なりとも効果を生み出せたと自画自賛する私は、

普段、「高知愛」などおくびにも出さないのだが、瀬戸内海を渡ったらチト話しが違う。

小なりといえど高知代表。やるときゃやるのである。


そして何より、このところ、本人的には危機的なほどにずっとスランプ気味の、日々ブログを書くというこの行為と、その所産としてのこの駄文を、掛け値なしに(だと思う)評価してくれたかたたち。

おかげで、またヤル気が湧いてきた。

Yさん、Kさん、どうもありがとうなのである。

 

 

 

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