答えは現場にあり!技術屋日記

「三方良しの公共事業」をモットーに、辺境の高知のそのまた辺境から、土木技術者のオジさんが泣き笑いの日々を届けます。

ITでひろがる建設の未来in京都

2013年04月30日 | オヤジのIT修業

 

第2回『ITでひろがる建設の未来in京都 京都建設技術フェア』(6月11日みやこめっせ)である。

詳細はコチラ→ 京都サンダーさん http://www.sander.co.jp/index.html

昨年、大分で開かれた、建設ブロガーの会2012が取り持ってくれた縁である。

リーフレットを見てみると、展示とセミナーの2本立てで行われるようで、セミナーの講師陣は、いずれ劣らぬそうそうたる顔ぶれ。

そんな中で、ここだけの話だが、じつは私、最後の一時間を勤めさせていただくことになっている。

京の都で、「ITでひろがる・・・」という催しで、しかもトリで。辺境のいち土木屋で「オヤジのIT修行中」のこの私が、いったいぜんたい何を話そうというのか。

とかなんとか言ったって、たぶんトリにはさほど意味がなく、単に順番が最後だというだけのことだろうし、それにだいいち私のネタは、「(建設業での)CCPM」か「(高知の片田舎で実践する)三方良しの公共事業」か、そのどちらかでしかない。

いつものように、泥臭いやつをイッパツかましてみるしかないのである。

それより何より、大分で聴きそびれた京都サンダーのサンダーの意味を、

サンダー杉山がどうしたとかこうしたとか、酔った勢いで脱線してしまったが故に聴きそびれてしまった京都サンダーのサンダーの意味を、

今度はどうしても聴かねばならぬと、今から頭がいっぱいの私なのである。

 

 

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