答えは現場にあり!技術屋日記

「三方良しの公共事業」をモットーに、辺境の高知のそのまた辺境から、土木技術者のオジさんが泣き笑いの日々を届けます。

完熟蜜入り平鹿ふじリンゴ

2012年12月20日 | 食う(もしくは)呑む

 

我が家にとっては年末恒例、斉藤果樹園のリンゴである。

一般的にリンゴといえば、青森か、はたまた長野か。

いいえ私はリンゴといえば、秋田県は横手市平鹿。斉藤果樹園の「完熟蜜入り平鹿ふじリンゴ」なのである。

 

ちなみに私の女房殿は、丸いリンゴをそのまま剥かずに、ご覧のような一口サイズに切り分け、そのつど皮を剥く。

彼女と知り合う前までは、丸ごとくるくると剥くのが当たり前だと思っていた私。ちょっとしたカルチャーショックだったのを覚えている。

見慣れてしまうと、そんなもんなのだし、そのほうが斉藤果樹園の「完熟蜜入り平鹿ふじリンゴ」に、(私としては)しっくりくる。

そんなことはどうでもいい。

なんとなれば、「完熟蜜入り平鹿ふじリンゴ」なのだもの。

 

   斎藤果樹園

      秋田県横手市平鹿町醍醐字町尻77-3

      http://www10.ocn.ne.jp/~apple-st/



         

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